皮肉なことに、”ECO"であるはずのバイオ・ディーゼル燃料を生み出すために森林が伐採されているということなのだ。
地球の積載用量をもう一回みんなで検証して、何をどれぐらい積むのが限界なのか今考えないと、手遅れになるという気がしてなりません。
温暖化促進と言う矛盾。その原因はセンセーショナルな温暖化対策過熱で、環境問題を過熱させれるほど貧困層は飢え、焼畑農業などが蔓延し、環境は益々悪くなるのだ。
今その植物アルコールをガソリンに1〜2%添加してエコガソリンとしているようですが、そこに何の意味があるのか理解に苦しみます。
バイオエタノール製造のために大切な食料でもあるトウモロコシを使うのって、ちょっと問題あるのでは…と私は思うんですが、どうなんでしょうか?
更なる大量難民の発生や部族間紛争の勃発が懸念され、それこそ何百万〜何千万人という単位の餓死者が出るほどの深刻な事態の発生が予測されるのです。
実際には、食糧などの資源全体のバランスを考えないと、筋が悪さを感じますが、日本が、新たな技術を提案するチャンスが巡ってきているのかもしれません。
健常な頭数にする必要があると行政は言うが、その頭数はどこから来ているのかわからない。 獣のと人間は戦うこと以外の共生の道は考えられないのだろうか。
資源の大切さを知る機会とは、無理がある。北海道は 日の入りも、日の出も早いことだろう。早寝、早起きの習慣を身につけさせる事の方が 資源の大切さ を知る意義が大きい
「一人一人の理解と協力が必要です」といっても、その国や企業が地球温暖化や環境破壊の第一原因であり、経済優先でリサイクル社会の足枷を作り出しているという矛盾
森林に対して今まで何もしてなかったのか?それとも予算が足りないから県民から強制徴収するのか?金が無ければ増税って零細企業にしてみたら夢のような話しです。
竜巻とかが、この日本でも頻繁に起こるようだ。昔は、つむじ風位だったのが今日この頃は、ダウンバーストとか、強力な竜巻となって被害が大型になる。
コスト高は当初から指摘されていたけど経済、技術、管理面などの基本データが公開されないまま事業が推進されてきたそうです。典型的な国の“詐欺”の手口ですね。
ゴミの分別やリサイクル問題は、一般市民のコンセンサスが必要で、それが得られないと解決は難しいと思うが、イタリアでそのコンセンサスが得られるか否かは不明だ。
スモークチーズ作る時 軽く醤油塗ったりして作りますが きっとダイオキシンは染み込んでますな。もっと言えば スモークサーモンなんて まず間違い無い。
分別したとおりに回収されるし、その分別の方針がしっかりしてるし。だから一般市民の「おばさま」にもそれだけ「分別」が浸透しているのだと思う。
うちから大量にでる豆腐や納豆の容れものは、これから可燃ゴミってことで!あとは、お菓子や包装のナイロン。これ分けなくていいなんて、なんて便利ー。
小さいゴミ箱を新たに買いました。「可燃ゴミ箱」はそのまま。「不燃ゴミ」は「資源ゴミ」に変更になるものがほとんどなので「不燃ゴミ箱」→「資源ゴミ箱」にしました。
砂浜が90%も無くなってしまったら、海の景観も今とは全然変わってしまいますきっと子供たちが海の絵を描くと、コンクリートの堤防に囲まれたものになっちゃうのかなぁ〜
エコ活動って、いったい誰の為なのか?地球の為ではないでしょう、おそらく。もう疑問の余地はないでしょう、経済活動、しかも先進国の経済活動のためでしょう。
でも、よかったことは有料化になってほとんどのお客さんがエコバッグを持って来られたこと。昨日までは半分以下だったのに今日はエコバッグ持ってない人の方が少なかった
中国の現政権の最大の関心事は、政権の維持です。環境問題は、私たちの目から見れば、政権のアキレス腱のように思えますが、中国共産党の優先順位は高くありません。
多くの国で輸出の許可が出ることはありません。近いところでは台湾もダメです。台湾はカブト・クワガタを国内に持ち込むのも禁止です。
化石燃料の枯渇はまじかである。代替エネルギーの確保は何も原子力発電などに頼らずともよい。人間の知恵を有意義に平和裏に発揮されるべきである。
地震災害の心配をしている人が多いようであるが、それだけでなく、テロや敵のミサイルに対する防衛はできているだろうか。極めて貧弱であるといえないだろうか。
代替エネルギーを模索中だとしながらも「脱原子力」の方向へ確実に進んでいると聞く。事実、欧米諸国において今後、建設が予定されている原子力発電所は皆無だとも聞く。
もっと、おかしいのは、国や電力会社は、火力発電より、原子力の方が、CO2を出さないから、温暖化抑制の為にいいんだよって、言っているけど、これって矛盾してますよね?
なぜ問題視されないのでしょう。確かに大気組成の割合ではCO2の方が多いのですが、メタンの方が保温力が高いので決して無視できない存在だと思います。
水蒸気は、二酸化炭素より温室効果が大きい温室効果ガスやねんて。ただ水蒸気はあまりにも日常的にたくさんでるから、減らそうとかゆう試みはできへんわけ。
ポスト京都のあらたな削減目標をめぐって、数値目標の設定自体に反対した日本は各国から強い批判を浴びた。これが失政でなくて、なんと言うのか。
二酸化炭素と地球温暖化の正当な関係は僕にはわかりませんが、わずか6%の削減もままならない、口先だけのスローガン国家で、国際社会から信用されなくなってもいいの?
ここで国際社会全体を動かしていくためにも日本はもっともっとこの問題にも力をいれて欲しいものです。いくらなんでも3割では、認知度が低すぎます。
私がアメリカ人と同レベルの浪費をしていても日本の統計にはカウントされず、アメリカには削減義務がなく、要するにどの国にも迷惑をかけないということになります。


