ギョーザ中毒:政府いまだ非公表正当化 臨時国会の火種に
中国製冷凍ギョーザ中毒事件の被害が中国国内でも発生していた問題で、政府はいまだに非公表は正しかったとの姿勢を変えていない。太田誠一農相が「消費者がやかましい」と発言した問題も絡み、秋の臨時国会での火種となりそうだ。外務省は中国からの通報内容について「被害者数や時期、場所など一定程度具体的な情報」としているが、初めて公表した8月6日には「中国内で6月中にギョーザによる中毒事件が発生した」としか明らかにせず、被害者数や原因などは公表しなかった。⇒毎日jpの記事をチェック!
支那製ギョーザ…
さて、「毒は日本で混入した」と言い張って事件をウヤムヤにしようとした支那だが、その後、日本では支那食品の輸入が激減したままになっている。
日本を守らず、中国を
何が国民目線だ・・・支那の偽装目線だ !何が安心・安全内閣だ・・・綱渡り内閣だ!支那共匪に対して嫌われたくないだけの話、いったい福田は、どこの国の首相であろうか?
中国はきちんと捜査したのか?-中国製ギョーザ中毒事件
捜査の手抜かりがなかったのか、なぜ「日本側の問題」の公式発言以前に原因を突き止められなかったのか、日本側がきちんと中国側に追及してほしい。
太田農相:「消費者やかましい」発言に与野党から批判
太田誠一農相が食の安全対策について、「消費者がやかましいから徹底する」と発言したことに対し、11日、与野党幹部らから批判や疑問視する声が相次いで上がった。福田康夫首相は、首相官邸で記者団に対し「あまり適切な言葉ではない」と不快感を表明。ただ、「消費者軽視ではないか」との質問には、「日本の消費者は世界的にみても厳しい選択眼を持っている。そのことが良い製品を作る原動力になっているのではないか」とかわした。⇒毎日jpの記事をチェック!
「国民がやかましい」という一件について
「喧しい」という言葉には、「世間で人々が口々に言い立てている。」という意味がある。他の報道の文脈から見て単にうるさくて不愉快だ、と言う意味ではないようだ。
FNNの無知?それとも陰謀?
「消費者が喧しい」は正しい日本語です。FNNの先入観による乱暴な報道によって世論が操作されています。
太田大臣の「消費者やかましい」発言。。。その真相
テレビ報道に問題あり。言葉の使い方への同僚大臣からの注意を,政治姿勢への批判に刷り替えて報道している。
勘違い消費者
太田誠一大臣の発言はかなり正しいです。…いつまでも、安い価格で食品が買えると思ったら大間違い。食費が上がって、インフレで苦しんでいる国はたくさんあります。
消費者やかましい発言
事件・事故を未然に防止する意味でのトレーサビリティやHACCPの取組みのレベルの判断は、民間に任せたままでもよいのではないだろうか。
罷免しろと・・・「やかましく」言ってみる!:
古賀議員の圧力で成ったんだろうなぁ〜裏でどれくらいの金が渡ったんだか…。農水省も利権が沢山ある役所。利権議員の代表みたいな人が成っても農水省が腐るだけ。
やかましい
結局、食の安全性確保には意味がなくとも、「国民の要望を聞く」こと自体に意味がある、そんな政治判断が行われているのです。(少なくとも太田農水相の頭の中では)
農水相「消費者やかましい」発言について
とはいえ、閣僚の失言のいちいちに目くじらを立てて、足の引っ張り合いを続けるのもどうかな、と思う。政治もメディアも生産的な議論に時間を使って欲しい。
「姥捨て」るべき。
太田農水大臣の申し開きは理解できます。しかしながら、それは感覚的に遅れている、と言わなければなりません。昭和30年代か、40年代あたりまでの感覚です。
時々疑問に思う・・・なんで?
だが、この人、レイプ事件のときも恐ろしい発言をいったから本当に常識がないっちゅーか。。。。まともな感性を持っているとは思えないなぁ。不思議でならない。
確かに消費者はやかましすぎ
中国産でも結構。きちんとした食生活をしていない人がこんな非難をしても。なんだかな〜。という印象。こんだけ食材に関して贅沢な国はきっと無いと思いますよ。
日本の消費者はやかましい?
今の政府は「消費者庁を作って消費者を守る」とアピールしていますが、「国民がやかましいから食の安全を守る」という発言を聞かされるとなにか矛盾を感じてしまいますね。
農水相の消費者を軽視したような発言
「食の安全」に関心が高いからこそ、色々なことが気になるのだと思います。それを裏切るような行為が、あちこちで頻発しているのが今の状況です。
ここにもいた古い感覚の政治家
土壌が問題かもしれません。「集団レイプする人はまだ元気があるからいい」と発言した人だと聞いて、さらに驚きです。この発言は、人として明らかに外れています。
別に気にしないのですが
言葉尻をとらえて…という気がするのですが、この話は。 消費者がやかましいのは事実で、食の安全に徹底して取り組んでくれるのはありがたい話です。
太田農相の暴言
毒餃子事件でも情報を隠蔽しているわけで、言行一致といえば言える。褒める気にはならないし、太田誠一氏に投票した有権者の知性も疑わざるを得ないけどね。
レベルが低すぎる
食の安全が保てていないから消費者は文句を言うわけで、全ての企業が、決められたことを当たり前にやってくれていれば文句は言わないのではないかな?
言行不一致内閣にはレッドカードを突きつけろ
口先では「消費者重視」を唱いながら実際に行っているのは「消費者虐め」。そんな言行不一致内閣に対して国民は怒りを込めてレッドカードを叩きつけなければならない!
消費者被害防止法案:命令違反に罰則 最高1億円
政府は31日、食品・製品で消費者被害を引き起こした企業が国の被害防止命令に従わない場合、1億円以下の罰金刑を科す方向で検討に入った。09年度の消費者庁設置に向け、臨時国会に提出する消費者被害防止法案に盛り込む。高額の罰金を設けることで被害発生の抑止を図る。ただ、関係省庁からは「産業振興を萎縮(いしゅく)させる」との批判が出ることも予想される。
同法案は、窒息事故を起こした「こんにゃくゼリー」など、既存の法律では規制対象になっていない商品や販売・サービスについて、幅広く消費者被害を防止するのが目的。政府の消費者行政推進会議(座長・佐々木毅学習院大教授)が6月の最終報告で新法の必要性を打ち出していた。⇒毎日jpの記事をチェック!
消費者庁の件
事後罰によって、”1億円??100億円??・・”いくら高額罰金を設定しても、小賢しくずるい産業界の”悪”たちは、まずはバレないような振る舞いに至る。

国産牛のBSE(牛海綿状脳症)検査で、国が生後20カ月以下の牛の検査に対する補助(年に約2億円)を打ち切る8月以降も、食肉処理施設を持つ76自治体すべてが自主的に検査を継続することが毎日新聞の調査で分かった。一方で、約8割の自治体が「検査をやめても危険ではない」と考えており、安全性より消費者の不安や他の自治体の動きを気にして継続を決めている実態が浮かんだ。BSE検査は、国内で初の感染牛が見つかった直後の01年10月から始まり、当初は全頭が対象だった。05年8月に対象が生後21カ月以上の牛に限定されたが、76自治体すべてが全頭検査を続けたため、国が補助金を出してきた。⇒毎日jpの記事をチェック!
BSE全頭検査継続に「物言い」 食品安全委員長
全頭検査にもリスクはあり、そのリスクの度合いは検査をやめてもほとんど変わらない、というのが安全委員会の主張なのだが、その前提が一般では認識されていないのだ。
牛肉「検査済安全」は優良誤認
全頭検査、抜取り検査に加え、目視検査、薬品検査では大きく違う。全頭検査している国産牛肉と抜取り検査の米国産牛肉ともに検査済み表記では誤認することは間違いない…
回収ウナギ:13日から焼却処分 徳島魚市場
徳島市の水産物卸売会社「徳島魚市場」が12日、合成抗菌剤「マラカイトグリーン」の代謝物が検出されたため自主回収や返品されて保管していた中国産ウナギのかば焼き約4.9トンを焼却処分するため、市中央卸売市場内の冷凍倉庫から運び出した。同社は中国産ウナギの偽装事件で兵庫、徳島両県警の合同捜査本部の家宅捜索を受けた、同市に拠点を置くウナギ輸入販売会社「魚秀」の親会社。焼却には解凍が必要なため13日から処分する。⇒毎日jpの記事をチェック!
蒲焼き廃棄に180万円
ウナギの蒲焼き丼352万ヶ分です。(半身として。)あーあ。もったいない。というか、うなぎがかわいそうだ。食べられるならともかく、焼却処分(莫大な生ゴミ)だって。
中国産ウナギ回収 焼却処分へ
もう少し毒性が強いものを 飲食、吸い込んでいるように思えます。 例えば電車の中だって、あの汗くさい匂いは 濡れた皮膚や着衣に雑菌が繁殖しているからなのですよね。
ビスフェノールA:原料の哺乳瓶使用を控えるよう呼びかけ
生労働省は8日、妊婦や乳幼児に対し、化学物質「ビスフェノールA」を原料とするプラスチック製哺乳(ほにゅう)瓶の使用や缶詰製品の摂取を控えるよう呼びかけを始めた。国の基準値以下でも、胎児らの健康に影響を与える可能性を示唆する動物実験を踏まえ、予防措置を取った。厚労省は同日、ホームページで情報提供するとともに、内閣府の食品安全委員会にヒトへの健康影響評価を諮問した。⇒毎日jpの記事をチェック!
ビスフェノールA:ベビー・ボトルで訴訟を起こす家族
じゃあ、私の所で、アメリカのビスフェノールAに関する最新情報を紹介しよう。最新と言っても6月19日のCBSニュースの記事なんで知っている人もいるかも。
プラスチック製哺乳瓶が危ない
今頃こんなこと言われても〜という方が多いのではないでしょうか。国内で9%もある商品の対応がこれでは…もはや国の認めている商品もあまり信用できない時代です。
哺乳瓶はガラスで(BYまっち〜)
今更言われても!長男も次男もしっかり使用済み。ウチで使ったベビー用品メーカーのサイトなどでも特に注意を促していないので、大丈夫なのかなぁ〜とは思いますが。
便利な世の中??いや不便?どっちなんだか?
そういや、一時期カジキマグロの摂取控えろといてったけどあれって、継続中??尻切れトンボの情報では、どうしようもないんですがぁ
どうしても環境ホルモンを問題にしたい人たち…
これほど微妙な量でしっかりとした比較対照がとれるのかという疑問があります。各処理区で20匹しか使ってませんのでおそらく統計的処理はやっていないでしょう。
ビスフェノールA、原料の哺乳瓶使用を控えるよう…
『また、缶詰では腐食防止のために広く使われ、食品に溶け出す恐れがある。』とのこと。缶詰も暫く、というかこの先やめたほうが無難なのだろうか…。
ビスフェノールAです……
えっ!歯の詰め物や缶詰製品もですかぁ……台所を見渡せばプラスチック製品だらけです。もう、この歳になれば……ええですかぁ……
哺乳瓶や缶詰で、乳幼児や胎児の健康が…
今までは「ビスフェノールA」は「魚類で内分泌かく乱作用が推察されるとしたが、人への影響は認められない」として、特別に禁止等されていなかったんですよ。
<ビスフェノールA>原料の哺乳瓶…
離乳食になっていくと、哺乳瓶も使うだろう。いまあるのはガラスだから問題ないと思うんだけど、乳首部分の素材成分はどうなんだろう?と疑心暗鬼になるよなぁ。
ボリカーボネートの哺乳瓶は使わないで!
こういう即効性のない危険に対しては、なぜか鈍感なのが日本の厚生労働省!!「やっぱり危険でした!」と言われる前に、まずは避けておくのが安心だと思います。
環境ホルモン…
そういえば最近の缶詰の内側って白くなっているのに気づいていたけど、あれがそうなのかな?缶詰はキャンプの必需品だったけどこれから考える必要があるなあ・・・。
ウナギ偽装:魚秀販売15t、回収状況把握せず…行政など
中国産ウナギの産地偽装事件で、徳島市に拠点を置くウナギ輸入販売会社「魚秀」が九州などで販売した15トンについて、自主回収の状況を行政や親会社「徳島魚市場」が把握していないことが分かった。偽装ウナギからは国内で食用養殖魚への使用が禁止されている合成抗菌剤「マラカイトグリーン」も検出されており、未回収分の行方が問題になりそうだ。⇒毎日jpの記事をチェック!
中国産うなぎ事件 何か見落としていない?
で、うなぎ輸入組合は中国産は安全だとほざいてましたよね。それからどれだけ中国産うなぎの薬物検出ありました?組合 いい加減過ぎますよね。
ウナギに〜裏切られる〜現実も…
国産のうなぎ業者はある意味被害者なのだからもっと声をあげるべきだ。…こういう事件に毅然とした態度を取らないと疑心暗鬼で誰もウナギそのものを買わなくなるぞ。
マラカイトグリーンの検出
256トンを買い付けた時点でするべきことです。「国産と思っていたから検査をしなかった、中国産の疑いが出たから検査をした」というのは、あまりに不自然。
うおっ!ひでぇ〜ウナギだ。
ちなみに、去年発覚した毒入りうなぎ4トンは、焼却処分するする言いながら、徳島魚市場の冷凍倉庫でいまだ、だいじに冷凍保存されている。
どこまで広がる ウナギ偽装の闇
しかし、ウナギの産地偽装は決して、珍しいことではありません。今日も茨城の加工販売会社が中国産ウナギを国内産と偽装していたことが分かりました。
今年の土用丑の日には、中国産と明示した鰻を食べよう!
今年の土用の丑の日には、中国産のウナギを食べよう。これなら産地偽装をされる心配はないのである。 値段が高い国産ウナギは信用できない。
マラカイトグリーンー偽装…
輸送業者が魚類の生存期間を長引かせるため、消毒として用いることもあるという。ウナギだけではなく、スッポンなどからも検出されたことがあるとのこと。
凄惨!土用の丑の日 国産ウナギ(実は中国産毒ウナギ)で発癌…
基本的には日本の養殖漁法は「密飼い」である。劣悪な環境で大量の稚魚を飼っているので、消毒と病気防止のために薬漬けにせざるを得ないのである。
ウナギ偽装:神港魚類が商社2社に4千万円 扱い量に応じ
中国産ウナギの偽装問題で、偽装ウナギを取り扱っていないのに取引があったように装っていた東京の商社2社に対し、計約4000万円が渡っていたことが分かった。卸売会社「神港魚類」(神戸市)から「仕入れ代金」として振り込まれ、2社がそれぞれ扱ったと装った偽装ウナギの量に合わせて、「手数料」として受け取っていた。⇒毎日jpの記事をチェック!
「謎の会社が一色産のウナギを販売している」と…
お代官様と越後屋みたいな展開だけれども、…公表して弁解しなければならないということは、流通ルートにかかわった神港魚類などは「偽装」に気がついていたのだろう。
出てきましたねえ、ヤクザとの…
「ヤクザみたいや」と思ったんですけど、当たらずと言えど遠からずというところだったようです。これでまた、鰻流通業界は、ぐっと印象を悪くしてしまいましたねえ。
ウナギ偽装 魚秀、「口止め料」1千万円…
ブランド物にこだわるから裏切られるのだから、まあ信頼できる売り場で上物を買えばいいのかも知れないよ。そういえば「無印良品」という商品があったな。
「御用」のウナギ
小さい印刷会社でも枚数も枚数ですし「ヤバイ」と思って受けてくれないですわね。今回「偽装工作の下請け」であって取引(偽装)を仲介したわけではないんですね。
私でよければ
1億出しても自分のところの責任さえ逃れれば、まだどうにでもなるんだと言うことだろうし、こう言うことをやってでも、何とか助かりたかったのだろうね。論外だが。
ウナギ偽装
非水洗トイレにたまった人糞が、そのウナギのエサになっているとか。全部が全部、そういう飼育をしているとは思えないが、まあ、アレだよな…。
ウナギ偽装「ギョーザ事件…やむを得ず」は虚偽か
食通だって、船場吉兆で残飯食って喜んでるくらいなんだから、素人がブランドで一喜一憂してもしょーがない。もうちょっと疑ってかかるってコトを知った方がいいね。
一体何を信用すればいいのやら…
各方面からの相次ぐ偽装発覚に、偽装というのは実は今に始まったことではないのかなとも思ってしまいます。ここまでくると不信の連鎖ですね…。
やめられない…止められない…食品偽装…!?
業者はどこも大手ばかりで、おそらく飲食店レベルでの偽装問題を探ってみると、これはもう検挙できない位の星の数ほどいるのではないでしょうかね?
1億円でその罪、被りましょう・・・
「事実をマスコミに暴露するぞ」と脅して小遣いを要求すれば死ぬまで生活は安泰だ。神港魚類のクソ真面目な課長に話を持って行く前にオイラに持って来んかい!
中国産ウナギ偽装、205万匹 口止め料1000万円…
疑問を持つ消費者が出なかったのでしょうかね。それと消費者が気づかないのは仕方がないとしても販売業者は、国産で無く中国産だと気づいていたのでは?
飛騨牛偽装:「社長の説明、事実と違う」…従業員が会見へ
岐阜県養老町の食肉卸売会社「丸明(まるあき)」が規格外の質の牛肉をブランド牛「飛騨牛」として販売していた問題で、丸明の吉田明一社長が偽装問題を「店長判断」「現場で起こったミス」などと説明しているのに対し、「偽装は社長の指示」などと訴えている同社従業員らが、指示の実態などを説明するため記者会見を開く考えであることが23日、分かった。⇒毎日jpの記事をチェック!
丸明の飛騨牛偽装表示問題
飛騨牛を中元に贈るのを避ける人は少なくないと予想されます。飼料などの高騰で、厳しい状況に立たされている生産者にとって、死活問題となるほどの事態が予想されます。
偽装!
まずお値段がかなり違います!どれくらい?例えば2等級と5等級だと1頭分の金額が50万円くらい違ってくるでしょう!同じ牛舎で育ってもですよ!
誰の責任?
ただでさえワンマンで、「雇ってやってるんだ!」と人事権を振り回す人の言葉は、どんなに遠まわしに言っていたとしても、それは指示、命令そのものです。
食品偽装事件では○○違反という表現をやめよ
「ほとんど詐欺じゃねぇか」と思うのですが、表示義務違反とか言うとなんか「立ち小便したら運悪く捕まった」みたいな感じがするのはワタシだけでしょうか。
飛騨牛偽装
のん気な日本は、ただただ与えられたものを食べるだけである。国内も国外の食品も安全を確保する手段は、全くと言って良いほど打たれていないのである。
飛騨牛偽装では従業員もかなり怪しい…
社長よりも従業員の方が怪しい気もする。それにしてもマスコミの取材班は社員か派遣か、品の無いのが多すぎる。こういう連中の記事も偽装だらけである。
消費者の知的財産
めったやたらに業者にも手に入らないんですよ〜。…1年や2年で食べられる訳じゃない。ブランド名だけでお肉を選ぶのであれば、偽物を食べさせられても自業自得です。
飛騨牛、社長偽装指示を認める
社長はきっと高をくくってたんだろうなあ。あれは、ミートホープのやり方がまずいだけだって。…本当にやったことは、ミートホープとほとんど一緒だからね。
食品偽装 まるあきは
次々と食品偽装が発生する…というより、今までの食品偽装表示が明るみになっていっているだけですよね。だいたい10年位前でも…
飛騨牛偽装問題
何百人が路頭に迷おうとも、そんなのカンケーねぇ!って風な告発者は保護されるみたいだし、これから益々告発は増えるんじゃないかな消費者としてはその方が安心ですが
またカス社長。樋田牛偽装丸明
他の偽装もそうだが、社員が勝手にやることになんのメリットがあると思ってるんだろうか。しかも、調べれば必ず分かることなのになんであんなに往生際が悪いんだろうか。
とっとと認めとけばいいものを・・・。
言い逃れできると思ったんだろうけど、そうは問屋が卸すまい。ミートホープとかこないだの吉兆で、さっさと謝罪して正した方が良いってわかってただろうに。
飛騨牛等級偽装指示認める「丸明」社長 国・県の調査に
実感がわいてこないかもしれません。一生懸命育ててくれている人がいる。もっと動物に命をいただいてることを感謝して食べ物を大切にしないといけないですね。
道を外れる
商いはバカになることである。小賢しく計算をすると欲の皮が突っ張ってくる。そうすると、総てが「惜しくなる」、気が違うのではなく、心が違ってくる。
すべては社長の指示でしょうね。
告発があった時点ですぐ動くべきだったと思うけどね。そうすれば、もっと証拠書類を確保できたと思うけどね。一週間も時間があれば社内工作は十分出来るでしょうからね。
飛騨牛偽装の岐阜県養老町-丸明へ…
またどうなるかわからない状況でラジオ局にしてみれば、まだ大事なスポンサーということでニュースは流してもあまり批判的なコメントはしづらいのが本音でしょう。
飛騨牛偽装問題
ワンマン社長ってのは時として変な方向に走りがち。ここでどうやってまともな商売を存続させられるか、そこに今後の会社の未来が掛かっているのかもね。
偽装事件を起こす…
コストの問題が常に頭から離れないのはわかります。しかし、それを偽装で解決しようとするのは浅はかの極みで、さらにそれを社員のせいにしようとするとはあきれます。
嘘つきおっちゃんの逆切れ
突っ込みたくなるほど、偽装を疑われた際の発言と行動パターンがみんな一緒。散々あちこちが叩かれて、「嘘は早めに詫びなさい」という過去からの教訓もクソ食らえ!!
偽装は偽装でも…。
この事件、やっていることももちろんよくないのですが、…社長さんが、従業員のせいにしましたよね。仕事をしている身として、この部分がかなり許せないですね。
そんなこんなで
「あんな良い人は居ねぇ。嘘なんてイッコもつかねぇ人だ。あんな事件は嘘にちげぇねぇ!」なんて言ってるお婆ちゃんも居たけど、罪だよね〜裏切られたと思うもんね。
JAS法違反:返品そうめん再販売…農水Gメン改善を指示
返品されたそうめんを再包装し再び販売していたとして、農水省は6日、JAS(日本農林規格)法違反で、「三輪そうめん」などを製造・販売する食品メーカー「森井食品」(奈良県桜井市)に改善を指示した。農水省が4月に新設した大規模事案を調べる「食品表示特別Gメン」による初めての改善指示処分。⇒毎日jpの記事をチェック!
今度は、そうめん?
「そうめんは時間がたつほどおいしくなる」なんて、わけのわからんことを言ってたみたいだけど。もし、そうだとしても、賞味期限の付け替えとは、まったく別の問題。
返品された素麺の賞味期限を付け替えて再出荷「素麺は3年くらい…
蔵囲いは、倉庫代が掛かっているから、その分高くなる説に与する。いまは植物油の精製の度合いが進んでいるから、果たして、蔵囲いの優位性があるのかどうか。
つけ直しはいかんが、そうめんの…
付け替えはとんでもない話だが、3年やそこらは大丈夫、したがって1回くらい付け替えても平気というのなら、何のための賞味期限か、ということだ。
三輪そうめん、おまえもか!
聞くところによると日本だけの制度だそうで…消費期限を設けることで、まだ食べられる食品を回収、あるいは廃棄する。途方もないエネルギーと食べ物の無駄でしかない。
三輪そうめん。返品再包装、賞味期限偽装!
長く寝かせたモノが良いなら、最初から、賞味期限長くしておけよ!戻ってきた商品、素直に訳アリ商品として安く売ればいいじゃない。…製品を作りすぎるなよ!
消費者庁:省庁への勧告権付与 試案概要が判明
「消費者庁」のあり方を議論する政府の消費者行政推進会議(座長・佐々木毅学習院大教授)がまとめた、新組織のあり方に関する報告書の「座長試案」の概要が19日分かった。問題が生じた際、業者の処分や被害防止策の実施を他省庁に勧告する権限を与えることや、被害者に代わり国が業者などに損害賠償を請求する仕組みの導入を検討することも明記した。⇒毎日jpの記事をチェック!
消費者庁構想
父権訴訟はその補完的な役割を持つものとして導入すべきである。…適格消費者団体に個々の消費者の損害賠償請求権を代わって行使することも併せて認めるべきなのである。
消費者庁創設なるか
本気で、国民の安全を守ろうとする総理が現れたというのに、この支持率 退陣してからじゃないと真価をわかってもらえないのでしょうか。
消費者庁って社会保険庁の受け皿じゃないの?
消費者保護は現在の省庁の横の連絡機関を密接にするとかで連絡官とかを設置してその権限を強化する方がよっぽど機能すると思うのだが・・・。
消費者庁を作って欲しい人
既存の組織の連携強化だろうが政府内各セクションの、速やかな情報公開だろうが、あるいは内閣府の中に情報センターを設けることであろうが、なんだっていいわけです。
業務改善命令発動
消費者庁問題に関しては、全くマスコミも食い付かず、政治家とマスコミの関係も色々と噂されていますし、クレ−ム処理庁を今の政権で新設し残したいのだろうか?
クローン家畜子孫:米、出荷自粛せず
体細胞クローン牛や豚、その子孫の肉や乳の安全性について、厚生労働省と農林水産省は19日、東京都内で公聴会を開いた。この中で厚労省は、米国がクローン家畜の子孫については出荷自粛対象からはずしたことを明らかにした。同省は「子孫が流通している実態はつかんでいないが、その可能性は否定できない」と説明。国の食品安全委員会に健康影響評価を諮問した理由として挙げた。⇒毎日jpの記事をチェック!
クローン牛
実は、日本では受精卵クローン牛の肉や牛乳はすでに流通している。現在のところ表示義務がないので、そのことを知っている人はきわめて少ない。
食の安全はいのちの安全
目先のことだけを優先して、GOサインを出していいわけがない。…いのちの安全だということを、行政も企業も、また個人としての人間も知っておいていただきたい。
牛よりもアメリカンが狂っている
死んでも惜しくない国民は日本国には存在しない。アメリカ合衆国内で全部消費するのを前提にクローン牛は育成して欲しいと思う。…気味悪い押し売りはごめんだ。
遺伝子組み換えクローン牛丼 あなたは食べる?
特にアメリカにはうなずくだけになりがちだから、その内にクローン牛肉も輸入されるであろう。せめて日本での販売では、クローン肉の表示を義務化してもらいたい。
ついにクローン牛も解禁かね?
アメリカでも、支配層は肉を食べなかったり、あるいは超ブランド肉しか食べなかったりするんだけど…日本の愚かな大衆には知らせないようにしてるからわからないんだろう。
米政府 1月にクローン牛輸入要求
非公式で認めていないだけで、実際には流通しているクローン牛。米国で流通していると言う事は、加工品として世界中で何らかの形で食べているということだろう。

農林水産省が7日発表した植物検疫統計(速報値)によると、4月第4週まで(3月30日〜4月26日)の中国産野菜の輸入量は、前年同期比42%減の2万6505トンだった。中国製冷凍ギョーザ事件の影響による需要の冷え込みが続いており、3月(45%減)に比べても落ち込み幅はほぼ同じだった。⇒毎日jpの記事をチェック!
中国産毒餃子事件について 再考
中国に進出している日本メーカー、特に食品関連メーカーは中国人従業員向けに人権教育にもっと力をいれるべきだと思う。
中国・山東省にて…「野菜基地」
日本向け野菜を生産するシステムである。当たり前のことだが、日本企業直轄の「野菜基地」であれば、全ての責任は日本側企業が負うことになる。
餃子じゃなくて、中国産=毒です
メーカーさんは「中国でも徹底管理した栽培を・・・」と言われていますが、きれいな空気、水、土が無いのですから。…がんばってチャイナフリーしましょう。
「中国が日本を捨てる日」
番組によれば、元々中国では、農薬を使用することは無かったとのこと。中国に農薬を持ち込んだのは、他でもない日本の輸入業者の方だとか。
函館七飯産・大根
スーパー等で売られている刺身のつまには前は中国産の物が多かったのです。あれは中国内でカットされ、ひどいものでは漂白までされていたという代物。
食のチャイナショックから
アメリカで、農地の価格が倍に値上がりしていると報じ、日本では、減反政策が上手く行っていないことを報じていました。日本の今後は、どうなるのでしょう?
