私は原子力はそんなに賛成ではないので(ちょっと勉強しただけで深くは知らないが)、次世代エネルギーが誕生すれば嬉しく思う
ドイツは現在、日本以上に原発に依存しているのが現実。発明されたばかりのものは、不完全でだんだん改良され、それが出来ないものは世の中から消えていくのではないか。
しかし、不純物があるようで、燃料フィルターが詰まってエンストなど、トラブルが発生するそうです。フィルターの交換頻度を上げる必要があります。
生産体制を築いていってほしいですね。太陽エネルギー,グリーンクルードオイル,バイオエタノール,など新技術を最適に活かせる国づくりが必要かと私は思います。
1月30日、念願の「水の安全保障戦略機構」が発足した。いよいよ「チーム・水・日本」が内外で実質的に始動する。よくここまで来れたと、関係者に心から感謝したい。
世界各地で干ばつが発生する一方で、集中的な大雨や海面水位上昇により発生する洪水など、アジアには水害が発生しやすくなると予測されている。
そしてこうした技術で造られる自動車の様々な仕様を世界標準にするためにも日本は積極的に動く必要がある。もちろんIRENAもそのための大切な道具だ。
4月からエコカーを対象に大幅減税が施行される見込みらしいですまぁ国会が機能していない状態なので4月に実施できるかどうかは微妙ですが...
これを役所に行ってから知らされてみなさいよ。きっと頭来まっせ!役所と銀行は予想の斜め上に来るので、本当に注意が必要。今回はオレ良くやった。
「都市資源」として輸出されていると言われています。つまり、商品を買うときに「リサイクル料」を支払っていても、その「リサイクル料」が利用されていないと言う訳です。
テレビ、冷蔵庫、洗濯機は市のほうで粗大ゴミとして回収してくれないらしい それらは業者にお願いすることになるけど、業者によっても…だめなものがあるみたい。
つ〜か洗濯機なんか使えるのに。リサイクルショップは5年以内の製品じゃないと引き取れないと、見積りもたててくれませんでした 使えるのに
もし人々が本当に環境に気を使うのならば、いますぐエコ製品を買うのを止めて、いまある家電製品を節約しながら可能なかぎり長く使い続けるべきです。
ローソンから証明書が届きました。うさんくさいと言う人もいますが、少しでも自分にできることの一つとして、今後も取り組んでいきたいと思います。
少し前まで、なるべく自宅でゴミを焼いて町のゴミ処理経費を浮かそうとしていたんですが、この「ダイオキシン」のせいで「野焼き」まで規制されるしまつ。
ダイオキシン濃度は魚などに比べるとかなり低く、流水でよく洗ったり湯通ししたりすることでもかなり取り除くことが可能なので、やはり野菜は進んで取りたいものですね。
ちゃんとゴミに出して公けの焼却炉で燃やす分には高温になるのでダイオキシンは出ませんから、そういう意味で安心だということなのでしょう・・
某市で泊まったホテルのバスルームに、わかりやすい注意書きが置かれていた。「ゴミ減量化のため、カミソリの取替えはいたしません。」すっきりしている。
「目先の利益に溺れない」「長期的視野で見る。」「ゴミなどは地域で完結する。」「(海外に左右されない)自給自足」が本当に大切だと思います。
棚氷が前面崩落すると世界で7mくらい海面上昇すると言われていますが、棚氷というのは氷山の元で基本的に海に浮いているはずで、氷山なら溶けても海面は上昇しません。
「意識を変える、価値観が変わる」ことだと思います。だからこそ、結果ムダ?な努力に終わるとしても、その類の行動が、意識の変化が増えてくることが重要なのです。
凄く気になったのは鹿児島ではエコバックとかマイバックとか使ってないんですよ。店自体ではそーゆーのうたってるんですけどお客さんがやってないの。
ついにレジ袋有料になりました。保育園で毎日レジ袋を2枚ずつ使用しているので、ちょっと辛いところ。(使用済みオムツ用と使用済みエプロンを入れる用)
「エコ」を理由にただもっと消費するための仕組みができてしまわないよう、消費者がますます賢くならないといけない時代になっていると思う。
レジ袋一枚5円で購入。これは、繰り返し使えるように従来のものより強度が強くしてあるそうで、早速、家に持ち帰ってから、また持っていけるように準備しておきました。
ただ ECO ECOと言ってるけど マイバックだとレジ袋を作ってる会社 トレーを作ってる会社は不景気なのかなぁ と心配にもなります でもね 日本人はお金持ちなんだって
自分の家や庭をきれいにするように、地域や地球をきれいにと一人ひとりがココロガケと意識を持つことが大事。気づいたことから身近なとこから始めてみませんか?
「エコバッグ 買うだけ買って 使わない」(笑)なんてことのないように飽きの来ない丈夫なエコバッグを買って大事に使いましょうね…なんて 呼びかけてみたりして
紫が少し入っているような、汚らしい色です。巻き上げられた中国大陸の砂漠の位置が違うのか、名高き中国の公害のせいかはわかりませんが、何か違う感じがします?
ニュースでソウルにおける黄砂被害の映像を見ると、街中をマスクをして歩いている姿があり、早急に対策をしたいところでしょう。黄砂関連株が上昇するのも頷けます。
黄砂って酷く汚染された砂だってご存知でした?チャイナの排ガスや、むちゃくちゃな色んなモンがついてるそうです。我が家では2月から洗濯物は外に干しません。
自然に対する影響が気候・植物・動物の変化で顕著に現れてきた。ゆっくりとした時間をかけて、ブーメランのように自分のしたことが自分に帰ってきた。
昨日、黄砂ならぬ黄雪が降ってました。流石に降っているときは、黄色には見えませんでしたが、車に積もった雪は黄色かったです。
へたな外貨投資信託にお金を預けて置くらいなら、太陽光発電システムを設置し、未来永劫”環境価値”を創造できる設備を所有したほうが、はるかに利回りがいいですよ
今後は売りモノになるなんて180°展開が変わる話ですから「こりゃあエエわ」と思う訳ですが、何かイマイチ信用できんと言うか、ウラがありそうと言うか…。
政策が終わったら、使えなくなった太陽光パネルの山みたいなのが出てきて社会問題になって、今度は産業廃棄物業界が盛り上がるとかっていう二段構えなんでしょうか。
風力発電は商用ベースでも採算があう発電であり原子力政策を進めるよりはより安全なシステムである。電力会社や国は政策を転換して普及を進めるべきではないか。
核分裂とか核融合といった特殊な反応以外では、人の手で作ったモノからは、かけた以上のエネルギーは得られないのでは?と思うのである。
当面がこの不況を乗り切ることに専念する必要がありますが、その後、落ち着いた頃に振り返ってみると何かおかしなお金がまたどこが使われているかもしれません。
自然エネルギーを促進をしていく制度をきっちり作っていくべきである。 経済産業大臣の提案は、報道では、ずいぶん先にやることになっており、これでは駄目だと思う。
でも、本当のところ気になる部分は、放射性廃棄物の行方。地下300メートルのところに置いて「処分」する、ということですが、そこが一番ひっかかるところ。
これまでどこに交付したかを発表していません。私たち一般市民が気づかないところで、原発立地自治体には様々な形でたくさんのお金が投じられているようです。
原発賛成の人の意見も聞いてみて初めて判断できるのだろうと思います。いろんな人の話を聞いてみる。それでもって、結局は誰を信じるかを自分で決める。
今後、効率の良い電機供給の名の下に、多少なりとも放射能が平気で三陸の海に流される事は、憂慮するべき事だとも考えいる。
ただ、今のCO2を減らそうキャンペーンのその先には原子力発電に切り替えましょう、っていうのが見え隠れしてるような・・・気がしてならないんだな・・・
技術者が素人に理解できるような説明をしない。これも反省すべき事実です。原子炉が制御不能になり暴走したら原子爆弾のように爆発しませんか?
発電の継続をお願いしたい。石油危機、温暖化など、いろいろな問題がある中で、事故さえなければ、こんなに安価で、すばらしい燃料はないと思います。
“日本の電気の3割は原発が担う”とか、“九州の電気の4割は原発”などというのは、よく検討すれば宣伝文句にすぎず、原発なしでも充分困らないということは明らかである。
トイレのない家なんて考えたことがありません。しかし、そのようなことが現実に起ころうとしています。 それは玄海原子力発電所のことです。
いろいろ考えると火力発電よりは安いとは到底考えられません。従って筆者は「原子力発電所をしだいに火力発電所へ変える!」という提案に到達しました。
真剣に取り組もうではないか。何よりも、原子力発電所は、事故も怖いではないか。危険を出来るだけ少なくするという観点からだけでも推進する価値がある筈だ。
とにかく、ピリリと冷え込んだ日がほとんどなかったのです。松本盆地特有の「凍みる」という表現がぴったりのあの冷え込みがまったくなかった。
我々にとっては雪がない方が生活に支障をきたすこともなく嬉しいんですが、雪でお仕事してる方々にとっては大打撃のようです。うーん、この暖冬を手放しで喜べない。
気がつくかもしれませんが、あやふやな自然環境に対する認識のままでいると、それに対する技術やその土台も「つみき」のようになってしまうかもしれません。
地球というとてつもなく複雑な系によって成り立っているわけで、ただ二酸化炭素の濃度が増えたからといって、即、気温が上昇すると言い切ることはできないのではないのか。
10数年前には近くの野山、里山を野生の日本鹿が走り回っているなんて事はありませんでしたが、今では近くの山々を群れをなして走り回っています。これもやはり変ですよね。
このような近未来予測の信頼性がどれほど高いか(低いか)は今後の検討課題と言うべきでしょうから、予測が当たるかどうかは分かりません。
温暖化反対環境運動にとっては不況が好機。現下の世界での二酸化炭素削減・環境保護運動のめざすべきものは、この不況状態を柔和に飼いならすことになるわけだ。
「緑のニューディール」なととはしゃぐ前に、本当に温暖化が進行しているのか、それは人為的なものなのか、という基本的な科学的事実を解明することが最優先だ。
ほかの国の目標は甘いとかは言いません。だって自ら決めた目標でもあるのですからね。私たちもぜひ協力して温暖化を防ぐための省エネ活動を行いましょう。
日本は…規制があるために自然エネルギーの導入は進んでいません。排出権取引で中国に莫大なお金をあげるくらいなら、環境政策を進めて国内に投資をするべきでしょう。
森林の活性化につながる様に国産材を使って木造住宅を建てるようキャンペーンをしてください! 補助金を出してでも!他国からCO2の排出権など買う金があるならば。
お金で排出権を買い取るという、なんか理不尽なモノになってしまったけど、それじゃーお金さえあれば、何でもありかってよって気がしてなりません・・・


