悲しいかなこの排出権購入というのがよく分からず、詳細な説明を受ければ受けるほど首を捻ります。ましてやこのお金がブラジルの水力発電に行くというのは???です。
羅臼の漁業関係者の方が、エゾシカが増えすぎて山が荒れて、そのせいで海まで悪影響が出てしまう、…というような趣旨の発言をして、非常にありがたかったです。
ところが、国内ではいまだに埋め立てやダム建設が進められようとしています。泡瀬干潟の埋め立ても、20年前のバブル期に立てられた計画です。
なんのために世界遺産にしたのかといえば、観光の目玉にして金儲けを考えているから(地元の人にしてみれば生活の糧になるんでしょうが)、来てくれなくては困るわけです
第一、500万台のアナログ受像機どうするの。家電リサイクルで有料引き取りだが、一家庭に平均4台だと負担大きい。これは、決めた施政者が負担すべし。
物足りない。期待しすぎなのかもしれないが、今までの技術の延長線上にあるものではなくて、今までの常識を根底から変えるくらいのものがでてこないだろうかと思う。
一人ひとりが自分の家の前をきれいにすれば、日本中とってもきれいな街づくりができるのです。また、そのゴミをリサイクルに回せば、CO2削減にもつながるんです。
「地球温暖化防止条例」を施行したが、区民の認知度が約2割にとどまった。区民ニーズにかなった施策でも、条例となると、縁遠いものと受けとられてしまう。
タバコばかりではなく有害物質に指定しているものや環境破壊の原因として既にわかっている物質があるはず。それらを3年後、税率アップしたらいかがでしょう?
しかしながらその一方で近年の海水温の上昇の影響で南九州一体でサンゴが増えているという不幸中の幸いとも呼べるべき事実もある。
何かが少しずつ変わっている。そう遠くない将来、日本の気候は温帯から亜熱帯に変わる。そのうち、台風が来る地域ではなく、台風が出来る地域になるんじゃない?
大気中のダイオキシン濃度は世界で一番高いってぎゃああああ 特に堺と新宿は非常に濃度が高く、なんと空気を吸ってるだけで、健康上耐えうる6〜7%を取ってしまう。
ゴミ処理は税金で足りるのに、さらにゴミを捨てるお金まで取っているのですよ!…あなたの分けた資源ごみはもう一度一緒になって燃えているのが現実なのですから!
でも、すごく簡単な解決策があります。 あまりゴミを出さない生活にすればいいの。 不要な物を買わずに物を大切にして、食べ物を食べきれば良いのです。
廃プラスティックもそうですが、リサイクル製品に要求するクオリティが高すぎるのではないかと思います。再生紙やリサイクル品だから我慢するという感覚が必要です。
再生紙が環境に良いと思っているが、そのイメージと実際の状態とは異なる。カーボンフットプリントが今後一般的となると、この点もわかりやすくなると思う。
海面上昇はおこりません。ただし氷が溶けることで、先にお話したシロクマやセイウチ、キツネなどは暮らせなくなりますので、絶滅の危機を迎えます。
多くの世帯では、レジ袋はゴミ出しの時に使われる傾向にあるようです。ですが、これを「袋の有料化を条例で義務化する」という必要性があるのかというと疑問が残ります。
すくなくともスーパーでエコバッグ代わりに風呂敷を使っていても奇異の目で見られない程度には認知されると風呂敷愛好者の私としては嬉しいです
中国が悪いというより、本当の悪玉は企業の利益のみを追求している全世界の、中国に工場を置いている企業だから!マスメディアがこの事実を報道できるはずがありません!
元を辿れば、やはり中国の環境汚染です。一見安い「中国製品」。でも、後で高いツケを払わなければならないようで、現状既にそのツケが凄まじいものとなっているのです。
人慣れしてしまっているのか、こっちにまで寄ってきて餌をねだるようなしぐさまでする。カモやカモメなどに餌やりをしていて、そのおこぼれももらっているんでしょうね。
上海ガニには山形の観光&食材ブランドを著しく貶める危険性があるのです。上海ガニが外部へ流出するような事が起きる前に、養殖は即刻禁止すべきです。
ウチダザリガニは高級食材で一匹数万円で売れるそうです。だったら捕まえて売って食べて絶滅してしまえばいい!と思ったのですが、そんなに事は単純にいかないらしい。
一度飼ったペットは、そのペットが死ぬまで一生飼い主が面倒を見ることが人間にとって最低限のマナーでもあり、ルールであることをよく理解することが必要ですね。
一見、愛くるしくも見えますが、希少な植物相など、在来の生態系になんらかの影響(打撃)を与えていることは容易に想像できます。ヌートリア自体に罪はありません。
事件は、米軍がもたらしたものとほぼ確定出来るのではなかろうか?。毒グモだけではなく、これ以外の「本来、日本にいない生物、害虫」なども同じではなかろうか?
以前に特定外来生物のボタンウキクサが繁茂して県が除去した。その結果、繁殖力の強いボタンウキクサがなくなり、その代わりにホテイアオイが広がったのではないかという。
どれだけ年間で発電できるか?これは季節でも異なり、1日のうちでも日中だけの発電。実績データから発電の価値は12.6万円と試算(富山市でのデータ)。
再生可能エネルギーの国際ルール作りに参加することができなくなる。アジアにおける再生可能エネルギー導入のリーダーシップも放棄することになるだろう。
原油価格が下がると、代替エネルギーの経済的なメリットがなくなる場合が多く、開発そのものが凍結されてしまう可能性が高まります。そう考えると悩ましい状況です。
私達が考えなければいけないのは、生活の利便性などを独り占めすることではなくて、未来を生きる地球全体の生物がよりよく生きられるようにすることではなかろうか。
被害の復旧作業を進めていますが地元の皆さまの理解をはじめ、社会の皆さまのご理解が大切です。安全でクリーンエネルギーと理解され、復旧する事をのぞみます
原発推進の経済産業省のなかに原子力安全・保安院なるものをつくって監視するなどできる話ではありません。作るほうが力が強いのに、チェックができるわけがありません。
1千億かけるのなら、自然エネルギーの活用のために使うべき!政府がバシッと態度を決めて指導し、将来のエネルギーを考えないと、日本は世界の流れから取り残されますよ!
この裏にある企業や政府の駆け引き(?)の話。別にどっちでもいいわけですよ。税金がかけられて、援助金(補助金)という名目のお金がもらえて、ビジネスになれば。
50%削減とか80%削減という数値は、思い上がった物分りの悪い人類に、反省のためのわかりやすい数値目標として提示されていると思うべきなのではないかと思っています。
現在でもブラジルやアルゼンチンには、磁場が極端に弱くなっている場所があるが、その地域に住む住民たちに、皮膚ガンなどのガン性の病気が多発してきている。
世界全体が景気後退に入ったようです。これで、石油の需要がますます減ります。景気後退で、地球温暖化の原因とされるCO2排出は、否応無しに減少するでしょう。
人類の繁栄と科学の発達により二酸化炭素放出量が増え地球温暖化が進んでいる!人類の英知を結集すれば克服できる。この考えかたは人間のうぬぼれのような気もします。
そういったよくわけのわからない、議論も十分に尽くされていないCO2の影響をお金に換えるという「排出量取引」というものにはいまだに納得できないでいるのだ。
石油枯渇に対応すべき未来図は、エネルギー消費量レベルが’60年代並、自分のことは自分でやるという生活、そして製造業、農業の就業人口が増えるという社会像なのです。
中国などに巨額の支払いをすることになる。このような駆け引きレベルのことをしている段階ではないのに、各国はまだ真剣に取り組もうとはしていません。
マイナス成長に落ち込み、今後、雇用問題が深刻化していく中で、消費者や企業がどこまで排出削減の負担を受け入れていけるのかが、政府の最終決断の鍵となるでしょう。
地球温暖化の影響で北海道もチャンスも有るんですよね。巷では温暖化対策を色々としていますが温暖化になればなるほど北海道には大きなチャンスも有ります。


