まだまだ、宮古島の事柄はよくわからないが地場産業の中心であるサトウキビが島内の環境産業を活発にし低炭素社会に貢献するというならば、とてもよいことだと思う。
(家庭用AC電源でバッテリーを充電出来、モーターだけで走行できる距離を増やせるもの)も発売になるとのことで、数年後の次期マイカーは、再度プリウスになりそうです。
「ふっと」考えた。トヨタは低排出ガス車とか言って在庫車をバンバン増やしているのだが…原材料から車の形にするまでにいったいどの位の二酸化炭素を出しているんだろう?
ガソリン業者は差額で儲けて税金に…自動車産業はエコカーの需要で業績が向上…あくまでも想定だが、こうなってしまったら車買えない人ってどうなるんですか?
風力発電は低周波により人体に健康被害を与える。太陽熱発電や地熱発電はあてにならない。さて、電気自動車の充電ステーションの電力はどこから来るんだオバマ?
通勤とか買い物くらいにしか使わない場合、エコカーは不向きなんだろうか。うーん、気になるんだけどなーウチにはダメだろーなーでも気になるなー。
この目的を成し遂げるために何も問題を起こしていない一部の村民が、景観整備のために全額負担を強いられるのは、おかしな話しだと思います。
必ずこの星は崩壊するということです。 それも私たちが想像しているよりもずっと早く。 もはや環境配慮や保護だけでは 追いつかないトコロまで既に来てしまっています。
ダム、その建設のために移築を迫られた古代遺跡、多くの犠牲を払って完成したダムは、本当に幸せをもたらすのか、世界遺産の地は、今も目を離せない問題が山済みです。
合計1638台の家電が京都市内で不法投棄され、2007年度一年間で回収された。この不法投棄された家電のリサイクル費用は、京都市が負担することになってしまっています。
済産業省がまた余計な事をしようとしてるんです 内容は、携帯電話などのレアメタルを含む小家電製品などをメーカーに回収を義務付ける法律をつくるというもの。
処理センターへ行ってみると町では見られない景色で処理場のような工場がありました。…エコな生活をしないと地球上がごみでいっぱいになると本気で考えてしまいました。
数十年後に結果としてもしかして現れるかもしれない。それを意味がないって切り捨てたら、もしかして現れるかもしれない良い未来の可能性すら失われてしまうんです。
CO2削減のこの算出根拠って信憑性があるのかどうか、私的には眉唾なんだけれど、それでも、このNHKの取り組みは、すごい。VIVA!たまにはやるね。NHKも。
子供達のために、今の子供は自分たちの未来のために、身の回りから変えていこうとする努力が必要な時期だと思います。多くの人がエコに関心をもってくれることを願います。
好況時は、工場フル稼働でCO2をたくさん排出して物が生産され、それを排気ガスをたくさん出して運搬し、消費しまた炭酸ガスを排出します。不況下ではそれが鈍るわけです。
数値で示されると説得力がありますね!(もちろん旧製品の廃棄や新製品の製造・輸送などのプロセスでもCO2は排出されるので、単純に削減とはいきませんが。)
スーパーで袋をもらわない。ペットボトルのジュースを買わない。ごみをなるべく出さない。小さいことでも、できることはやって欲しいっておもいます。はい。
エコバックをつかったり、エネループをつかったり、水筒をつかったりと少しでも貢献をしようとしている。では、エコといわれているものは本当にエコなのだろうか?
世界中でCO2の削減に取り組んでて、環境保護が叫ばれてる中、そのことが気にならないのだろうか・・・周囲の人は、誰もそのことを話題にしないのだろうか。
一人一人が、『環境によくないから。』と、考えを持つことである。そして、この考えを持つことにより、使用することを避けて、よい方向に進むことは、可能なのである。
ダイオキシンを発生させにくい型の焼却炉が増えていますが、全連続式でない炉が多いのも実情です。ですから、ゴミの量を減らす努力がとても大切なのだと思います。
反対のみの主張では、何も進まない。それを我々は深く考えなければいけないと私は思う。私も、今後、引き続き、反対派の方々と八丈町の話し合いの深まりを応援したい。
日本のゴミの最終処分場は、水源地に近い山間部に多くあるということは知っていました。環境庁のHPで調べたところ、最終処分場のうち72%が山間部にあるというのです。
ダイオキシンというのは化学的に非常に安定した物質で、化合物です。しかし、高温で処理したり、オゾンで処理することによって分解できるのです。下の報告をぜひ見て下さい
みなさんのご家庭では、どのように食用廃油を処理していますか?使い終わった油をそのまま捨ててしまっては、大切な環境を汚染している事になります。
たぶん、再生紙そのものの生産量が減らされて、材料の必要数が余ってるんじゃないかな。リサイクルしないわけにはいかないけど、売れなければ余るわけで……。
「日本環境協会」ここにも問題は多い。今回は1つだけあげてみる。この協会の理事長は環境省の天下り、また理事17人中、8人が通産・厚生・科学技術等からの天下り。
わずかですが、高かったです。正しく管理された不要なものからできた製品より、化石燃料や乱伐材からできた製品のほうが、買いやすい世の中がなんだか悲しい。
使用済みの割り箸は醤油等ついているとは言え 原材料パルプ100%には違いない訳で。インクまみれ古紙からの再生紙よりよほど簡単に製紙が可能だろう。
環境に優しい持続型循環システムの形成は、地域の活性化にもつながるわけで、実際に地元の皆様とも交流をさせて頂きました、熱い熱意を感じました。
便利ばかり追求して「自然破壊」をしてるのと一緒なんです。まだ「地球自然破壊」の共犯者でいつづけますか?小さいことから できることから はじめてみましょう
抑制しなくちゃいけないのは既知の事実。今までの50年とこれからの50年じゃまったく状況が違うからなぁ。。もっともっと警鐘を鳴らす必要があるんじゃないでしょうか。。
北極や他の大陸では見られていた地球温暖化の影響が、とうとう南極大陸でも確認されるようになりました。これにより地球すべてが温暖化の影響を受けたことになります。
解釈するならばこの夢は、「私の人生におけるなんらかの破壊と再生」などという大それたものではなく、きっと反エコ生活をしている私へのちょっとした警告なのでしょう。
今の世の中、エコ、エコってうるさいんだけど、事の本質をちゃんと理解してエコ活動に取り組めてるの?エコは単なるファッションや自己PRの手段じゃないだろ。
レジ袋、無きゃ無いで、結構不便です。生ゴミを入れたり、煙草の吸い殻を入れたりするのに重宝していたのに…お金を出して、別の新品のビニール袋を買わなきゃいけない
『レジ袋有料化にともない、ポイントカードは廃止されます』という文字が目に飛び込んできました。「ガーーーーーーーン!!!!」 あまりに衝撃を受けた自分にビックリ…
消費者が持参した袋やバッグを使用しようという「マイバック」「エコバック」を使っても、売り物自体無駄な包装が多くて、必然的にゴミも増えるんですよね。
明日からマイバッグ持った県民が、県内にあふれます。 僕も、ひとつ買いました。 しばらくは、これまで貯めたレジ袋があるので、それと併用です。
かわいいんだけどペットボトル2Lなんかいれちゃったら破けちゃいそうな縫製。若干手の部分ほつれているしね。オマケだから仕方がないですけどねー。
樹皮がはがされています。このような木々が多く見られました。はじめは病気?と思って、よく見たらこの有様なんです。どうやら犯人はタイワンリスのようです。
私たち国民が、自然エネルギーを導入してほしいんだ、という声を現実に見せつけなければなりません。見せつけるには、「グリーン電力基金」は面白い仕組みです。
「固定価格買取制度」の導入も視野に入れている模様です。これが実現すれば、再生可能エネルギーの普及は一気に加速するものと思います。是非、注目したいところです。
太陽光パネルは、…最先端のモノを使うことが重要です。最先端のモノを大量に使うことによりそのコストは徐々に落ち、民間が使う際に大きなコスト削減に繋がるからです。
推進にしろ反対にしろ、分からないことや疑問があればすぐ尋ね、市民と専門家、あるいは異なる意見を持つ者同士が直接話し合える場が必要とされているように思います。
核廃絶・核不拡散の執行機関です。是非ともわが国はIAEAと連携し、核廃絶に取り組みべきです。そのためにも日本人をIAEA事務局長に送り込むべきだと考えます。
もし温暖化のせいで自分の子供が死んでしまうような事があったら、それでもその原因を誰かのせいにして、自分は悪くないって言い張るのかなー。
温暖化については肌で感じているが、それでも 「温暖化が起きている」 とは言えないのかも知れない。まして、CO2原因説にいたっては、全く仮説の域を出ていない。
今年の冬は、例年に比べると雪が少ないですね。気温も暖かいです。1月中旬に雨が降るなんて、小樽で育って経験したことがないです。
地球の温度を決めるのは、構成の一番大きなものは、雲 雲の多さを決めるのは、宇宙線で、宇宙線と温度の関係は、1対1で比例しているそうです。
低炭素化社会実現に向けて、住まいの長寿命化を目指し、住まいから排出されるCO2を削減し、環境を配慮した材料を有効活用した住まい造りの提案をしています。
が驚いたのは今回の訪タイのパタヤでの寒さである。普通、タイ北部、東北部は位置的にも11月〜1月は朝と夜はかなり冷え込み水シャワーもかなり辛いものがある。
失業者は路頭に迷うことになる。このような事態を想定すれば、二酸化炭素規制などという地球温暖化とは何の関係もない規制を早期に廃止すべきである。
なんかあまり実感ないのだが、なんかエコとかCO2削減とか言って逆にお金がかかってたり、誰かが儲けるようになっているような気もしないでもない・・・。
二酸化炭素なんかより、ひどいガスはあります。てか、二酸化炭素なんて温室効果ガスでもなんでもないよってくらいの数値です。数が多いから数字にすると大きくなりますけど
金融危機以降、co2削減問題は、隅に追いやられました。頑張らなくても、経済活動の冷え込みで、順調にco2削減されているのではないでしょうか
あなたが買っていたエコグッズが、全く意味のないもので単なる営利目的だったとしたら、…お金儲けをしている人たちに騙されていることが分かったらどうしますか?
やらなければならない課題だが、そこにはファシズムに使嗾(しそう)されかねない要素があることを十分に警戒しなければならない局面だと改めて思う。
日本では2050年に…どういう暮らしっぷりになっているのかまだ明確になっていません。ところがすでに世界では「あるべき都市」が計画され、作られ始めています。
定額給付金どころの話しではありませんから。京都議定書関係のこの支払いのメドがついてから定額給付金の実際支給を開始するべきでしょう。
日本主張の公平では交渉はまとまらない。日本には哲学が必要で、その上で積極取組姿勢に転じるべきだ。
温室効果ガス削減のための目標値の設定は急務ですが、「低炭素社会」を実現しなければ「絵に描いた餅」となりかねません。「どうするニッポン」。
低炭素化社会実現に向けて、住まいの長寿命化を目指し、住まいから排出されるCO2を削減し、環境を配慮した材料を有効活用した住まい造りの提案をしています。
「2050年の低炭素社会、実現のために2020年までに必要な準備を完了する!」日本は、そうした前向きなメッセージを国内外に発信していくべきであろう。
農業、林業、漁業などに、資本投下して21世紀の産業構造を変えられない、もんかねえ、このままでは京都議定書CO2削減など、難しいのでは
参加しないことを一概に非難する事は出来ず、その議定書が絵に書いた餅になっている現実を踏まえ、地球温暖化防止運動自体をもう一度冷静に考えてみる必要がある。
環境問題にとって、不況はまたとない機会だ。これで、人間が生活スタイルを変えれば、自然破壊も少なくなり、地球環境が守られる。
京都議定書に関しては賛否両論あるようで、特にこういった景気の悪い時は温室効果ガスの削減よりも経済対策への取り組みを優先という声がまた大きくなりそうです。
いずれにしても,森林を守ったり,ゴミを資源化したり,といった身近な取組みは当然行ったうえでの排出量取引なんですね。


