「日本的家族経営の再評価」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
実際、終身雇用や年功序列型賃金という日本的経営システムは21世紀に入って急速に崩壊し、労働組合は機能しなくなり、労働者は激しい競争にさらされることとなった。
米の超大手企業の役員報酬の平均が14億円の一方、日航の社長の役員報酬は950万円だ。いったい役員報酬の適正水準はいくらなのか。
従来の日本的経営に戻せと言っている人間に限って、同一賃金同一労働であるべきだ という風潮が強いように感じられるのだが、その矛盾に気がついていないのだ。
今回の問題では、経営側も労働側も、もちろん悪用する気はなかったと思います。しかし結果的に、状況変化の中で、多少問題のある結果が出てしまいました。
会社に守ってもらおうという流れにはもう戻らないので、自分の特技などを磨いてサバイバルしていくしかないんだろうなぁ。…職能を磨いていくのがよいんだろうなぁ。
今のトップの人は…アメリカ式が一番だと言う卑屈な考え方をもって、日本の社会のいい所を見直そうとしないことが、弱肉強食の社会を生んでしまっているのでしょう。
もの作りの技術や技能は…一朝一夕では…できません!いい技術を買ってくればいいって思うなら…その場ではいいかもしれませんが・・経営体力を落としていきます!
世界的に、いい意味での日本的経営が広まっていきそうな気もしてますし。ひょっとしたら日本よりも、欧米の方がその本質に気づいて取り入れていくかも知れませんね。
国内の産業構造を大きく転換をしない限り、輸出型企業が衰退すれば、日本の経済は間違いなく衰退し、「みんなが平等に貧しい」社会になる事は明らかでしょう。
憲法22条で職業選択の自由が保障されていますが、労働者は会社を選ぶ権利はあっても、入社後の職種を選ぶ権利はありません。
かつての日本的経営を見直す時期なのかも知れません。私は、人件費を10%削減しなければならないのなら、…10%の給与カットで対応するべきだと思っています。
「構造改革」が小泉―竹中によって推し進められた。日本的経営をぶち壊し多国籍大企業がさかえて、アメリカ投資ファンドがこの世の春を謳歌する。これが竹中の狙いであった
「工業製品の欠陥とリコール問題」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
記載例どおりにリコールの社告が出されれば、人の目に触れることはあっても、いつの間にか見慣れてしまい、かえって見過ごされる可能性も高いのではないだろうか。
車体が折れたというほどのことです。それくらいあり得ない、壊れてはいけない部品でした。その部品が現実に割れて、ブレーキが利かなくなりドライバーが死亡しています。
6回も変わってるなら、最初に作られたパワステポンプは失敗作だったと言う事なんじゃないのぉ〜?リコールにならないのは何故?リコールになればお金戻ってくるのに…。
グリスでもケチったか? それとも、設計に問題がある? ココスト削減とは言え、命に関わる重要保安部品なだけに、しっかりして欲しい!
セールスに話をすると、三菱の事件からメーカー側も過敏になり、本来たいして重要じゃないような不具合もリコール対象にしてしまうからだそう。ちょっと気の毒な話だ。
企業存続のための儀礼的なものでしかなく、文句も言えない被害者の存在を考えると、企業の最高責任者にも執行猶予のない厳しい厳罰があってもしかるべきと私は思う。
三菱自動車が悪いとは思わないが、自動車会社全体の問題ではないだろうか。どこの会社でもリコール隠しは、多かれ少なかれ行われていると思う。
それでも、車のどの部品が悪かったなんて、自分の車はどうなんだ なんて、誰も調べないんだろうな。ネットなんかでキーワード打てば すぐ出るのに。
いったい何が不具合なのかよくわかっていない。どうせだったら、本体ごと交換でもよいのでは・・・?HITACHI側で料金をかけないよう画策しているのでは?
逆に頑張っているというべきな状態でもあるわけで、ボーナスアップも分かるかなぁと思うけど、さすがに問題が続いている中というのはタイミングが悪いよね。
もし今回の「無罪」がこのまま上級審でも踏襲される様であれば、日本の「正義の崩壊」は取り返しの付かない状況となるでしょう。
あまりユーザー登録に積極的になれないんで多分、この製品の場合、メーカー側には登録していなかったと思われメーカーから僕へ直接の連絡が来なかったのでしょう
もっと深刻なのは、自動車以外の電化製品も燃えるのじゃないかと心配していた消費者がいたことです。三菱には今後とも慎重な対応を期待したいですね。
二月頭に自分の車点検していたらCVT(ミッション)あたらかオイルが…とりあえず作業終わってから残っていたオイルが滲んだものと思い一旦清掃をして様子を見ることに〜
これだから、車をはじめ家電や機械も新しく出たばかりを飛びつくのは意外とリスクがあります。ただ、新しいものを早く手に入れる嬉しさはまさにプライスレスです。
とりあえず、この後問題が起きなけりゃいいかなー(´・ω・`) 調べてみると どのメーカーも毎年リコール情報がでてるのが ちょっとびっくりした
「派遣業法の規制緩和は勇み足?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
でもね。グッドウィルが無くなる事によってホームレスすれすれで生きていた人々は確実にホームレスになるぜ。実際、グッドウィルって「飯場」だもん。
だからこそ、自分が何をしているのかそして、それは”王道”から外れてはいないか。常に強く意識し、自問自答を繰り返す必要があるのではないか。
この手のニュースが流れるたびに何のための罰則?って考えてしまいます。消費者保護のため?社会ルールを維持するため?監督省庁の権限維持のため?
弱い立場の人間を散々食い物にしてきた悪徳口入屋の末路とでも言った方が良いのか。日雇い派遣を派遣業法で認可したのがそもそもの間違いである。
派遣会社に勤務経験のある社労士が派遣について語ります
分かりにくいのは二重派遣ですかね!仕事の指示は、派遣先の企業の社員さんですか?NOならアウトですよ!発覚したら新聞にのっちゃいますね
人間に対する「評価」のあり方が問われます。政治問題化して問題の解決をうやむやにする者が後を絶ちませんが、制度以上に社会に巣食う、こうした「現代人が抱える課題」を
全て分かった上でやっていたに違い無いでしょう。そうでないと…意味不明な名目で立場の弱い派遣労働者から金をむしる企業が賃金を上乗せするはずが有りません。
グッドウィルの業務停止・業務改善命令について、労働者派遣法・職業安定法の条文を使って説明しています。
ちなみに自分も現在派遣労働をしています。もしかしたらこの余波でグッドウィルの人がこちらに来て仕事が減りはしないかと心配です・・・。
そりゃまあ、悪いことをしていたのだから自業自得といえばそれまでだが、悪いことをしていたのは経営陣なのであって、グッドウィルで働く社員たちにはなんの罪もない。
社員の顔写真ばかりのっけて「この会社はこんなに素晴らしい!」ってさ。…これがあると応募者は安心するのかしらね?!んで、上層部は隠れちゃってる。
派遣会社が利益を得ていることを忘れてはいけません。でもこれは「中間搾取」には当たりません。「適法」なのです。でも実態はピンハネのようなものにしか見えないのです
今回のように会長職からの退任も、折口氏自身の罪の意識という内的要因ではなく、外的要因であったということが余計にがっかりさせられました。
時給千円以上の全国一律の最低賃金制を打ち立てるべきだ。大企業から家計・国民に経済政策の軸足を転換すべきだ、と強く要求しました。
本当に抑止効果があるのだろうか?派遣会社の営業マンにも聞いてみた。「ようは、大手にならなきゃ大丈夫ってことでしょ。」認識など、所詮こんなものなのではないか?
厚生労働省に社民党として申し入れる。職業安定局次長と話をする。日雇い雇用保険がちゃんと適用されるように、なぜ今までやってこなかったのか。
今頃になってホームページで「コンプライアンス」なんていう カコイイ言葉を連発してますけど、ジョークでしょ?w金になりゃいんでしょ?要は・・・
グッドウィルユニオンは、グッドウィルで働く労働者の生活を守るため、グッドウィルと厚生労働省への申し入れ行動を行います。
○ヶ月、という契約書に判が押されていても、「でも、いつ首きられても文句言えないヨネ」と思いながら働いていたけど。みんなはそうじゃなかったのかしら。
聞くところによると、臨時職員の場合、年収は150万円程度とか。私の年金と同じくらいである。結婚もさることながら、自活もままならないのではないか。
クライアント企業も突然労働力を失うわけだからいい迷惑だが、考えようによっては派遣会社のピンハネ分を払わずに労働者を確保できるチャンスでもある。
期間が区切れないものは抵触日の通知が必要になるようだ。安く人を使うことができたために、急成長を遂げた人材派遣業界もグッドウィルショックで岐路に立たされている。
どうにも政治の対応は遅い。国会の舞台は、週があければ、来週末は通常国会へと移る。この国会で、この問題での実効ある対応がなされるのか。
折口会長はコムスンで介護を受ける人と介護をする人をコケにし、今度は派遣労働者をコケにした。社会的に深刻な状態になることは因果応報だろう。
内心「どこでもやっていること。グッドウィルはたまたま運が悪かっただけでウチには関係ない」と思っている人も多いのではないかと想像する。
明らかにやりすぎ。確信犯です。売り上げのためなら、人間なんて一人や二人死んでもいいと思っているし、派遣社員は社会のくずと思っていることでしょう。
日雇いという特質上いろいろな問題が起こることは予想できるわけですから(通常の中長期の派遣と比べて)対策をもっと早い段階で取ル冪だったとは思います。
グッドウィルも業界大手であるはずなのに、会社存亡の危機を迎えてしまうかのような、大規模な懲罰を受けるというのは、異常なような気もします。
長期間繰り返し更新している場合は「期限の定めのない契約」とみなされ、解雇には整理解雇の4要件を満たす必要が生じます。簡単に雇い止めできないと主張しましょう。
以前から少しずつ記事にしてますが現在の契約で困っていることがあるんですふ〜の派遣契約、実は法律に触れそうな・・・いわゆる二重派遣みたいになってます
まぁこんな状況になったら辞める人も出てくるんでないかのう。とは言え八戸は仕事がないからのう…地元の派遣さんが繁盛するんだべかね? とか思ったりしています。
企業は要らなくなった人間をポイとほり出し身軽になり後は知らぬ顔、結局そんな失職者を保護するのは国民の税金なんてことにならないように企業に厳しい顔をして欲しい。
すぐに経営破綻することはないと思われますが、一度ならず二度もたった1年の間に不祥事を起こせば信用回復は困難かと思われます。
「ジャーナリズム/マスコミの良心は?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
視聴者もテレビにはもう見切りをつけ始めているのかもしれません.…テレビ局や,電通など少し淘汰された方が,この国のためには良いのかもしれません.
巨大企業批判を書くことで、強制閉鎖されたりはしないと思うが、やんわりとアクセスが集まらないような「八分」的状況を作り出すくらいのことは、裏でやるかもしれない。
主張することは大いにやってもらいたいのですが、情報操作を行い、さらに裏工作で仕掛けて政治を動かすというのは本当に危険であり、ジャーナリズムとして最悪の姿です。
新聞各社は、おしなべて小沢続投に批判的だ。意味不明の道義的責任云々を振りかざしているが、何を主張しているのか、何を主張したいのか分かってないのではないか。
皆フリーズして、でも番組に出たり原稿は埋めなければならないから、小沢さん寄りの態度を取る人がだいたいどのあたりなのか分かっちゃった、ってことなんだろうけどね。
朝日が11月11日に発表した世論調査の結果、定額給付金は「不要な政策」とした人が63%。日経が11月17日に発表した結果は「賛成」63%。どちらが民意?
2時間サスペンスドラマを観たら、猟銃で人を撃ち殺すシーンとかナイフで人を刺し殺すシーンで真っ赤な血糊が吹き出すシーンとか平気で流していましたけど…
田原を始め、朝まで生テレビおなじみの出演者たちは、現実の国民の声をマスメディアという強大な力を使って封じ込めることに加担している。
あほちゃうか?労働基準法に反する「サービス残業やってますか?」とお役所である府人事課に聞いて「へえ,一杯やってます」と答えるわけないやろぉ〜.
県政、府政の停滞はそのままそこに住む人々の不利益になり、マスコミの利益になるだけです。そろそろマスコミの品格という本をどなたかに出版してもらいたいものです。
予防接種などやめろ義務化なんてとんでもないというかつてのマスゴミのnegative campain自体を悪いとは言わないvそれも言論の自由ってやつだろう
原告の方には大変申し訳ないですが、綿菓子を食べ歩きしていたお子さんを注意されなかった方がよっぽど問題ですヨ。そのことは全然意識してないのですね!
白い恋人、雪印、ミートホープ、不二家、赤福は鬼のように連日叩くのにマクドナルド、ミスタードーナッツ、JT、消費者金融、中国や韓国などはなぜ叩かないのでしょうか。
民放だからただなんてことはないよね。数々のCMスポンサーに、ぼくらは莫大な宣伝費を商品を通して支払っている。だから、テレビはスイッチをこまめに切らなくっちゃ。
当たり前のアドバイスをしただけだと思う。自分が成し遂げた事が全の皆さんに認められ、あの番組を見て、ホント被災者の方々は喜んでるんだって思えた。
一千万部を誇る大新聞の社長が保守大連立のフィクサーになり、紙面を使って世論形成を計り、国家権力に影響を与えている。それをライバル紙はろくに非難しない。
報道関係者は国民の知る権利をかざして権力と対抗するが記者会見で国民の目線の政治が何故頓挫しているのか理解できない。報道もグルカと思えるような記者会見であった。
改めないといけないところもあると思いますが、問題意識を啓蒙するのと真偽も定かじゃないネガティブ情報を振りまいて不安を煽るのって違うと思うんですよね。
それよりも資源の無駄使いや環境破壊のほうが問題であり、それが地球温暖化問題に摩り替えられてしまっている。すべて排出権ビジネスへの世論操作なのだ。
「頭に付けようとしている操り人形の糸」に、ご用心!いつも同じ芸能人ばかりなら、クレームが当然だし、スピリチャル番組に対応する科学番組が無ければクレームが当然だ。
「利権疑惑が付いて廻る」ってのはもう言い掛かりもエエとこですねえw「公共工事には利権疑惑が付いて廻る」から公共工事は全廃しろ!って言ってるのと同意義じゃね?
日経新聞が扱えないのは、キヤノンの会長が経団連の会長を務めていることと関係しているのは明らかだ。このことから、経済界がなにかを隠している気がしてならない
渡辺氏の指示によることは間違いない。新聞人がここまで政争に介入していいものなのか。斜陽一途の新聞の断末魔の”あえぎ”と映ってならないのだが‥‥。
解説記事で「独断」「封印解かれた『小沢批判』」などと民主党批判のキャンペーンが続く。まるで自民党の機関紙かと思えるほどバランス感覚を欠いた誌面となる。
こんな異常なことも中にいればスポンサー様には逆らえないの一点張りなんだろうな せいぜい自分だけは「健全」「正義」と思っていればいいさマスゴミども
もし民主党サイドからテレビ局に対してクレームが入り、テレビ局側が民主党の要望を飲む形で、今回のフリップ使用禁止に方針転換したとしたら、大問題である。
ついに朝日新聞はここまで来てしまった、という事である。朝日の読者離れは加速していくだろう。いや、ひょっとしたら朝日新聞はメディアから消えていくかもしれない。
現在では裏取りのない情報がそのまま新聞やテレビで報じられている。今回の事件では検察の劣化が指摘されたが、メディアの劣化もすすんでいることは間違いない。
中川氏は「反保護主義」路線をとったことは日本のメディアでは現在まで一切報じられていない。
不祥事をこれぞとばかり叩いてばかりいると、今度は自らの首を絞めることにみんな気づいているんだろうか。報道っていつから自らを正義だと思いこんだんだろう。
「国のチェック体制が甘い」をメインに持って行き、むしろ「吉野家のチェック体制はより安全なもので、安心して食べてよいですよ」となるべきである。
国民が知りたいこと・知るべきこと、それが判っていて報道しないのは捏造に等しいでしょう。知る権利を振りかざす前に「知らせる義務」を履行して欲しいものです。
映像には、もっとあからさまな意図が表出している。日本のTV局は、こうした映像を撮影・編集者の意図を分析、解説、論評することなく、無責任に垂れ流している。
「セレブ」とか「年周2億」と書けば、読者が自分の側についてくれるとでも思っているのだろうか。読者はせいぜいそんなレベルと思ってか?馬鹿にするにもほどがある。
しっかり真実を報道せよ!まるで、医者が全部カネモチみたいな報道とか、恣意的に医者が犯罪を犯しやすいと思わせるような文章とか、そ〜いうの、いいかげんやめなさい!
番組は、北朝鮮の核兵器が東京の首相官邸付近で爆発した際の被害規模を報道している。死傷者は数百万単位であるという。しかしテレビは肝心なことを報道しない。
指示がなくても「書いたら干される」という現場の判断があったのかは知らんが、騒動の主要人物の一人に触れずして、読者に何を伝えられるっていうんだろう。
、「小沢おろし」「民主党の弱体化」を策す自公政権の意を熟知している検察の意図的なリークをそのまま垂れ流したマスコミに、多少なりとも反省はあるのだろうか。
証拠を掴みましたので行動を起こしたいと思います!今年の1月13日に放送された『消したい過去消せない過去』琉球朝日放送制作の番組です!
こんな滅茶苦茶な日本の政治に何の批判もしないマスメディアはもはや民主主義といものとは無縁な利権団体になっています。 道理で放送局の建物は立派な筈です。
こんな時だからこそ、いいチャンスというものも一杯あるはずでしょう。その可能性と具体例を前面に出して、モチベーションを上げるような報道をすべきだと思う。
番組を作ってるテレビ局も、いつまでも調子に乗ってないで、そろそろ自分たちが国民や視聴者から見捨てられる日のことを心配し始めたほうがいいと思うよ。
世界を恐慌へと煽り立てているのはマスコミではないかという気がしてくる。経済が低調になり広告収入が激減して困っているのは自分たちだろうに、それでも批判をやめない。
マイカー、タバコ、パチンコなどなどなくても困らない物は数あるのにマスゴミは叩かない。一番無駄なのは新聞屋が叩くに叩けない新聞自体だったりしてw
視聴者の「私はどうなる」という関心に焦点を当てた番組が目立ちます。そのバランスを失っている現実に、報道各社の、市民の公共心を応援する姿勢の欠如が見えてきます。
自民党が開催の条件とした「ノーカット放送」の要望にNHKと民放各局が応ぜず。これは「場面を好き放題に編集したい。」と白状していることに他ならない。
オフレコ懇談で話された重大な内容すらきちんと書くことすらできない既存メディアの記者より、ブロガーの方がはるかに事実を冷静、かつ正確に伝えるものと思われる。
回のマスコミ報道の一端が、惨敗予想の自公政権を予想以上に利する容に向けたことと、政権交代に賭ける総選挙に冷や水を浴びせたということだ。
本来「やっと改革路線をきちんと否定する総理が現れてくれた」と喜び、その道筋はこうではありませんか?麻生さんとやるべきものがまともなマスコミであろう。
報道の自由はあると思いますが、中立公正にやらないと『世論操作』にもつながると思います。それと政治が密着しているとすれば、おかしな現象だと思います。
マスコミ人が野党の代表や幹事長に「お国のために大連立を」と会って勧めるのは、非常識だ。明らかに越権行為であり、国政への容喙である。出過ぎた行為といってよい。
まあ、読売新聞に限らず、マスメディアが世論操作しているのは自明のこと。それがここまで露骨になるほど、何でもありになってきたというのが情けないね。
ワタナベは新聞というメディアを使って世論を誘導することもできます。ワタナベの思惑通りに動かない政治家に対して誹謗中傷の記事を載せることもできます。
良いことばかり報道しているのは単なるファンでしかない。要するに、批判対象に近付いて仲良くなってしまったら、批判もクソもないと思うのである。
発行部数の減少に歯止めがかからない中、ひいき政党で独自色を出そうとする新聞。新聞の報道機関としての使命とは何か、もう一度きちんと考えるべきかもしれない。
NHKは今回の血塗れ五輪に幾ら出したんだか知らんけど、国民から金徴収するときだけ強気に出るんじゃなくてこういう時こそ行動示せよ。…放映しない方がよっぽどいいぞ。
読売新聞社は、利権まみれの政治・官僚・民間の癒着構造に目を向けない勢力であることが判明した訳である。国民はそういう目で読売新聞社を監視しなければなるまい。
6日深夜、この構想を仕かけたと噂される読売新聞、渡邉主筆と福田首相が会食したと言う。シナリオどおりの展開に勝利の乾杯をあげたのだろうか。
憂鬱な記事ばかり放じるメディアはそうなることを望んでいるということだ!でなければ提案をすべき、メディアにはその力もあり、その地位があるということなのに…
自民支持層の大半もナベツネ批判に回ったことになる。最近のネットの普及率を考えると、そうおかしな数字とも思えない。日本国民は、まだまだ正気なのかと嬉しくなった。
福田首相と小沢代表の会談のお膳立てをしたのも渡辺会長とされ、暗躍するのは御勝手だが、密室でコソコソ動くのを受け入れられる環境など無いのだ。
ペンは剣よりも強い、そのペンを使う人達の資質、品格を問いたい。
橋本忍「映画衰退の原因はプロデューサー制にあった」テレビも同じ。最後の護送船団と言われ「スポンサー降りるぞ」と恫喝される業界で権力者プロデューサーは滑稽である。
「建材も施工も危ない?建築業界」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
予算を確保する為のリークと画策だとしても、こんなふざけた話はない。そしてもしそうならば、国交省と旧道路公団と受注会社の3者の癒着が指摘されてもおかしくない。
今の企業は大きくなりすぎている。社員だけでは管理監督が出来なくなっている。人材不足の時代、これからも下請任せ、そして職人任せで問題は起きていくだろう。
市民の声が 正義の声が届きませんでした 鉄筋不足工事をしたのに 購入者の要望を撥ね付ける 業者の強引な遣り方に 議員も憤慨しましたが 壁を破れませんでした
JIS規格と設計対応の製品であると言う証明書、製品の刻印を信じる以外にないのである。ともかく、自分が販売した中に、この該当資材がない事を願っている。
構造部材でない、ただの捨て方枠である。 コンクリート打設が終われば無用の長物、このような捨て型枠まで旧道路公団が規定していた事のほうがおかしい。
現場を管理しているゼネコンのほとんどが派遣社員だから責任感など有りませんし、図面を見ても難し過ぎて理解も出来ないので、業者まかせ。
発覚しなかったなんてことが不自然。高速道路3社は知っていたんでしょう。知らん振りして、買収し易い環境が整って売りたたかれたタイミングを見計らってTOBをかけるとか。
昨年末に鉄筋不足が発覚したS社施工のマンション。現在手直し中ですが、入居者に対しての補償として.瑕疵期間を大幅に延長して30年!!とすることに決定したよう。
ゴネればなんでも消費者が勝つみたいな風潮ではモノの値段は上がる一方だし、妥協できる話し合いができなかったことが建設業をしている側としてはつらいです。
もちろん、外壁工事も同じで新築の塗装工事を請け負っている業者さんも多く、耐火偽装の問題もあって、まだ少し混乱している状態がまだ続いているようです。
東海地区だけで対象家屋が7000軒以上あるらしいのです。「な、ななしぇんけん!いじょ〜!」。無償で工事をするって、ヘーベルさん、いったいいくらかかるのよ?
先輩や同級生で該当のゼネコンに行った人から、どうして起こったのかを聞いてみましたが、どうも以下の内容で起きてしまったのではないかとの、結論に至りました。
エクセレントカンパニーですらこの有様。この株価低下のリバウンドを狙って奨学金を株に当てた友達もいますが。笑他の会社なんか潰れるんじゃないかと思ってしまいます。
日本の家屋が、欧米のそれに比べてきわめて寿命が短いのは、必ずしも木造建築であるからではない。そうした工夫を全く抜きにして営利に走ってきた結果である。
基準、規格ってのは使う人の安全を考えて決まってるはずなのに、その検査や試験を偽装数値でクリアーするって人と命を軽視している非人間的な行為だと思います
プロたるゆえんは、このような疑惑に対して疑問を持って対処し、ごまかしを許さない所にあると思う。ではそのごまかしが40年以上も見つけられずに何故続いてきたのか?
耐震性と道路寿命に大きな影響があり、地震が起きた時に耐えられるかどうかの保証ができるのか?たとえ安全だと言う計算を出されても信用できない。
まさに確信犯でしかあり得ないと思われますが、一連の事件によって引き起こされる経済活動の停滞、減退は計り知れないのではないかと私は思います。
ユーザーのことを考えると厳しくなるのも当然のこと。建設業界には厳しいときだが、いいかげんな設計者や施行会社、メーカーが淘汰されていくと考えればよい方向なのかも
設計図書を確認検査段階で、何度か行政から訂正を要求を受け直して出来上がるのだが、その都度、原図に加筆・訂正しなければならない。それを忘れた箇所があると、…
あれ、壊して作り直すんだなあ、と思うと、気が遠くなるよ。実物の巨大建築を昨日見たばっかりだっただけに、なんだか、ほんとにびっくりしてしまいました。
工期に遅れは生じない見込みって…。どんだけの人が徹夜で働かされるんだか、もしくは「ばれたら補修工事で対策しましょう」って感じであらかじめ話がなされてたんじゃ…。
大手だから大丈夫と思っている多くの方々の期待を裏切る結果になってしまいました。ハッキリ言って会社の規模と施工能力(良い建築が出来るのか)は関係ありません。
それらマンションを売った小島進社長の経営していたマンション販売会社ヒューザーは加害者なのでしょうかとんでもありません、彼らもまた被害者なのです
あのな、悪行はどうでもいいんだけど、こういったワンパターンの「一同例」みたいな侘びの姿だけはどうにかなんないのか。いつごろからか?
旧満州鉄道時代に行った手抜き工事を自慢げに話していたことを思い出す。当時はそれが個人の手腕とも思われていたことがあるような印象を受けたことがある。
栗本がつぶれようが知ったこっちゃないですが、判明したときの倒産するかもしれない影響の見返りとしてはあまりにも小さい儲けを重視しすぎてるんではないでしょうか。
規格上の余裕(=遊び)が「余裕」であることを無視して、不正利益獲得の「遊び」となっているとしたら、納入製品自体の検査を厳格にする以外に方法はない。
自社中心的なケースが多いですね。これが大阪経済の低迷でしょうか?市場、価値観の変化も自社中心的なため、評価が甘く、結局は対応のズレで苦境に陥るパターンですね。
もちろんそれだけの長い期間平然と板厚の足りない部材を納入し続けた企業の姿勢そのものは考えられないほどの鈍感さだと云って良いだろう。
しかしこの工法、道路だけで使われてる訳ではありません。 スパンの飛んでる(柱〜柱間の長い)建物では頻繁に使われています、 この問題かなり尾を引きそう。
図面・設計通りに施工されていない場合では、今回は住宅性能表示を行うマンションだったので、たまたまわかったものの、竣工してしまえば確認のしようもありません。
立て替えない限り信用の回復は難しいでしょうね。小手先ではダメなんだと爺は思います。株価としては5年くらい低迷を続けざるを得ないんではないでしょうか?
保証期間を延ばす、無条件で解約に応じるなどの対策がクローズアップされるよりも根本的なもの(ちゃんと、設計通りに作る)が改善されなければあかんやんと。
”へこみ”の分、コンクリート量が増し経費増加につながると共に、一番の目的の軽量化を阻害していますので、資材対価を受ける資格があったのか、甚だ疑問です。
"建物の一部にしか使わない 製品だから大きな影響は 無いと思った"こんなふざけたトップは即刻くびにしないと会社が潰れるのではないだろうか。
何時もながら 特建者側と市川市と住民側に大きな隔たりが有り その溝が埋まらないまま 説明会の度に広がっていってしまう
社長が記者会見で「この会社の常識は世間の非常識と感じている。おわび申し上げたい」なんて言ってるのもそれはそれですごいけど。
見る限り建物は鉄筋コンクリート造(RC)。在来工法では鉄筋コンクリート造は10階建てが限度でそれ以上は鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)か鉄骨造が通常(S)。
図面のミスだろうが、どんな油断が あったのか?それにしても この写真の状態で、いかに補強し、工期に間に合わせるのか同様の仕事をしている者として、興味はある。
おいらも構造体のチェックは大変だった。配筋は間違っているものだと思ってチェックしたよ。案の定鉄筋足りないからやり直せとかあったし。
今回のニュースはいわゆるスーパーゼネコンと言わ れる、技術的にはすごい会社の一つですが、それでさえこういう問題 が起こる訳です。一般の建設会社、工務店は…
実際にそのような業者さんがいるのも事実です。耐震偽装問題で信用を失った後、強度不足を自己申告した業者さんもいますがそれでもまだ氷山の一角だと思います。
いろいろな部位でちょっとずつ不正しているとしたら、全部合わせたら「安全性に問題ない」なんて、とんでもないですよ!!!
ゼネコンのどんぶり勘定がもたらしたミスか、それとも意図的な何かがあってのミスかはわからないが、市川といい、ベトナムといい考えられないミスである。
企業理念に掲げているのですよね。会社の判断でデータを改ざんしても、橋の安全性に問題がないなら、安心というのが、会社の常識ってことなのでしょうか?
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