集中豪雨:都内中心に床上・床下浸水…停電、交通にも影響
関東甲信地方は5日、局地的に雷を伴った激しい豪雨に見舞われた。東京都内を中心に床上・床下浸水の被害が出たほか、各地で停電が相次ぎ、交通機関にも影響が出た。気象庁によると、1時間当たりの雨量は多いところで、▽茨城県大子町73.5ミリ▽千葉県成田市72ミリ▽群馬県富士見村65.5ミリ▽栃木県那須塩原市58.5ミリ▽東京都心58ミリ−−などを記録。東京都などのまとめによると、都内では床上浸水が千代田、新宿、文京の3区で計46件、床下浸水が千代田、新宿、文京、豊島の4区で計14件確認された。新宿区でがけ崩れが2カ所で起きた。消防庁によると、千葉県でも床上・床下浸水が計10件、長野県でも床下浸水1件の被害があった。⇒毎日jpの記事をチェック!
東京のゲリラ的集中豪雨
これらの気象のことをまったく考慮していない、低性能のアスファルトやコンクリートが、キケンな「局地的ゲリラ雲」を発生させているおおきな一要因になっている。
集中豪雨に気をつけましょう。
まさかあんな長時間停電するとは。…びっくりですね。わたしは歯医者に行くと言うんで職場を早退したんですが、いやぁ、診療中でなくてよかったです。
集中豪雨災害
我々の生活は、見かけ上合理的になっているはずだが、緩衝力はものすごく低下しているという気がする。それが心理的にもそうなってるんじゃないだろうか。
集中豪雨
これ以上の都心への人口集中をやめて、異常気象と防災インフラの整備のいたちごっこをやめて、水田と市街地の均衡の取れた街作りをしましょうよ。
集中豪雨と水不足
当地は「年中行事」となった水不足が進行中第二次取水制限が始まり、このまま「まとまった雨」が降らなければ、お盆すぎにはかなり厳しいことになりそうです。
集中豪雨災害
地震対策はもちろんであるが、今日のような集中豪雨を発生させるような、異常ともいえる気象現象が原因で発生することに軸足を移して対策を講じないといけない。
この東京で集中豪雨で死者とは
「公共事業=悪」といった感覚がはびこってしまったためだ。道路整備に十分な税金が回っていないためだ。ソフトばかりが優先され、ハードが軽視されているためだ。
集中豪雨
簡単な施設であれば、30年に一度の大雨に耐えられように設計されているはずです。…最近の集中豪雨は、その設定雨量をはるかに超えているようです。
短時間の集中豪雨
7月に起きた同様の事故を教訓にしていなかった、知識や経験値として蓄えていなかった。 人命に保全に留意していなかったということの現われだと思うのですよ。
川遊び、海よりも危険 集中豪雨に注意 大人が…
そんな所に親水公園を置くのが妥当だったのでしょうか? 普通に考えて、一般人にはあの様な危険性をはらんでいる河川だったとは、誰も思っていなかったハズ。
連日の集中豪雨
「地球温暖化」の一言で片付けるのはなんだかあまりにも短絡的すぎて嫌なのですが、多少は影響していることも事実なので、もっと早急になんとかせねばと思う今日この頃です
局地的集中豪雨
人間は自然現象の原因に疎く、他人事と捕らえている。東京の人間は、直接被害を受けてもまだ、自分達が原因で被害を受けていることに気が付かない。
東京に集中豪雨
都市部の気温上昇に伴うヒートアイランド現象も一因とも。雨水が浸み込む場所がない都市の構造が一ヶ所に集中する恐ろしさ!都会に住む者は自覚せねばと思う日です。
活断層:評価見直し 自治体ごとに地震発生確率公表…政府
政府の地震調査研究推進本部は、全国の活断層で起きる地震発生確率や調査の手法を見直したうえ、自治体ごとに地震発生確率などを公表する方針を固めた。沿岸海域の活断層や断層帯の中の短い断層も評価対象に加え、地下構造も踏まえ判定する。今回の岩手・宮城内陸地震など想定外の活断層による地震被害に備えることが目的で、早ければ来年度から実施する。⇒毎日jpの記事をチェック!
岩手・宮城内陸地震で問われる「活断層と原発…
国会はただちに審査を始めて、「地震と原発・再処理工場の安全性」について議論をするべきである。ところが、民主党はこのテーマに本腰を入れた要求をしてくれない。
岩手宮城内陸地震
頭をかばう余裕もなく…緊急地震速報から 10秒ぐらいかな?って思っていたら実際は15秒あったらしくだけど 数秒にしか感じられなかったですわ・・・ね
ここではない、どこかへ
過去30年間にマグニチュード5以上の地震があった箇所は日本ではほぼ全域!活断層は日本列島から台湾・フィリピンのほうへ続いていて中国内陸部でも点在している!
地震について考える
災害に備えた準備もしないといけないんですけど、なかなかできないのが現状、、うちはマンションなんですけど、地震に強いマンションなのか本当に心配。こわいよー
4000ガルですか…。
被災状況は、それぞれ地震の発生した地域によって異なるのでしょうが、被災された方々の映像を目にするたび、関東はいつだろうと考えます。
地震に対する…
ちょうどテレビを見ていて、関東でそのゆれが起きる10秒ほど前に緊急地震警報のテロップが出た。これは関東の地域にとっては、大変有効であったように感じた。
地震予知なんて出来るの?
でもね。ちょっとでも防げなかったら意味がないだろう?「1週間ぐらい余震に注意してください」というためだけに地震を勉強しているわけじゃないだろう?
政府、自治体ごとに地震発生確率公表へ…
盲信すると酷い目に遭います。自然を支配できるはずもないのですから、地震発生確率に関わりなく日本全体どこでも危険地帯であると認識しておいた方がイイです。
地震
今回は今まで認識されていなかった活断層が引き起こしたものだといわれています。このような大地震はどこにでも起こりうるものだというとなんですね。
日本は地震国
日本は地震のお陰で美しい自然が見られるという。地震の恩恵を受けて文化が発展してきたそうだ。そう簡単に自身が怖いからと国を投げ出して逃げるわけにはいかない。
岩手・宮城内陸地震
訓練は、各地で盛んに行われている。定型訓練ばかりでいいのだろうか。想定外の被災の可能性もある。まずは、自分の身の回りから、徐々に対応せねばなるまい。
岩手・宮城内陸地震:緊急速報、震源地付近は間に合わず
気象庁は岩手・宮城内陸地震について、午前8時43分51秒に発生を検知し、4秒後に計測震度を5.0(震度5強)と予測して緊急地震速報を発表した。震源地付近は間に合わず、今回の地震でも同速報の限界が浮き彫りになった。一方、震度6強を観測した宮城県栗原市など、震源から半径約30キロより離れた地域では強い揺れが到達する前に速報でき、事前に地震発生を知ることができた地域も多かった。⇒毎日jpの記事をチェック!
緊急速報!
実は<地震が起きる数十分前>に北側の窓から空を見た時に<うろこ状の雲>を見ました。〜その時、「アレぇ〜地震雲か?大きいなぁ〜!」と呟いていました!
岩手・宮城内陸地震の緊急地震速報
仙台市では、10秒余り前に速報が出たのではないかとのこと。それなら、事前にある程度、速報が出たときの訓練をしていれば、何か身を守る対応ができたかもしれません。
岩手・宮城で震度6強の地震
やはり震源地では間に合わなかったようですね。震源地ではP波とS波の到達時間が極端に短いですし、システム的には難しい部分があるようですね。
使えない!!テレビ・ラジオの地震緊急速報
震源に近いほど、早くほしい情報なのに、なんだかねぇ・・・こんな状況って、予算どれぐらいかけてやってんのかな?はっきり言って、実用的じゃないよ、これ!
地震。
大した揺れではなく、被害もほとんどありませんでした。でも、直下型の縦揺れはホントに怖いです。エリアメールも届きませんでした。前触れ無しです。びっくり。
岩手・宮城内陸地震、緊急速報、震源地付近は…
まあ近くは仕方ない気もしますが…。ほかの所で対応できたことを喜びたいような…!本当にすごいなと思います。地震が来ることが事前にわかるなんて…。
岩手・宮城内陸地震の続きです。
直下型地震だったため、緊急速報は震源地近くでは間に合いませんでした。これは当初から分かっていた、原理上の限界点です。
大地震
今回は地震速報が震源地以外では機能したらしいが、それだけでも凄いことなのだが、やはり一番被害の激しい震源地で地震の発生が予測できるシステムがあれば。。
岩手・宮城内陸地震
これを見るのは初めて。地震が起きるちょっと前には、お知らせする予測システムなんだけれど、直下型の場合などは予知できなかったり遅れたり。。
揺れました
と言っても、とりあえず避難経路だけチラ見で確認して、子供たちに声かけして、机の下に入る心の準備をさせる程度で、ら動こうとまではしなかったりする
茨城県沖地震:緊急地震速報、また間に合わず
水戸市などで8日午前1時45分ごろに震度5弱を記録した地震で、気象庁は先月28日に続き、2回目の緊急地震速報を発表した。震源から水戸市までは約110キロあり、強い揺れの到達まで比較的時間があったが、発表は到達の約40秒後。1回目に続いて間に合わず、気象庁は「改良点の検討を進めたい」と説明している。緊急地震速報は、地震計に最初に到達する初期微動から地震の規模などを分析し、大きな揺れの主要動が来る前に地震発生を知らせるためのシステム。⇒毎日jpの記事をチェック!
茨城県沖の地震
もっと推定震度が大きかったら間に合ったということなんでしょうか?間に合ったとしたら、どれくらい前に情報が届いたのでしょう?…はっきり説明してほしいですね。
緊急地震速報間に合わず
速算してかつ迅速にメディアに流す・・・、なんとも大変忙しい作業ですが防災の新しい要となるとても素晴らしい試みです。是非成功していただきたいものですね。
緊急地震速報 発動!
感知してから発表までの時間差を単純に考えても間に合っていません。それに分析回路の処理速度や各インターフェイスでのロスを考えるどうやっても間に合わないよなあ。
深夜の揺れに、「緊急地震速報」を初体験
テレビをつけていた私は、それを体験できたわけだが、この時間帯にテレビやラジオを利用していなければ…利用できないのだな、ということをあらためて思った。
茨城県沖を震源とする地震をちょっと考えよう
揺れが落ち着いたあと、ラジオやエリアメールで緊急地震速報が届いて、「なにぃー! まださらに大きな揺れが来るのか?!」とかえって動揺したくらいですから…。
緊急地震速報とカラスの勝負
地震速報のメールが。こちらは、TVの速報よりも早く震源地と規模(マグネチュード)が表示されています。さすが、有料サービス。でもカラスにはかなわないなあ。
気象庁地震速報!?遅報!?
震度4程度だと発表されないなら、その予測が常にご無沙汰状態になって、ましてや、昨夜の予測も結果的に予測を誤り遅報になってるようでは信頼度は微妙なままだね
緊急地震警報初体験!
初体験をして思うこと。事前にどんな音(警報)が鳴るのかサンプルを聞いて覚えておくべし! なので気象庁さん、サンプルが聴けるサイトを作ってください!
地震でびっくり
必ず間に合うという訳ではないって、気象庁のHPにも書いてあるでしょ。…気をつけましょうね〜の役に立ったんだから次も頑張れって言ってあげたいと思う。気象庁GJ!
<茨城県沖地震>緊急速報また間に合わず…
地震を予知したら震度関係なく、地震を検知しましたって流すだけでも、良いような気もするんだけどね。大きい地震だけ伝えようとするから難しくなるんじゃないのかな。
関東の地震・その後
緊急地震速報の受信機:端末を設置した家庭から 苦情が出るんじゃないかな?…が、相当の期間実験調整してきたにもかかわらず まだまだ難しいのが現状なのでしょ〜う。
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