「国会議員定数と歳費の見直し」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
現行の枠組みで削減する25案においては、衆議院の定数を300人以下とし、衆議院比例区を廃止し、参議院を合わせた総定数を400人以下とする案が大勢となりました。
議員定数を削減するなどと軽々しく口にし、しかもそれを実践しようとすることは、政治家の諸君が、自分達の職業に誇りも矜持もないことを示しているようでさえある。
曖昧な形で決着し、加えて「世襲候補の同一選挙区からの立候補制限」の実施も決められないみたいな「最悪のシナリオ」だけは回避せねばならない。
政権公約に「4年間で議員定数の3割を削減する」という一文を入れるのはかなり難しそうだ。…「具体的なタイムテーブル」のない定数削減なんて、何の説得力もない!
議員定数削減はすぐできそうだ。けど、やる気なんかありゃしない。小泉も言ってた。「一院制をマニフェストにすれば、絶対、民主党は乗ってこれない。だからこれで戦える」
いったん当選したら一生国会議員をやる、世襲もあるといった、家業・生業のようになっていることが問題だということで、この定年制と公募制を導入したわけです。
踏み込んだものだ。これで自民党のスタンスが決まった。これは野党も反対しにくい。本音は反対でも、この政治改革を潰すことは自分たちの首を絞めてしまうことになる。
ただの員数合わせのような今の議員たちには定数削減と共に 政治活動で何をしているのかの詳しい情報開示を法制化する必要があるのではないだろうか。
そうした議員の質低下の根本を変えず、「役たたず議員多い=税金の無駄使い」の図式をつくりあげて民主主義破壊の国会議員定数削減は許されない。
地方議員の削減を理由としているが、これには、あいた口がふさがらない。地方政治と国政とではその重要性は全く次元が違う。常軌を逸したのかというべくも愚劣な比較である
といっても、すぐに「一院制」には移行できないと思いますので、先ずは、衆議院の定数削減、衆議院と参議院の権限の整理、から始めなければなりません。
福祉の充実している北欧諸国では、10万人あたりの議員定数反日本の3倍以上です。その代り給料は日本の4分の1程度です。
ねじれが解消すれば問題も解決する、と考える向きもある。しかし、いまのままでは、政権交代の度に必ず一定の「ねじれ」期間を体験しなければならない。
米国政治の中心ワシントンDCにて、日米間の「架け橋」強化のために奔走中。筆者、小林鷹之が個人として感じたことを、「一生活者の視点から」ありのまま伝えます。
「うちの選挙区の○×さんが、議員じゃなくなる。」ということだから、深刻だよね。自分の身に起きるこういうことを、権利の侵害だと、感じませんか?
今回だって期待は薄いね、ま、選挙向けに叫ぶだけ叫んで、さも議論しているように国民をダマくらかして自分が辞めるまで引き伸ばし作戦ということなんでしょうよねぇ〜。
政官業癒着の構図こそ正さなければならないのではないか。総選挙目当てで、いたずらに歳費削減だけ持ち出しても肝心のところを是正しなければ意味がない。
庶民や企業だけに痛みを負わすのではなく、政治家の削減などは積極的な行動と評価されるだろう。ただ一院制が良いのかは、政府が暴走した場合を考えると不安な所でもある。
民意をもっとも反映するはずの「比例」定数を削れば、比例の議席しか持たない共産党が激減させられます。ねらいがここにあることも見ないとならないと思います。
各政党の見識を率直に疑う。少なくとも私は自分の税金のごく一部であっても支持政党ではない政党に交付金として払われるというしくみに同意はできない。
私も以前から国会議員の数は少し多すぎると思ってきましたので、削減に向けた機運をつくっていこうではないかと、いま同僚の議員に呼びかけています。
とんでもないことである。国会議員の定数を減らすという。自民党や公明党がねらっているのは比例代表制度をなくし、小選挙区1本にすることと報道されている。
多くの人々が苦しみあえいでいるのに 議員さんが何も感じなく自分の身を削らない様では 消費税の引き上げを論議しても理解されないのは当たり前と言えそうです
「造反、離党議員の新党結成は?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
渡辺氏の物言いはかなり乱暴で、指揮者、統率者としてはいささか問題があるとは思うが、現時点でこれだけの政策提言を出せる政治家は多くない。
選挙には強いとされている喜美氏だが、世論調査であるように盛り返してきた自民執行部が「刺客」を差し向けるようなことがあると安閑とはしておれない。
渡辺から遠ざかった議員もいた。渡辺は公務員改革の旗を掲げてスジを通し、孤立を恐れずあえて蛮勇をふるい、今は、たしかに苦しい状況にある。
写真を撮らなかったのは「山本一太ひとり」だった。(ちょっぴり目立っちゃったかなあ?(苦笑)) 麻生首相は「なんて可愛げのないヤツだ!」と思ったかもしれない。
これは極めて大きな政局ニュースだ。9月28日の総裁選挙で河野太郎が総裁に選ばれなければ、河野太郎は自民党を離れ、渡辺喜美のみんなの党と組む事を宣言したのだ。
「J.」の「新しいマニフェスト」を実現してくれる候補者を(グループ全体で)押すとか、「J.」のメンバーが一致して「独自の候補者」を擁立するみたいなことは無理だ。
次期総選挙での完全な権力移行=本格的政権交代を阻止することである。麻生自民党と対立すると見える「第三極」を立ち上げて、「民主党」への投票を妨害することだ。
中川さんの役割は、下野後いったん分解状態を示す自民党を理念的に再統合する、そのときの理念的中核を今から組織し、下野後に備えるということに徹することだと思います。
今後、「新しい自民党・本流」を排除しようとする動きが活発化しそうだが、そんな動きをする勢力があるとすれば、本当に、次の選挙で国民に見放されることになるだろう。(
ちょっと違ったことを発言すると反政権の動き?!反党的な行為?!「あいつは離党予備軍じゃないか」って?!「ボケたことを言うのもいい加減にしろ!」って感じだ。
麻生総理も細田幹事長も相当腹に据えかねている、といった面持ちだが、渡辺議員が何故そこまでやるのか、ということにも思いを致して欲しい。
堪忍袋の緒を切った渡辺氏は北条時宗。的に矢を放って芯に的中した。これに同調しない自民党議員は選挙でもう民意を軽視する役立たずと認定して木から落ちて貰うしかない。
離党するんであれば黙ってすべき。周りがチヤホヤしてくれる時期を狙ったのかも知れんが、どうみてもマスゴミとミンス売国党と結託した茶番劇にしか見えんのよね。
官邸や執行部への不満はかなり蓄積していると思われる。できることなら、自民党の守旧体質と訣別して、新しい日本をつくるため外に飛び出してほしいと思う。
自分の意見を表明する機会もなく、いきなり「党議拘束だから従え」ということでは、納得いきません。すると、造反することに罪悪感を覚えなくなってくるかもしれません。
「定額給付金を雇用につかえ。それができないなら即離党」、というなら、第2次補正や本予算に含まれている雇用対策の、どれが不十分とお考えなのかも示さないと。
これで本当に有権者がついてくると思っているんだろうかね。山崎、加藤なんかはもう名前だけの政治家だろ、自民でたら地元民にとっては何の利点もなくなるんじゃないかね。
自民党内で明確な政策を持って離党したグループがあればそこへ投票するのだが・・・というのは個人的な考えですが、案外そういう思考性って多いのではないでしょうか?
「一部の自民党議員による新党」が立ち上がる可能性はある。ただし、「竹の子新党現象?」は選挙の直前に起こる可能性が高いので、…「刺客を立てる」余裕はないだろう
自民党内に自民流体制をスクラップエンドビルドする議員が存在しない、言葉では発言するけれども行動する人材がいないように見えるのです。
露出で存在をアピールする議員連中と違って、「はぐれオオカミ」か、文字通り“捨石”のまま沈んでしまうことも覚悟しての行動なら、それだけでも評価をしたい。
共産党がどれだけ党勢を拡大させても、政権交代が実現しなければ日本の現状、構造は変わらない。…変革するには「本格的な政権交代」が、まずは何よりも求められる。
これがきっかけで、政府と与党の関係が正常化される方向にすすめば、ヨシミさんの日本の議会制民主主義に対する功績は非常に大きい。
メディアに取り上げられないからといって「渡辺さん、完全に沈んだね」と呟いている人もいるが、その前にHPやブログをちょこっと覗いてから言ってもらいたい。
いわゆる造反が起こったのです。この事態をみても自民党内に不満がマグマのようにふつふつと蓄積されている様子が伺えます。
中川が森の脅迫めいた発言をどう受け止めるだろうか。いまさら、その圧力に押され「反麻生」の旗を降ろすようでは、男がすたるだろう。 (敬称略)
小泉チルドレンの多くはまだ沈黙しています。しかし、…小泉行財政改革が見直されている政権下で、不満は高まる可能性は大きくあります。
私は、日本の将来のために政界の再編が必至であり、そのためには新党の設立も視野に入れながら、誰かが旗を掲げなければならない、ということを相当以前から訴えてきた。
"党意"が優先されるわけだから多少の妥協点は探らなきゃやってられんとは思うが、根本的な主義主張が合わなくなったらその政党にいつまでもいる方が間違ってるだろう。
渡辺議員のこの行動を後押ししたのは、今は無き父親の渡辺美智雄議員の『派閥の前に党があり、党の前に国民がある』という行動規範であると言う。
列島改造の名の下に自然破壊を繰り返し、いらぬ道路や橋、ダムを造り続けてきた政党だよ。そんな政党の末日を命あるうちに見られるなんて楽しいじゃないか!
先代(美智雄先生)の場合と少し似た様相となりましたが、先代は寸でのところでブレーキがかかって事なきを得たのですが喜美さんの場合は最早止まりそうもない。
マスコミの皆さんは…武部会長が同調して一気に反麻生の組織が出来上がることを期待されていたのかもしれませんが、そのような動きはまったく有りません。
自民党を離党したからと言って即民主党に入るとかは別に関係ありません。「今の日本を良くしたい」この考えが強い人ほど自民党の中でカドが立っているようにも見えます。
危険人物としてレッテルが貼られました。閣僚に任命される可能性が薄れたかもしれませんが、自民党に残り、改革を進めるというが一番良い方法だと思います。
ブログを読んでいて気になる記載があった。山本氏の言動一つで動く、若い議員がいる。くれぐれも、若い議員を無茶な行動に駆り立てさせることがありませんように。
「聖域無き構造改革を推進する会」では、本当の革新のエネルギーが出ず、具体的な行動には結びつきそうにない、そういう思いが若手の一部に急速に広がっております。
与党である自民党にいるから安泰などと思ってほしくないですね。これまで赤字を膨らませ問題を抱えたままにしたのは政権をとってきた自民党の責任ですからね。
「地元で締め上げて欲しい」というのは、「法案採決への造反を防ぐために働きかけて欲しい」という意味ですよね? この発言の真意はしっかりお尋ねしたいと思う。
空気が読めないのは悪いことではないのかもしれないが、不愉快さを与えるだけの空気の読めない奴は最悪だ。さっさと離党でも何でもしてほしいものだ。
本当にそんなことになってしまうのであろうか?地元での講演会であそこまで言い切った以上そうならざるを得ないのか?正直言って、もう少し待ってもらいたい心境だ。
麻生総理は、予算成立までは解散は念頭にないとの姿勢だが、自民党内にも造反分子はいて、何かのきっかけで政局が大きく動くことは大いにあり得る。
意気込みは買いますが、背後に火付け役がいるのでしょう。「寄らば大樹の陰」で安住を決め込んでいる与党議員らも、少し冷めた目で見ているそうです。
「失言&方針迷走総理の末路は?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
努力すればする程、泥沼に入っていく麻生政権。日本の国力を潰しかねない白蟻のようだ。
麻生首相は恐らく造反議員に対して「バカヤロー」の言葉を浴びせて解散・総選挙の道を選ぶだろう。…総選挙が2009年4月までに実施される可能性が濃厚になった。
予算関連の所得税法等の改正法案、いわゆる日切れ法案を放り出して内閣総理大臣が政権を投げ出す?そんな無責任なことを、よく考え付くものだ。
政権の座に恋々として解散を先送りし、しばしば発言がブレる党のトップをいさめるかのような尾辻の演説は、麻生首相の胸にしっかりと響いただろうか。
ここは、総理として態度を明確にしておくべきであろうと思う。それが出来ないのは何故か?総理が、そこまで受け取りに拘るのは何故なのか?彼の腹の内を探ってみた。
賛成をしてきたのではないか。医療制度改悪法案を強行採決をされたときなど、本当に悔しかった。後期高齢者医療制度だって、与党議員は、全員賛成をしたのである。
ダボスでの演説、世界では大絶賛だったようですよ。…マスコミは、その演説の中身をほとんど伝えることはしないで、「何回読み間違ったか?」それだけを伝えたいようです。
麻生首相は首相就任直後、これから政権を運営していくに当たって、きっちり抑えるべきところを、ことごとくいい加減にしてきたから、政権運営が立ちいかなくなったのだ。
麻生総理には信念を持って自民党、霞ヶ関を敵に廻しても経済対策をしっかりとやる強い信念が必要である。それが総理大臣の使命なのではないか!
すべきことは何か。明確な麻生ドクトリンを作り、早期解散して、小泉流に強気で国民に問うことです。3月まで待っていたら、自民はさらに窮地に追い詰められそうです。
麻生政権を批判して、渡辺元行革担当大臣が離党する腹を固めているが、そういう動きがもっと広がるように仕向けて、政権が立ち往生するところまで持って行けるかどうか。
4月以降に「解散する」というのは、デッドラインである9月までの半年間に「タイミングを探る」ことを意味する。…もう「追い込まれている」と考えたほうがいい!
関係者の間からは、「麻生太郎首相は、他の発言はともかく、マーケットの“潮目”が実によく分かっているのではないか」という声が聞かれるようになっている。
麻生さんは首相になる前から失言が目立っていました。その中でも総裁選挙中のこの発言は、日本を破壊してしまう認識であることがわかると思います。
失言は誰にでもある。それは仕方のないことだ。政治家のお坊ちゃまとして育てば、やはり下々の者の生活なんてできっこないから、気持ちが分からないのもわかる。
一次補正で十分でかつ二次補正が来年ならこの年末に解散総選挙をすればまさに国民の審判を受けての政権運営が可能だと語る。総理の論理矛盾は十分あぶり出せたと思う。
麻生首相が首相の座に1日でも長く居座るために、理念も哲学もなく政策手段を濫用することは、主権者である国民には、はなはだ迷惑なことだ。
私は選挙情勢調査に基づいて解散の是非を判断するのは間違っていると思う。こんな調査を何百回やったところで、「勝てそうだ」などという結果が出てくるわけがない。
でも権力には留まりたいと麻生首相は思っているだろうから、3月という最も政治的空白を避けなければならない時に、解散総選挙が実施されるように思う。
総辞職するか、解散しかないのだが、とにかくここはごまかして、ごまかして、とくかく政権維持だけはしておこうというスタンスだけは全くぶれないのだから始末が悪い。
どのような事が起きても支持率は上がらないだろうと思われ、平時ならともかくとしても、バブル崩壊時よりも酷い状況なのに、これではお粗末ですね
麻生総理は、民主党の党利党略論は誠心誠意無視をして、国民の利益を最優先して、解散・総選挙の時期を考えればいいし、そうされることだろう。(
全国を歩き多くの国民の声に耳を傾けてきました。総裁選挙で政権構想を熱く訴えた情熱と気概をもって、より以上に強いリーダーシップを発揮していただきたいと思います。
無能振りが原因といっても過言ではない。何よりも危機感が感じられないし”歴史に残る”とか”世界で最初に経済危機から回復させたい”とかどこを見ているのかといいたい。
自民党としては一致団結して麻生さんがリーダーシップを取れる様に支えてその支持率を上げることに専念すべきだと思うのですが。
動きは活発化します。1月解散をするか、予算国会まで待ち、麻生首相を替えて新内閣で解散をするか、分裂への動きがでるか、の3つの選択肢と言っていいかと思います。
週末ごとにパフォーマンスを繰り返す麻生首相だが、それがさらなる支持率低下を招いているという事に気が付いていないのだから、安倍元首相や福田前首相と何も違いはない。
日本の進路に大きく関わることもある。消費税増税や納税者番号導入、選挙制度の見直しなどなど...しかし、ことが重大であればあるほど、麻生くんの言葉は空虚に響く。
麻生総理、自民党は、退路を絶つ覚悟で堂々と国会運営にあたるべきである。民主党の古い国会運営に付き合っていてもなにも変わらない。
麻生総理は、次期衆院選に勝つことが天命だと明言されたが、そうであれば、天下り問題と消費増税で「民主党の先手を打つ」ことが最大の戦略となる。
かねてから、生活に直結した、問題の多い政策に困っています。そしてそれらはまさに、放置されたままになっています。この基本的な視点を指摘し続けなければなりません。
自ら明確な指示を出さず、流れに任せる麻生首相にリーダーの資格はあるのか。「選挙の顔」として選ばれた首相の限界がきたとしか思えない。
民主党が早期解散目当てに審議の先伸ばしの政局だらけの党利党略でくる事は分かり切っているのだから信念を持って同じ事を言って経済対策に邁進してほしいものである。
「不支持率の上昇」に歯止めをかけることのほうが重要だろう。 そのためには「庶民の気持ちが分からないお金持ちの首相」という「誤ったイメージ」を払拭する必要がある。
ところで株式会社麻生はグループ内に人材派遣会社を持っている。…派遣業界では九州一の規模だそうだ。麻生に派遣切りの規制や抑制などまったくやる気がないのも当然だ。
自民党には麻生首相に反旗を翻し、国民のための改革を行う人たちもいるのですよ、だから自民党も捨てたものではないですよ、と思わせる茶番劇ではないのか。
何年、何十年かの後、その中から新しい船長候補が育ち、安心して舵を任せることが出きる様になった時にこそ、再度新生自民党丸として出航できるのではないかと思います。
何よりも今後の金融機能強化法案の参議院の対応を是非見せていただきたいものです。野党特有の無責任では?麻生総理も2次補正についてしっかりと説明してほしかった。
親の一票には、選挙権のない子どもの分も含まれている。子どもの未来のために投票しよう。
本気で国民生活を考えるならば、独立主権国家として、どうするべきか?中川財務相兼金融相は、彼らと同じ轍を踏むのか?
人を判断するときによく欠点を探そうとします。それはマスコミもそういう考え方が多いからなのかもしれません。…それでその人間を判断するとしたら、残念なことです。
麻生総理なら国会論戦でも持ち前の明るさと楽観主義で、野党の攻撃にいちいち正直に反論するのではなく、ユーモアをもって包み込んでもらうくらいの芸当はできるだろう。
圧倒的支持で選出した麻生首相も今では、党内から公然と批判の嵐で、首相を擁護する古参議員との内輪もめばかりが目に付く。情けなく恥ずかしい、醜態ばかりさらしている。
「既得権益維持に汲々として、日々を無為に過ごしているとんでもない麻生内閣の面々」としか報じられませんが、それはいくら何でも違うんじゃないでしょうか。
麻生総理の強い決意でこの国会に臨みます。この景気対策がどれだけ効くか、これで麻生政権の命運が決まります。自民党にとっても危急存亡の秋です。
景気回復など絶対にありえない。解散総選挙までおよそ8ヶ月ものあいだ、イライラは募ることになる。無能者ほど権力にしがみつくというが、麻生首相はその典型といえる。
これまでなら、多くの与党議員がねぎらいの握手を求めて取り囲むものだが、それも少なく寂しかった。就任2ヶ月で麻生総理の進退を巡って微妙な空気が流れ始めた。
雨後の竹の子の如く政策集団と称する反旗勢力が生まれています。指示しても支持されない総理総裁と大混乱の自民党の行く末は崩壊でしかありません。
海外から見れば恵まれすぎた日本。それを良い事に解散もせず、官僚天国を野放しで良いのか。
「租税特別措置法改正と首相問責決議」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
地方だって何で暫定が切れるかも知れないのに道路予算を組み込むの?皆さん不況でボーナスが出ないかも知れないと騒いでる時に買い物する計画立てますか?
やるなら、自分の遺産でやれと言いたい!それで、新たに自民と公明連合で3分の2以上の議席数が取れたら、憲法59条2項の「再議決権」を行使してもよい。
今回の騒動はまったく迷惑な話でしたが、かと言ってマスコミや民主党が煽っているように「ガソリン増税でゴールデンウイークが台無し」などという論調もアホらしい。
再可決ができなかった場合は、…自動車重量税も下がると言うわけで、国民に公約違反が白日のもとになって最近下がっている支持率がぐっと下がることが予想されます。
無駄使いが放置された状態を目の前にして、何の改善もしようともせず族議員の言う事に従って折角廃止出来た税率を再値上げする事に国民は「ノー」と言っているのです。
再可決の必要性を国民に説明するための記者会見も30日にするそうな・・。国民の意見なんて聞く耳持ちません!と言っているように感じるのは私だけでしょうか?
暫定税率延長再議決後、多分参院の首相問責決議で国会が空転するだろうけど、そこに付け込んで全部民主党のせいにする気だろうな。
永田町事情通は、首相の望みはサミットの議長を務める。安倍晋三前首相より長く首相をやってプライドを満たす−のふたつだけ。と言うことらしいですよ。
台所事情など理解できるはずはありませんし、「賢明なる国民は理解すると確信している」との町村信孝官房長官のコメントに至っては、明らかに庶民を見下しています。
最後まで一致団結して我慢できるのは、民主党でしょうか。自民党でしょうか。でも、議会の役割は法案審議なんだから、本来の仕事をしてもらいたいものです。
自民党は、再議決の方針撤回に当たり、「国民のご要望が強いので、暫定税率引き上げは取りやめ、新規道路建設は中止します」と言えば良いのです。
自民党は道路関連企業の自民党支持票を守ろうと必死になっている。…道路関連企業の支持票は守りたいようだ。けれどこれでは国民の支持は得られない。
「後世に負担を押し付けても良いのか?」と国民を脅すという外道を極めて来た。これはタイトルの“オレオレ詐欺”というよりは身代金目当ての“略取誘拐”だ。
地方の道路整備や拡張資金として使われるのなら暫定税率の復活にも納得ですが、絶対にまたばれないのをいいことに無駄使いするお偉いさんが出てきますからね。
土建屋のためにはそれこそ一生懸命になって1ヶ月で暫定税率復活…高齢者が困っていてもやってるそぶりだけで知らん振り、これが現在の政権の現状だ。
まだ国民から理解が得られるとでも本気でおもってんのか?道路の整備や親切に暫定税率が必要なんじゃないだろ?お前らの利権のために必要なんだろ?
はよ決めれ!…国民の血税を政治のダシに使うんじゃねぇよ!暫定って言葉が30数年も脈々と続き、恒定減税が三年で終わってしまう変な国「ニッポン!」
問責決議が通ったとしても,自公は自分達の利権を手放したくないために,総選挙は先送りにするだろう…少なくとも,内閣総辞職はしてもらいたいが…
「権力の乱用」、「数の暴力」と散々に言ったにも関わらず、このような事を行うわけですか、与党は。もっとも数に任せた強行採決は今に始まったことでは無いですけど。
数をへらして国会経費を削減する手もあります。すべて、役人にまかせたら、自然とムダ使いをやめていくかも知れません。…総退陣してもらうのも一案かと思います。
財源がないからと 過去の遺産「暫定税」の議論に腐心するよりも 新しい財源の発想(庶民に負担をかけない税政)が出てきても良いのではないかと 思いますが…。
「ねじれ国会に打開策はあるか?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
国会でいたずらに時間やエネルギーを費やしたことより、世界経済不安定の中、国際社会に日本の政治の無能さを改めてさらけ出してしまったことがIt's a shameである。
自分たちだけのイデオロギーに誇示せず国民にとってどうあるのが大切なのかを早く気がついて欲しいものだ。このまま進めばきっと国民の審判は厳しいものになるだろう。
バカな名称を言うアナウンサーがいますが、ねじれているわけではありません。今まで、自民党の意見が反対意見を無視して強行に行われてきた結果、国が歪んできたのです。
民主主義の原則に従って、譲るべきところは譲る。三権分立に従って、立法府たる国会は行政府のチェックをする。それが本来の国会議員のお仕事ではないか。
小泉郵政選挙のワイドショーポリティックスでその思いを強くしたかもしれないが、その反省あればこそ国民はいま冷静に物事を見詰めているのである。
問題に対してスピーディーに対応することはできません。原因は、ずばりねじれ国会にあります。そして、ねじれ国会を解消するためには政界再編以外に手はないと考えます。
長引くということは、それほど問題の根が深いということですからね。この際、今抱えている問題点について、徹底的に話し合ってほしいです。妥協せずに。
期待したのは与党と野党が協議してお互い歩み寄っていい政治をしてもらうことだったのですがこれでは。民主党も参議院トップなのをいいことに好き放題。
ねじれ国会を承知の上で総理になったんだから、弱音なんか言ってもらいたくない。情けない。おまけに町村とか、伊吹とかいう取り巻きもひどいもんだ。
福田氏が泣きわめくことによって、何かが吹っ切れたのではないか。開き直れば、力を回復するかもしれない。やりすぎ、いじめすぎは禁物なのだ。
かえって民主党から人心が離れるだろう。そしてそれは民主党内での小沢氏の地位低下、党分裂、離党者の自民党への合流などの事態を引き起こしかねない。
今が本来の国会の姿ではないだろうか。それを総理大臣が嘆くとは。今まで自身の権力の乱用期間が長過ぎて他者の正当な行動に、こともあろうに権力の乱用と非難するとは。
このねじれ国会を与野党が現代日本の抱える問題をあぶり出す好機(それは今後の日本の進むべき道を定める事でもある)として用いるべきであると考えて止まない。
衆院議長と参院議長、いわゆる「三権の長」の権威が、民主党など野党により、踏みにじられた。
衆議院を執行役とし、参議院を監査役にすれば良いんです。衆議院は頑張って政策を考え立法していく。参議院は歳出をチェックし、無駄遣いが無いかどうか監視する。
「ねじれ国会」などと言われているが、“ねじれ”などどこの国にもあることである。要は、党利党略ではなく“国益”重視で政治を行うべきである。
今度は公明党は選挙で協力するのでしょうか。おそらくしないでしょう。そうなれば常識的には次回の参議院選挙では自民党は2年前の選挙以上の大敗北を喫するでしょう。
「ねじれ国会」下でも政策決定の成果が上がるように、国会運営の効率化・合理化を図ることも、待ったなし。国会改革の二つ目の意義はここにある。
衆議院先議にしなければならない、などと考える必要はない。今は参議院の意思を尊重するとき。…割り切ることが出来れば、たとえねじれていても国会の運営はスムーズに進む
これで正常な政治が出来るのではありませんか?それを、ねじれていると言う方が可笑しいのです、何でもかんでも一党独裁政治じゃご覧の通りの世の中であります。
党首どうしによる討論なのだから、もっと歴史観・国家観・政治認識・ポリシーに基づいた基本政策の方向性やあるべき社会像、などに付いての討論であってしかるべきです。
国会審議は放置しても、バラエテイー番組にはせっせと出演して、相手を指差しながらワーワー・ギャーギャー。ねじれ国会臨むところ、国民が選んだ仕組みだ。
本会議や委員会の機能と同じものであると私は思うので、両院協議会の議論自体を公開にするべきではないかと思います。そうしないのが「前例」ということだそうですが…
年度内の予算成立を阻止しようと言うのが**党の魂胆なのです!一日でも早く予算を成立させようとする与党とそれを阻止しようとする**党!全く話になりません!
どうも民主党には政権担当能力はないみたいというのが分かったし、今まで自民党はほんまに官僚の言いなりで過ごしてきたというのもよく分かった。
元総理が与党の譲歩で修正協議をといっているが、これが正当だと思える。民主主義というのは、マイノリティの考えをどれだけ組み入れるかによってうまく機能するものである
いやー やはり「定額給付金」は焼け石に水でしたね。少し、期待はしてみましたが、残念です。これだけ、不況が長引けば当然と言えば当然なのですが・
総理は、「さもしい」を「自分としては目先のことに ガツガツするというイメージがあります。」と答えました。次回の参議院選挙を考えると、解散は今しかないと思います。
分割審議提案は、100年に1度の危機対応としては定額給付金以外のメニューは早期成立させて迅速な対応をとる、というねじれ国会下における「知恵」でもあります。
小沢さんに「本当に大事な時間だ」という思いが有るなら、不信感を払しょくする行動をとることが真に国家、国民を大切にする政党活動だと私は思います。
今必要な法案を自信を持って国会に提出するべきである。思い込み発言は厳禁ですが!でも国民皆さんは政策に対して積極的な麻生総理の姿を期待しているのではないだろうか!
駐留軍への「おもいやり予算」等々、今までは、野党が質問しようとしても時間切れ⇒強行採決で運営されてきた国会が、政治家の不正や公務員の不正などが暴かれてきた。
民主党の戦略にいつもかき回されてきた自民党なのだから、今回は逆パターンでも結構ですが?永田町のくだらない駆け引きで無駄な時間を費やすより早期予算成立が一番です。
審議が進まない事に関しては、制度の問題というよりは、政党の質の問題ではないでしょうか。で、政党の質を決定しているのは、やはり選挙のやり方ということになります。
そう驚くに足りない。強気、強気でいけばいい、なにしろ衆議院絶対 多数というのは使い勝手が非常に良く、正しいと思った政策は堂々と進めていけばいい。
今回の党首討論はどっちが勝った負けたではなくこれを機会に積極的に党首討論を行い党首力を競い合うスタートにすべきである。25日間延長になった国会で毎週行えばいい。
解散を控えての活動が盛んになってきました。政局は、多難な時を迎えています。選挙活動も大切かも知れませんが、先ずは国民の為の政治に務めてもらいたいと思います。
ねじれ国会で争点になりよかったです。そうでもなければ道路特定財源の行方など関心も持たずにいたと思います。二大政党いいことです!!
何故ギリギリなのに休日返上で国会で与野党が協議しないかが疑問である。国民生活に密接に関連するこの時期に休んでいる場合か?の疑問が残る。
今後の予算審議で民主党がどれだけ追い込めるか力量が問われる。結局ダラダラの状況が続き自民党も民主党も決め手に欠け、べた凪政局になりそうだ。
衆院選に勝てば、自然と民主党が割れ、政界再編になります。捻れも自然と解消します。「自民が勝つしか生き残りもなければ政界再編もない」と今こそ目覚めよ自民党!
景気対策に「賛成する」「責任」与党か、景気対策に「反対する」「無責任」野党か、対立軸を明確にして解散する。与党案ですんなりいけば5,6月頃解散ということになる。
国民生活に負の影響を与えているが、マスコミは審議拒否はニュースにせず、朝から晩まで政府批判だけが繰り返される事に、宿命とは理解しつつ残念な思いを感じる。
政府や市場関係者は、「国会の空転は、景気に悪影響を及ぼす」と目先の損得を心配するが、冗談じゃない!見えないところでどれだけ税金が無駄になっていたか。
最初は…期待したが、結局なにもしない国会、ねじれていても、ねじれたいなくても、所詮日本の国会は話し合いをせずに強行採決ばかりしてるのだ。
内閣総理大臣が自分の都合で、恣意的に衆議院の解散・総選挙の時期を決めることが出来る、と皆思い込んでいるが、私は間違いだと思っている。
状況は国民が選択したものであり、両総理とも、ねじれ状況にある中で政権を運営をしなくてはならないことも分かっていて総理を続投した、あるいは引き受けたはずなのです。
日本国内の不安要因を出来るだけ取り除いていくためには、衆議院の第一党である自民党と参議院の第一党である民主党との間での信頼関係の構築が不可欠だ。
自民党の人気の挽回は何をやってもほぼ絶望的であり、解散総選挙を打ち出す機会も無く9月の任期一杯までは目をつぶってでもやり過ごすのではないかと思われる。
自民党をすっきりとして野党に下り、5~6年力を貯えるべきです。政権交代は、何よりも自民党の再生への近道なのです。そのためにも一刻も早い解散・総選挙しかありません
福田内閣は、…「選挙管理内閣」的な色彩を帯びる。福田康夫首相にはそれに対する自覚が足りず、長期的な課題にも取り組めるとの勘違いがあるようだ。
党利党略で物事が進まないという批判もありますが、その裏返しとしては、物事が十分に議論されないまま、法案が通過していった過去がよいという人の声でもあると思います。
こんなことをしてまで景気対策を盛り込んだ補正予算の成立を遅らせようとする、まさに国民の生活よりも政局優先の姿勢であると断ぜざるを得ない。
今朝の読売新聞の「両院協を審議延ばしに使うな」といった、これまでの国会の在り方の考えからなかなか脱しきれていない社説には違和感を感じているところです。
夜の12時まで拘束するから、その為の国会の職員の残業代や光熱費、タクシー代等でざっと2憶から3憶かかると言われている。論議するならまだしもまったくの無駄使いだ。
やっぱり、自民党が政権を担当していることに気づくだろう。新党の乱立は、自民党の悪政から国民の目をそらさせ、自民党政治を延命させるだけの役割しか果たしていない。
国会を一日開くだけで、数億円の経費がかかると言われる。数十日、場合によっては何ヶ月もかけた議案を廃案にしてしまうのは著しい税金のムダ使いである。
時間がかかるのでその時間稼ぎで予算審議の引き延ばしが必要なのでしょう。政策でなく政局で動いているのは、与党であることを是非感じて頂きたいと思います。
話し合いが進み、もう少し前向きの話が出来る事を期待したい。総選挙を実施する時期が来ている。どうあれ民主党に政権をとってもらう時期が来たのではないか!と思うのだ。
今回はメンバーの報告を聞く限り、とても真摯な議論が戦わされたようであり、だからこそ時間がかかったのであって、「引き伸ばし戦術」ではなかったように思う。
大人の国会運営を望むしかない。従来型の旧い体質に戻ってしまった自民党。政権交代ちかしと意気込むが国民の負託に応えられか民主党。当分、迷走国会は続くだろう。
民主党圧勝の秘策があった。これが実現したら、日本の政治が救われ、世界が救われる道が開ける。
「消費者庁で守られるものは何?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
1か所でするのだから、減るのが当たり前。ましてや増えるなんて。でもなんやかんや理由をこじつけて、OBを引っ張ってきたりして、また役人のねぐらになるのだろうな。
今の官僚や官庁に任せかせることは適当ではないと思います。官僚や官庁のもつ病弊を処理してからでなければ、「消費者庁」のような組織を作るのは危険なことです。
一見してメリットが大きいかのようですが、現段階で政策庁(委員会)を新規に立ち上げても、既存の官庁の調整的役回りに堕することになるでしょう。
欲しい物を脊髄反射で求めるだけでなくて、その周辺のこともよく考えて、他の主権者と話し合ったうえで、最終的に自分たちが幸せになれるような政治を求めなきゃ。
「消費者庁」作るなら、規制緩和による、一時的なリスクを消費者に代わってサポートするとか、消費者のニーズを適切にフィードバックするような機能を持つなら賛成です。
新たな「税金食い虫」を作るぐらいなら、今この国に本当に必要なのは所轄官庁横断型の「生産者庁」のほうじゃないのかと、暴論も吐きたくなるのです。
官僚はどうして自分たちの利権優先で邪魔ばかりするんだろう...何者やねん!福田さん、本腰を入れてこの消費者庁実現に向けてぜひ頑張ってください!!
志は高くても、これまでと根本的に変わらない状態ができるだけのように思えます。最悪の場合、無駄なコストを発生させると共に、新たな利権の火種になってしまうかも。
消費者庁を作って、既存省庁の仕事をどうするというのだろうか。独立行政法人統廃合でも徹底抗戦した各省庁のこと、「消費者庁」構想は素直に受け入れ難い。
今後は薬事法が多い健康食品関連の優良企業、ハチミツ問題といわれている、ハチミツ製造の優良企業や優良の食品メーカーなどターゲットになりやすいだろう。
福田総理の提案、一般市民の為か…?ガス抜きをして、出来るだけ長く、経営者利権を維持する為か…?本当に消費者の為になる様に、一応、期待しておく…。
消費者庁なんていらない。こういった被害の大きいものは同一の会計基準にし、その会計情報を公開することで消費者が危ない会社か判断すべき。
中小零細企業や弱小業者にはすばやく行政が動き、大手企業や献金企業には一切チェックが入らないという慣習は『消費者庁』が出来れば改善されるのでしょうか?
初代長官に「野田聖子」氏が就く可能性が高いわけで、これは衆院選に向けたキラーソフトになりますね。おばさまキラーのフクだっぺに、おじさまキラーの野田聖子。
省庁から早くも反発する声が乱れ飛ぶなどステキな事態に。単に農林水産省と厚生労働省が文句を言っているのであろうことが容易に想像される点において笑いが止まりません。
消費者庁、必要です。 当マンションの問題一つとっても、建築関連においては国土交通省、不正競争防止法には経済産業省、税務関係は国税庁でした。
重箱の隅を突いて、偽装だ、虚偽表示だ、とやって、マスコミがそれに呼応して大騒ぎを始めたら、国民の不安の解消どころか、収拾の付かない事態になりかねない。
消費者庁の実効性や、庁を1つ新設する必要性などについては、与党・政府部内からも「?」マークが吹き出しているのですが。
「食の安全」については、私も勉強不足なのだけど、マスコミの報道のしかたも、どこどこのメーカーがこれこれの商品の表示を偽装していた、というだけしか書いていない。
消費者庁まで作ってあげようという官僚へのサービスぶりを見るにつけ、これ以上日本を破壊しない内に、できるだけ早く退陣してくれと祈るばかりである。
建築許可が下りなくて住宅着工が遅れて住宅関連業者が倒産するとか…ことを考えると、物事を単純に捉えるのは危険だよなあ、などと考えていたのですが。
食品偽装が蔓延しましたし、薬害肝炎問題なども政府の対応は後手に廻りました。業界の為の官公庁ではなく消費者のための官庁の創設を本気でやっていただきたいものです。
実効性を担保する方策は、従来どおりの市民運動などではなく、法制化されるという方針、それには基本的に賛同する。もちろんのこと、実効性があってのことだが。
ざっと思い浮かべてもいっぱいある。たとえば食べ物。厚労省、経産省、農水省、公取委、内閣府。これだけでいっぱい出てきた。これらの意見をまとめるのは厳しい。
カモフラージュで人員をふやそうなんて… 官僚の頭の良さは想像を超えますね。さすがです。「消費者庁」創設しても今の人数(配置換え)で実施してくださいよ。
消費者が困っている問題を各省の縄張りを超えて円滑な行政をとると麻生さんや閣僚が公言していたはずだが、どうも私の勘違いだったようだ。
「鳩山民主党の政権担当能力は?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
多くの国民が彼らに期待し、与党に拮抗できる票数を与えた結果は、いまのところ惨憺たるもので、特に世界の金融市場からは白眼視されている。
マスコミは安易にひとつの事象を捉えて、ことさらそれを大袈裟に報道するのではなく、いくつもの事象を取材を通して分析し、真実に迫るものを見せて欲しいと思う。
「生活が第一」ではなく、「民主党政権を樹立して権力と大臣のポストを得ることが第一」だと言う、民主党指導部の本質が垣間見えているのだ。
「国会にいること」を好まない、その理由を「あんたに言う必要はない」と新聞記者に平然と言ってのける政治家は、総理になる資格はない。
主党は、…自覚が完璧に欠如している。世界第二位の経済大国の経済が混乱しているとの印象を与えることがどれほど世界経済に影響を与えると思っているのか。
テレビや新聞報道では、あいかわらず、連日、“世論”なるものをふりかざして、「小沢党首やめるべき」を、“本当の世論”にしようとしています。
麻生さんより小沢さんの方が総理にふさわしいと考えてる国民が多いらしいですが、もし民主党が政権を獲って小沢さんが総理になったら…と思うと、とても恐ろしく感じます
では、「政権担当能力」とはなんだろうか?次のように定義したい。「現実的問題に対し、国の方針を決定し、具体的な対応を取ることのできる能力」
この考え方が安全保障の基本でなければおかしいでしょう? 旧社会党議員の皆さんのお考えは如何に?そして選挙協力を進めている社民党は?労組の皆さんは?
もはやここは相手のことなどではなく、民主党政権の政権構想、政策を詰めることに重点を置くべき。相手のことに惑わされてはならない。
議論がめんどくさいのか、健康がすぐれないのかはどうかは知らないが、あまりにも無責任かつ自らの置かれた状況を知らな過ぎると言わざるを得ない。
このような時、国益を踏まえたきちんとした話を閣僚にさせるためではなかったでしょうか。そしてこの制度を提唱したのは現民主党代表の小沢一郎氏であったはずなのですが…
「政権交代」「衆院解散」としか口にしません。参議院を抑えているのだから、民主党案をどんどん提案して自民党を揺さぶるのが一番の国会対策なのにそれをしない。
小沢は最高顧問かなんかにして、裏方に回してチョーだい。あれがトップで居る限り、どれほどの良い政策を打ち出しても、とてもじゃないが、応援する気にならんよ。
小沢民主党の政権担当能力の是々非々論はあるにせよ、政権交代の可能性のある政治環境をつくることが、この国をよみがえらせる最も効果的な方法である気がする。
とにかく「財務省出身者は駄目」との一点張り。そんなことより、そのひとがその役職にふさわしい能力があるのかどうか、を議論していただきたいものです。
他に適任の人材がいるのであれば、提示して欲しい。実力のある人材を活用するのは当然のことであり、なんでもかんでも天下りで批判してしまうのはおかしい。
民主党に国家運営は任せられないことがわかった。国家としてめちゃくちゃじゃないか。統一的な国家意思を示すことができない状態をどう考えているのだ?
社会党とは違い、参院第一党としての責任のある民主党は、ときには妥協、名を捨てて実をとる戦略をこなして、国民が信頼する責任政党に成長しなければならない。
民意も政府国交省に厳しい目が向き民主党に追い風にもなっただろうに結局、1ヶ月も政局利用をしてしまったおかげで、民主党4月危機という崩壊の道へ進めてことになる。
民主党はそれを拒否せざるを得なくなるわけで、そのように追い込むことで「今回の混乱は民主党の協力拒否が原因だ」という印象作りをしているようにしか思えません。
低金利政策で利子所得を移転させたというが、デフレでずっと物価がさがり実質的に所得が増えていることを無視して300兆円って数字がどこから出てくんのよ。
本当に不思議な政党です。こういう態度を続けていると、国民から政権担当能力を疑われると思うのですが、あまりそういった自覚は無いようです。
民主党が政権を取れたとして、これまでの大支持基盤であった労働組合を敵に回すような「現実的な」経済政策が取れるんですかね。
きちんと審議して、特措法の矛盾点・非透明性の問題を世の中にさらすことが仕事のはずだ。それを国民が理解したら、次期総選挙で十分勝てるでしょう。
揮発油税についてもあいかわらず反対の姿勢だ。大体、まず反対という姿勢があるからどんな法案も通過しない、国会の討論なんて時間の無駄なだけだ。
与党と対決している庶民の生活の味方ですよー、っていうことだけをアピールしていれば選挙に勝てるんだから、これ以上楽な選挙は、仕事はないですよねー。
反対の為の反対を期待しているのではありません。それではかつての社会党と同じです。「原理原則に従う」のような青い事を言わないで、実をとってほしいと思います。
今政権担当能力を問われているのは自民党だ。民主党について云々するのは、自民党を利するだけである。
前は憲法違反だとかって騒いでませんでしたっけ?それが「大事な法案ではない」って…なら最初から反対するなよ。政局のために反対してたってのが見え見えぢゃないか。
こんな状態で自民党から政権を奪ったとき、日本の行く末が心配です。小沢に変わる党代表候補がいない現状では無理な意見なのでしょうか。
どうも、民主党小沢代表の言動が不穏だ!政権交代の絶好の機会が巡っているこの時期に、KYの小沢さんが代表でだいじょうぶなのだろうか?
一度、民主党に政権を経験させることも必要だ。政管癒着も正されることもあろう。民主党の舵取りがうまくいかないならば、又元に戻せばいい。
政権担当能力が無ことを示しているのに、口を開けば政権交代とはおこがますしいとしか言いようがない。政権担当能力のない政党に政策を任せたら、国民こそ大きな迷惑だ。
今より良い日本にしてくれ」であるし、(政権担当能力に疑問があるが)「いっぺん民主党にも政権を担当させてみるか」という声ではないのか?
福田政権などは何もできない。しかし、小沢また然りであろう。いよいよ必要なのは、平成維新であろう。もう、日本は若者の時代に一足飛びするしかない。
小沢党首が辞任しても、なおマスコミは「説明責任」を求め続けている。何をどう説明せよと言うのか。
特に選挙基盤が弱い若手の議員たちは、無党派層の厳しい視線に危機感を募らせています。決断が遅れると、危機感に火がつき、一気に小沢降ろしになりかねません。
時間や税金のムダ遣いしてるようにしか思えないのですが、みんなで欠席して流会、という行動のメリットがあるなら、ホントにホントにどなたか教えてください。
民主党も、単に選挙に勝つためだけに、予算関連法案の可決を先延ばしにしたいらしい。むかーしむかしの社会党みたいなことしてるの。牛歩戦術をまたやるんではないか?
社会保険庁解体など不可能で、自治労横暴をとめることは出来ません。古い体質の一掃など期待できません。以下の動画で小沢民主党の実態を確認して欲しいと思います。
『自民党はどうしようもない』 『公明党を追い込んでいける』の発言に至っては、これまで誠実にこの選挙権付与に取り組んできた議員や関係者に対する冒とくだ!
行き詰ると政権を投げ出すかも知れない無責任で危険極まりない政党である!こんな政党に「二大政党制」の幻想を抱いている有権者の皆さんは、直ちに目を覚ますべきである。
つまり、民主党への政権交代期待41%の4割強が支持政党なしの無党派層であり、その無党派層の8割弱が小沢氏辞任を求めているのである。
健康不安説や口べた説よりも、小沢一郎が首相になったら民主党自体が大変なことになるような問題があるからではないか。元々クリーンな政治家ではない。
マスコミでは騒がれない重要なこと書きます。小沢代表は昨日も今日も本会議には出ていません。…皆さん、このようなことが本当に許されて良いと思いますか?
かつて特定郵便局長会という少数の既得権を守ろうとした郵政族が小泉首相に敗れたように、少数の固い基盤を守る小沢氏の選挙戦術は、もう時代おくれなのだ。
政権をとりあえず担当するだけなら、どっちの政党でも問題がない。それより大事なことは、具体的な国のビジョンと、それを実現する政策として何を国民に約束できるかだ。
日本経済の不安にも触れず、ましてや国のあり方も論じない与野党のていたらく、特に民主党の政局しか頭にないようななりふり構わぬ戦術にはあきれるしかない。
このような代表を戴いているいる民主党のご都合主義、政権亡者、過去に金権政治の主役の泥まみれの小沢代表に支配される限り政権交代はありえない。
元々この人は自民党の幹事長として田中角栄の金権政治の多くを継承した、それこそ朝日や毎日が常日頃糾弾する政治的な“悪”を具現化した人物なのである。
長期停滞から脱却するには、安定した政権によって霞ヶ関の抵抗を抑えて、思い切った(短期的には不人気な)改革を行なう必要がある。小沢一郎氏に、それができるだろうか。
自分たちの招いた結果ではあるが、権力のバランスに敏感に反応し、露骨に態度を変える姿をチラホラと見せつけられて気分がいいはずもない。
福田総理に嫌気がさしているハズ。なのに、一気に政権交代シュプールが上がらないのは、小沢党首以下、民主党幹部の政治姿勢にあるのではないのでしょうか?
政治はパフォーマンスだけではどうにもならない。だから責任が生じるのだ。民主党は党内の危機管理能力がない。小沢代表に総てお任せだからだろう!
民主党が次の総選挙に勝つとすれば、それはひとえに自民党の「敵失」による。自民党と民主党がお互いの「敵失」を待つような政治は、国民の目にどう映っているか。
「北朝鮮の拉致被害者は、金を払って『何人か返してください』とお願いするしかない」と言う、拉致被害者を金で買い戻す、発言の真意をきちんと説明すべきだと思うのだが。
93−94年の細川・羽田両連立政権のようなことをするのだろうか。右派にしても、左派にしても、本当に民主党に政権を任せてもよいのか。
「まあマシかなあ」という評価は、多分に国民世論と一致しているようにも思う。この評価を「任せるべきだ」とするのは、民主党の姿勢に他ならない。
安心して民主党を選んで貰う必要があると思います。小沢さんが「マスコミから自民党はダメだが、民主党も頼り無い」と言われないように頑張って貰うことを祈っています。
去年の9月からずっと、秋だ、11月だ、年内だ、年初だ、春だと解散時期を外し続けている某選挙に強い以外とりえが無いと言う野党代表、体力がそこまで持つのかな?
どうしても民主党が党首選をやるのなら、あくまでも国民の方をむいた党首選であってほしい。政治評論家やジャーナリストを納得させるだけの党首選なら無意味だと思います。
国民は国会で議論に出てこないのは民主党だと思ってるぞ。国会で議論しないで何してんだ?党利党略か?国民はなぁ、福田は嫌いだけどお前はもっと嫌いなんだよ!
また、シナリオの面白くない芝居もご勘弁。次の芝居小屋がそのそばで開く。民主小劇場である。シナリオライターは未だ不明。役者は大看板の小沢一郎。
民主党の実像とは、他に行くところがない人たちが集い、政権欲と大臣病に狂い、論理性を欠如したポピュリスト政党であると、勘ぐらざるを得なくなる。
小沢代表を引きとめ、代表を続けさせました。それだけ民主党も自信が無いのです。国民もア然です。 本来ならば、ここは小沢代表を切らなければならない局面です。
特に現在、事実上政局の鍵を握っている民主党が党利党略に走るだけでなく、もっと国民に眼を向けた、そして私のいう「真面目な党」になって欲しいと思う。
鳩山代表が党首討論でこぶしを振り上げた「官僚主導政治の打破」。小泉ワンフレーズに騙された国民としては、その中身をよく吟味しなければならない。
国民を騙せない構造になってきていると思います。天下りもダメとか、公務員にも甘くない方向に向かっているわけです。ちょっとづつですが是正はなされているのかなと。
批判して自分も未納な人や中国の了解を得ないといけない人や売国奴などが民主党の上層部ですので人材不足ですね。前代表の前原誠司さんとかがまだマシな方なのかな。
民主党が、アジアの共通通貨を作ろうとしているらしい。
「身内に甘い姿勢」では自民党を批判しても説得力がないと思います。こういうときに自分の党内の議員に厳しい対応ができなければ政権担当能力を問われそうです。
政権を担う意志が有る政党だろうか。「反対の為の反対」でなく、政府案に不満なら民主党として、相応しい人を具体的に挙げるべきだろう。何故 推挙も出来ないのか。
更なる株価の低下も懸念されます。民主党は一体どこの国の政党でしょうか?言いがかりも甚だしく、日銀総裁人事を玩具にするのは止めるべきです、恥を知れ民主党。
「代表」として1票を投じるのであるから、それを「ボイコット」すると言う事は、何万・何十万の支持者を裏切る事になるだけでなく、いわゆる「職場放棄」に値する
小沢さんさっさと政界を引退しなさい。民主党は岡田・前原さんたちで立派にやっていける、鳩山・管も完全に賞味期限切れ、本人だけが分かっていない。
党としては解散→総選挙の体制作りに忙しいとは言わずに、現実を直視してこれから信頼されるに足りる政党に向けて、党の体制や政策の見直しなど一歩前進すべきだ。
与野党の対話不能な状態は国益にかないません。 先ず何でも反対の民主党は正気に戻るべきです。一連の政治姿勢は常軌を逸しているからです。
原則論に固執する小沢トロイカは政治家として不誠実です。自民党政治は限界に達しているようですが、民主党も政権担当能力のなさを披露しています。
民主党の国思う議員よ、もはや「離党」するしかないではないか。良識ある国民は、必ずそういう議員を応援するだろう。民主党議員よ、勇気を持って離党を決行しよう!
麻生総理を批判するなら、その場で、私ならこのようにすると具体的な方策を述べなさい・・そうでないなら、子供のいじめと同じだ !批判など、誰でも出来ますよ。
小沢代表は、その反米志向を隠ぺいすべく、対等な日米同盟を主張するが、権利を主張すると同時に、同盟国としての義務を果たすべきではないか。
民主党政権が誕生しても、すぐに、超党派とか大連立とか、政界再編とか花火を打ち上げて、下野した自民党の批判をかわそうとするかもしれない。
特に前回の小泉選挙の後、多くの民主党の同志は落選中の身となってしまっており、現役でも苦しいのですから、彼らの財政的な逼迫は想像に難くありません。
政権与党の法案は霞ヶ関が代筆しています。代筆とか代弁って学生時代、講義出欠とかレポート提出で見られたよね。政権与党は大人になってもまだやってる。
あの夏の総選挙は、恋に似ていた。皆がそれぞれの夢を民主党託したのではなかったか。そして今、大事なことは…
支持率低下で民主党はどこへ行くのか。叱咤激励して国民のために働く党にして行くのが有権者の仕事だ。
支持母体は、日教組であり自治労などですから民主党が天下を取れば「ジェンダーフリーや行き過ぎた性教育」など…文化や道徳を否定するような政策が拡大するでしょう。
言葉だけが浮遊している宇宙人の「無重力政権」のようで頼りないが、国民の声を届けて動かしてみよう。
民主党の政策には格差是正の税制改革が見えてこない。税収増の具体策を持つ政党は共産党だけになった。
「内閣支持率で衆院解散/総辞職を占う」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
何より政治が動いていない。危機感を持っているのは、一部のブロガーのネット使用者のみか。内閣支持率は30%前後であるし、日本全体がKYなのかもしれない。
その顔は今のところさしずめ麻生太郎氏しかいまいが、今の党執行部や麻生総理総裁誕生を阻んだ面々が党の手綱を握る限り、それはあるまいなあ・・・。
せめて前総理から引き継いだ事ではあるがこれこれの事情で年金データは全ては名寄せできない。今後はこうする。だから御免なさい。と言えば納得する人もいたであろうに?
いっその事、選挙区単位で議員が自らの選挙区を回るか。…国をあげて解決に向かうべき大きな問題。野党も公約違反だとか吠えてないで、動きなさいってね。
内閣支持率とか政党支持率をマンネリ的にやっている世論調査よりは、遙かに面白い結果がでていた。庶民は福田首相も小沢代表も”過去の人”だと感じている。
麻生内閣の支持率回復をあくまで目指すのか、それとも三度「政権投げ出し」という批判を覚悟の上で、新しい総裁選びを行うのか…通常国会の展開がカギとなるようです。
国民の声が政治に届き政治・行政を動かしたのは事実です。参院選の結果、衆院選の予想、内閣支持率の急落、これらが政治・行政を動かしたのです。
それより何より、麻生総理自身に(側近から羽交い締めにされても)「皆に選ばれたオレの手で決着をつける!」と宣言して勝負に出る「捨て身の気概」があるだろうか?!
小泉さんかもしくは麻生さんにバトンタッチしてほしい。…福田さんのままで、総選挙をしたら、自民党は間違いなく「野党」に転落???するだろう。
そもそも参議院で民主の議席が多いのは国民の意見。衆議院だって小泉政権のときの選挙での結果であって、国民が安部や福田を支持してるわけじゃないんだぞ。
現在訪れている世界的金融不安の一助になりうるべくも無い。この際、国民に政治をお返し願いたい…誰が税金を払っているのか??総選挙の実施を希望します。
ないない尽くしの福田の爺さんこれ以上恥を晒さないように伝家の宝刀を抜いて国会を解散して庶民の声を国会に反映させたらどうでしょうか
もう一つ何かが足らないような気がする。総理大臣にはふさわしくないような気がする。内閣支持率も32%台だし何かしら真剣に考えているのかどうかも疑わしい。
支持率30%割れの福田内閣では何も手を打てないだろう。福田内閣とは何だったのだろうか。このままでは安倍内閣の末期と同じ症状を呈することになるだろう。
反福田と反小沢が手を組んで…可能性は低いが、福田内閣の支持率低下、そして解散の時期が延びてくるとなると、弥が上にも盛り上がっていくだろう。
内閣改造もできないようでは、早くも死に体なのか? あてがいぶちの内閣で、何もできないで消極的な手法ばかり駆使していては、支持率低下も仕方がない。
国民を「苦しめる」政治を作ってきた政党は、「自由民主党」だと言う事はみんなが知っている。だからこそ、福田政権の「支持率」が、「不支持率」を下回っているのだ。
自民党の支持率も下がってましたが、下がった分は無党派層に移動。即民主党支持にはなっておらず、どっちがいいのか様子見してる人が増えてるということなのかな。
官房長官時代の飄々とした人柄は、能天気な首相に続き、爆裂的な首相との対比で、好対照、好印象だったが、今となってはちゃらんぽらんに見えなくもない。
支持率が9%台にしろ、そうでないにしろ、もうこれだけ支持率が下がっているのであれば、開き直って思い切り、ぶれずに国家国民のために信念を貫いて欲しい。
「不支持率8割」の内閣では(常識的に言って)選挙を戦えない! これは「危機的な状況」だ。 党幹部や政府の方々にも、この数字は「深刻に」受け止めてもらいたい。
「麻生がやり抜く」ためには、選挙をして、選挙で勝つこと。それ以外に、「麻生がやり抜く」道はないと、退路を断って、戦うべきです。
これを先に延ばすなら、自民党内部崩壊、公明党の離脱、記録的な低支持率での没落、のいずれか、あるいはすべてが起こりうる可能性が高まります。
「開会式」に出かけるようなら、それもさらに支持率を下げる要因になるでしょうし、福田総理の「自決」を待つこともなく、政権はすでに「死に体」だ…。
まさにそこが民意の反映である。福田内閣支持率も20%を切り、超低空飛行を続けており、すでに国民の支持を失っているが、この選挙結果が、改めてそれを証明した。
農村部も反旗を翻す可能性は否定できない。福田が退陣したぐらいでは収拾が付かないかもしれない。戦中、戦後を生き抜いた人間を嘗めていては大怪我をするだろう。
「4月政局があるのでは?」とか、「解散総選挙が思ったより近いかも?」などという声も出始めだ。 が、自分は「最終的には政局にならない!」と見ている。
果たしてこれでいいのだろうか、偏向マスコミにより日本の方向は、益々支那ばかりか朝鮮、米国、ロシアなどの干渉に抗議も出来ないでいる。
福田総理の施政方針演説にマスコミの評価は厳しい。混乱と変化の時代に福田のような政治家は損だ。
市場の下落も、福田首相への失望があるとも言われております。福田首相には、もっと緊張感をもって、真の国民のための政治を実行してくださいとお願するしかありません。
後生大事に解散権だけをまもっているつもりがそれも惨めな最後は奪われて座敷牢に軟禁され気鬱になってとんでもないときに発作的にかいさーんとのたまうのではないか。
国民からもそっぽを向かれていると思うんだが、福田内閣の支持率の低下で、自民党議員の中にも心穏やかでないのはいっぱいいるだろう。
各々方ご油断めさるるな。また、実務になると議員立法で 丸投げに逃げるパターンを 今度こそ国民もきっちり視て 安易に支持率を上げてはならない。
事態や現状が把握されて、物事は前進していきます。 ただただ、公約違反だなどと言わずに、この現状をどうしていくか、という議論を、国会などでして欲しいですよね。
「経済」はまだ悪化する。『内閣支持率の落下」にも歯止めがかかっていない。うーむ。次の選挙までに麻生内閣が支持率を回復する局面はなかなか思い浮かばない、な。
7月まで持つとは思えないのですが。仮に、麻生政権のまま都議選に突入して自民党が大敗するようなことがあれば、その時は自民党崩壊の引き金になるのでしょう。
政治に影響を与える世論調査もその体質を変える必要があるでしょうし、また、それに答え、そして投票する我々国民も一人一人意識を変えて行く必要がありそうです。
騒いでいる人たちが、「政策・理念」ではなく、「これでは選挙に勝てない」とメディア露出を狙って選挙対策で動いているのだとしたら、これはみっともないです。
補正予算、通常予算などの課題の重さを踏まえると、「解散は任期満了かな」という風に、あたかも静かなままに淡々と物事が進むことはありえないと、私は強く思います。
麻生おろしがいっぱい出たとき。人一倍プライドの高い麻生さんは、お前らごときに降ろされるくらいなら、同時にお前らのクビも切ってやると思うはずだ」と言っていた。
来る衆院選まで喧々諤々の争論の中で、自公に多数を取らせておくことが、国民のためになっていたかどうかを我々に考えさせる機会を与えて欲しいと思います。
自民党全体にとってよければ、早期解散を・・・・・ そして、参議院の事考えれば、この解散で、政界再編でもいいのでは?国民の為の 政治家 選挙ですから。
これでは寝た子を起こすようなもの、大臣病患者がどれ程、内閣改造の一言を待っていたと思うか、これでは倒閣運動を始めてくれと言うのと一緒ではないか、
森元総理は、…1月は時間がないとしながらも内閣改造に肯定的。そのココロは、入閣待望組への処遇と支持率アップを狙ったもの。一旦ご破算にしたいわけですなぁ。
自民が「最後の一人、最後の一円まで払う」といった政権公約が大嘘だったと鬼の首を取ったように言っているが、…参院選で民主が掲げたマニフェストも大嘘だと思うよ。
政治家が振り回されているようでは、この国は一向によくならない。やはり国地方問わず、そうした集団に阿ねない毅然とした立ち居振る舞いができる政治家が必要だ。
改革継続も良いが、改革すべきはまずは永田町であり霞ヶ関であり、こんなことでは、いかに改革と叫んでも国民皆様は聞く耳さえ持ってくれない。
支持率が20%台に落ち込んだ内閣をこのままにしておいていいのか―いままさに根本的に問われている。国民の世論で新しい政治を切り開こうではないか。
ねじれ現象が起こり政策実行への障害になっております。…結論が長引けば長引くほど、国民の政治や内閣に対しての不信感はなくならないのではないのではないでしょうか。
先に党内の反対を押し切る形で表明した道路財源の一般化に対しては、国民の59・2%が賛成したが、暫定税率の維持に対しては52・2%が反対です。
福田内閣の支持率が30%ぐらいで、不支持率が50%以上らしいじゃないですか。なんでこれを民主党は追及しないで、辞職しろって言わないんでしょうかね。
今日までのあらゆる問題での混迷ぶりには国民もあきれているのではないか。それが各種の世論調査での内閣支持率の低さと不支持率の高さに現れているのではないか。
内閣支持率は換言すれば国家行政政策への評価であり、その最高責任者たる首相は国民のそれらの評価に対する責任を負うものと考える。
改造しようがすまいが内閣支持率が上がる事はあるまい。改造案の筆頭に渡辺行革相の更迭を挙げていたようだが、まったく、いったい何を考えているのやら、嘆かわしい限りだ
またまたお節介焼きの長屋のご隠居。支持率低迷は手前の専売特許と思っていたら店子のフフフッもとうとう同じ病い。しかしもう時間がないのと違う?まだやるつもり?
支持率が35%と危険水域に入ったことで内閣改造が急浮上している。問題大臣を片っ端からクビにして新鮮なメンバーと入れ替え、支持率アップを狙う作戦だという。
自民党の支持率を考えての話であるとしか感じません。内閣改造を行うのであれば、その前に解散総選挙を行って民意を確認したほうがイイのではないでしょうか。
「サミットまでは解散しない」とか言ってるようだが、一日も早く解散したほうが傷が浅くて済むような気がする。サミットの頃には支持率一桁の可能性十分ある。
細かい数字に振り回され、一喜一憂するのは、どうでしょうか。しかし、当事者にとっては死活問題のようですね。内閣支持率より、反応が大きいようです。
最悪のシナリオや。民主党にとって、というか、真の政権交代を実現したい国民にとっては、参議院選挙のときみたいに、民主党に大勝ちさせんとあかんねん。
民主党、小沢代表は、いまの時点で、決して選挙対策が整っているわけではないが、このまま、内閣支持率の低迷が続けば、勝負の機が満ちた、と判断するかもしれない。
発言は、たとえ心の中で思っていたとしても、首相という立場にある方が発言したとなると、責務を全うしようとしている姿勢がうかがえないように感じます。
先日の党首討論で、ついに逆切れしました。逆切れする子供たちをたしなめる立場にある大人が、しかも一国の首相たる者としては、非常に見苦しい姿でした。
麻生総理が、国民から事実上解雇され「名ばかり総理」になってしまったのは、「危機だ、危機だ」というわりに、危機を率いるリーダーとしての資質に欠けているからだろう。
05年の民意との約束を守り、その先である保守の第3の道を自民党が明示できれば、…元自民党支持層のみならず、本来の無党派層も自民支持になると思われる。
無党派層を自民党が取り込むためには、…05年の総選挙後の改革政党としての自民党の原点に回帰し、改革政党、国民政党としての旗を高く掲げるべきなのである。
今でも支持していだだいている方々が、何を望んでいらっしゃるか、毎日地べたを這うように、伺ってまいっております。その感覚と、アンケートの数字は近いと思います。
マスコミのネガティブキャンペーンもあながち否定もできない。特に言い間違いの揚げ足を取る報道姿勢は国民を政治から遠ざけようとしているようにしか見えない。
今後は、国民の皆さまにしっかりと説明責任を果たし、総理のリーダーシップを発揮していただき、着実に政策(経済対策)を実現していただきたいと考えます。
パフォーマンスには根拠がない。仕方なしに付き合っている党幹部も、風向きが変わると忘れ去ってしまうだろう。福田手法は、国民を混乱に陥れるものでしかないだろう。
福田先生の内閣支持率が急落しているそうな。自民党の総体が指示して総裁に選んだはずだったから、自民党総体に今や人材払底の現実を読み取るのは難しくはない。
さて、康夫、内閣改造を言い出したのに、あっという間に引っ込めた。1月に入っても、臨時会が続いている妙な状態なのに、常会の前に内閣改造したいなどと言い出す。
長すぎました。水は濁りきりました。福田氏が名宰相として歴史に名を残す。その手段はいかに「民」の被害を少なくして、政権を葬り去るか、と言うことです。
官僚に近いと言われている福田君が官僚の反対を無視して肝炎対策を打ち出した。これは支持率対策、選挙対策だろう。これ一つとっても「思う内閣」など作れない。
来年は政界再編が起こるのではと推測します。大荒れでしょう。衆議院選挙がいつ行われるかによって、政界の揺らぐ時期も影響受けるかと思いますが自民党も、民主党も…
公約を守らずに平気な顔をしていれば、次の衆議院選挙で大きなしっぺかえしを食らうだろう。参議院選挙で安倍前首相が与党大敗の結果になったことをもう忘れたのだろうか。
上にペコペコ・下に嫌味タラタラの「嫌われる中間管理職の典型」みたいだったけど、そのまんま中間管理職が社長をやってるように見えるのは、おいらだけか?
あのおとぼけは、無責任さの表れ、一国の首相が、また現自民党の総裁になったものが、参院最大の争点であった年金問題に対しての自民党の公約を「記憶にない」ですって。
国民の判断基準とはなんなのだろうか。 政策や行動を把握し、支持不支持を判断している国民はどれだけいるのだろうか。
その支持層を核にして、小泉構造改革路線の先へ向えば、支持層は60%を超えるのである。このベクトルに沿って新しい自民党をつくることが、次期衆院選に勝つ要諦となる。
国民の声に聞く耳をもっているのか疑わしくもあります。ワンマン会社の社長のような行動をとっているようですが、政治家がそんなことで、日本国はよいのでしょうか?
是程までに急落した支持率を戻す事は、最早不可能に近いと思われます。国民が切望する早期解散総選挙の声は、無視出来ない事態になったのではないでしょうか?
下野し、次の衆院選まで力を蓄える道に進んだ方が、長い目で見て自民党のためになると思うのですが、そしたらその前に自民党が解党しちゃうかもしれませんけどね
「攻めの選挙」をやるべきだと信じている。 が、しかし、この「支持率」では(仮に総理が解散を望んだとしても)自民党衆院議員がよってたかって押さえつけるだろう!
どう考えても、「内閣支持率の低下」は避けられない。 「30%切り」が続出すれば、すでに騒がしい「党内」はさらにガタガタする、な!(やれやれ!)
強気に政権運営こそ国民は望んでいる!!民主党など無視してもまったく国民は怒らないから大丈夫!!逆にそれくらいの方が支持率が上がるかもよ
福田総理の他人事姿勢には呆れる。…薬害患者を前にしての態度にも、真実味がにゃい。国民の評価が急落しているのは、福田さん、あんたの、その姿勢だにゃん。
非常時の景気対策として、政治主導による「最高の景気対策」を提示できれば、民意の不信任を払拭し、内閣支持率反転上昇の起死回生策となるのではないか。
自民党の壊滅か、破滅に行くのではないか。来年は。国民が選べないで、酷い総理にしている政党に、文句を言うも出来ない。衆議院の来年初めの解散を国民は、望んでいる。
やりたいことは何かを明らかにするために内閣改造をすることは、総理の真意を明確にすることであり、私のように福田総理に反対の考えを持つものにとっても有意義である。
あと1年近くもこんな状況を続けていける余裕が今の日本にあるとはとても思えない。とにかく自民党を排除して、新しい政権を作ることが今の日本には急務なのである。
風邪が原因にせよ、酒が原因にせよ(大臣は酒は否定)、ああいう姿を晒すことが、リスクコントロールが出来ていない。国益にマイナスだと批判されてもしょうがない。
弊ブログは6:4で福田首相の勝ちと見たが、国民の間にもプラスの印象を持たれたようだ。明日あたり発表される内閣支持率は若干持ち直すことだろう。
人気が下落で内閣改造で、また、安倍さんのにのまえ。人気がますます、下落して、解散する時は、自民党の破滅になる。今ならば、維持できるだろう。
福田内閣の人気低迷の打開策として「内閣改造」が与党議員の間で話題になっている。しかし、新テロ法案の行方など問題を抱えたままで、福田総理が内閣を改造できるのか?
勝てないからと言う理由だと言うが、国民生活を考えているわけでもなく、ただ自民党が政権の座にいたい、下野したくないと言う理由だとしたら、あまりにも情けない。
微減ということで下げ止まりか?と感想を聞かれるが、前回調査からからまだ(政府が)何も動いてない中で下げ続けているのは、どう考えても「止まり」ではないだろう。
巨大な権力をも恐れない姿勢を想う時、幕末フェチの私としましては 知事達の雄志を幕末の志士達の姿とダブらせているのです。(追っかけでもしたいなあ)
現状を劇的に変えられるメッセージ発信の強い政治家が求められているのか。このままだと冗談でなく、「小泉再登板」なんて言い出す者も出るだろう。
来年早々には衆議院選挙がありそうな雲行きなのに、いったいどの政党、どの政治家を支持したら良いのか???今後の日本丸の舵取りを誰に任せたら良いんだろう…
麻生内閣の当初の目的は「総選挙」だったが、世の中の状況、世界の状況がそれをさせてくれなくなったのだから、方針を転換して、強固な「麻生体制」を作るべき。
「特別会計を牛耳っているのは誰?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
目下国会では来年度予算の審議が行なわれているが、国会で審議し、使い道を国民公知の中で決められるのは一般財源と言われる部分だけで年間約80兆円である。
国の機関だから、特別会計で承認の必要ない税金資金だから積み立てたままにするというのはおかしい。…防衛庁にも総務省にもその他省庁にもあるはず。
