「ひきこもり/ニート/フリーターの将来」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
人生に夢や希望、意味をお持ちですか?「人生とはなんだかんだあるけど素晴らしいものなんだ。」と、後輩たちに胸を張ってお説教できますか?
メディアがフリーター、ニート、ひきこもりを叩いているのは、そうする事によって自分達が都合のいいからだ。つまり、メディアによる洗脳である。
少年が父親を刺してしまった背景などは、十分に調べたり考えたりする必要はあるでしょう。それが、今後、このような悲惨な事件を犯さないためにも必要であると思います。
ひきこもりの親の会の勉強会に参加。 東京都が今年春に都内ひきこもり実態調査を行いましたので、まずは、そのデーターをご覧下さい。
。まずは他人とのコミュニケーションをとるソーシャルスキルをじっくりトレーニングすることが、仕事を与えるよりも大切ではないかと思う。
逃げて逃げてしまいにはうつ病だとか診断されてさらに引きこもる。大体なんでも病気にし過ぎだと思う。誰も耳を貸さなけりゃ奴らも働きだすんじゃないだろうかと思う。
いたい人はそのままで結構だと思うんですが、フリーターの中でもタイミングがズレただけで、力のアル人、なにくそと思ってる人、の逆転チャンスがあってもイイのでは?
ニ問題に便乗してTV局が視聴率を稼ぐという本音が見え隠れしているわけで、ニート救済は単なる建前である。所詮「世の中金」、ニートもオタクも金づるということだ。
「ニート」という言葉の中に駄目さ加減を見い出してしまう様であれば、その考えは改めて欲しい。ニートはパワーを持っている。こいつは何かやってのける。
周囲の人間がどちらに味方するかはわかっています。 彼からの圧力がだんだん増してきていてもう耐えられないので、明日から自分でもできるバイトを探したいと思います。
しかしフリーターがここ10年で倍増して400万人を超え、某国立大学では就職先の第1位が人材派遣会社になるという状況を「自己責任」ですましていいのか。
「横並び」を平等と勘違いした現状の学校教育の下では、自然発生的な競争にさえ耐えられない人材ばかりを育成してしまうのではないかと、私は懸念するのである。
現代の日本がフリーターのような低賃金で働いてくれる労働力を前提として成り立っていることを、フリーター問題に取り組んでいる論者は見落としがちではないかと思う。
余裕を持って人付き合いが出来る。楽しめる。定収入のない人にはビビッドなチャレンジがある。死なないためのがんばりもある(うう、たまにどうかとおもうけど)。
実は 経済的価値のみがグローバル・スタンダードになってしまった 今日的時代状況(つまり拝金主義のグローバル化)の限界性や 浅薄さを感じている次第です。
お金を得るためには、汗水垂らして働かなければならないのか?という疑問を彼らから投げつけられたときに、即答できる答えが見つかりませんでした。
この会社に電話したら、HPと違って一日単位ではなく、一ヶ月からしか受け付けないとのことでした。また仕事斡旋のところは電話したら誰も出ませんでした。
さて、フリーターなんて横文字を使っていると最近の問題に感じますが、 このような問題は昔からあったと思います。 例えば、江戸時代のころには浪人と呼ばれる形で。
やはり定職に就いていないと将来大変だと思います。でも何年もぬるま湯生活を送ってこられた方々が競争社会で生きて行くのは大変ではないでしょうか。
都合良く使って、都合良くあしらって古くなったら、新しいのを使って、給料を上げたくないから、いじめて辞めさせて新人を入れて安い時給で働かせて・・・
したがって、フリーターが増えるのです。フリーターは夢があるうちは頑張れるが、現実がわかって、ひきこもるようになる。すると、ニートと呼ばれるようになるのです。
働きたくない、という思想は根底に、この資本主義的な経済活動の波に飲まれて、その大企業や下請けの手先として隷属せねばならない状況への悲観を抱えているのだと思う。
不採用の通知がきました。 ちょっと勝負しすぎたかな・・・・。 う〜〜ん、就活ってむずかしいですね。…自由人っていう生活はハイリスクハイリターンですね。
「勤労しているだけ社会の底辺よりはマシの位置に移行、少しは幸せになる事が出来ました、めでたしめでたし」という風に見えるが現実は若干違う。
死んだ魚のような目をした堕落した高学歴正社員さんずが溢れる世の中で、隠者的なフリーターさんが増えているのは、それはそれで面白い現象という気がします
自分自身のニートひきこもりについて言えば、「働く」という、普通の人にとってはごく当たり前のことが、自分にとってはとてつもなく難しいことのように感じられます。
んま、ニートもひきこもりも、親が甘やかしてしまっているので働かなくてもいい構図ができているのであるけど親が死んでしまったら、もうこりは、悲惨だ。
遊びでさえも全力を出さない子供たちの姿をよく目にします。「そんな、遊びに全力を出してどうするの?」ではその子たちが仕事・勉強に全力を出すのか見ていると…
不登校や引きこもり状態になったことのある人を採ってみたらどうだろうか。そういう経験がある人は概してユニークな発想をもっていて、化ける可能性が大きい気がする。
どんな時代も働く能力のない若者やなんらかの障害で引きこもらざるを得ない若者は、一定数存在する。…逆に言えば、親世代の扶養能力が高いなら問題ないとも言える。
ともかく、このような生活が許容される…このような生活を送ることが出来る余地が大きい…というのは、何だか現代日本は凄い社会だなぁとか、他人事のように思いました。
再離職票というものを提出し、今日から90日間、雇用保険がもらえることになりました。これで3月末までは金銭面で困ることはなさそうです。
ニートです。マスクして、ユニクロのフリースきて、メガネで、寝癖ばっちりで・・・。おたくやんwお日様にあたってないから外でたらクラ〜ってなるかも。
そもそも無職・ニートの身分で韓国批判をするのは弱者がストレスの矛先を叩きやすい相手に向けているだけのようで余り格好の良いことでは無いような気もします。
大学生ってすごく自由なんだよね。がむしゃらに勉強してもいいし。勉強じゃなくても何か頑張れること頑張ってもいい。ダラダラ毎日過ごしてもいいし。
面接で給料の話を聞いた途端に、ああFX専業生活の方がまだマシだなという考えが俺の頭を支配してきて労働意欲が一気に萎えてしまった。が、今は贅沢も言っていられない。
最後のなんも考えずにとりあえずフリーターは一番やっちゃ駄目な気がするどころじゃないんですが、正直リアルなところでもあります。教採落ちたら場合もこれです。
これでフリーターをしてるのなら嫌々に会社で働いてるのよりはよっぽどましやろう。何だかんだ中身のなさそうな生活を送ってるけど、おかげで少しは充実してる
では個人に責任がないのかというと、そうでもないでしょ?趣味があるのなら、趣味の合う仲間をさがせばいい 趣味がないのなら、ゆずれないものをさがせばいい
「働き方」の問題である「フリーター問題」が、「ニート」という言葉に引っ張られて、若者の「生き方」の問題に誤導されてしまっているんじゃないかという気がする。
彼らが本当はどんな事を感じているのか、もっと知ることで、改善できる部分がたくさんあるのではないかな、と感じました。
高校卒業していなくても幸せな人生を歩めるだろうし、大学卒業したから全員がいきいき働いたり、生活したりしているわけでもなさそうだし。
契約・派遣社員やフリーターはそれだけで軽蔑されたりしますが、そういう存在がいないと会社が、お店が、国が成り立たないのをもっと理解してほしい。
どうか、日本人本来の家族親戚一族との和を重んじ誠実にコツコツに汗水たらして勤勉に働くという気質貴方の遺伝子が持つ本来の性質に目覚めてください
まだまだ、社会に復帰する程の一般常識は持ちなおしていないらしい。。履歴書が一枚無駄になっただけ。まだ、引きこもり生活でいいや。完全にニートかもな。。
ニートやってみて思ったのは、人生にこういう時間は必要だ、ということです。充電期間というか、人生の夏休みというか。経済的な面でダメージは大きいですけどね・・・。
ひきこもっている私が家庭で暴力内で沙汰を起こそうものなら、親は困るに違いありません。しかし、何も問題を起こさないと、親は今度は不気味に感じてしまいます。
あとは…どうやって養成するかですね。プレイセラピーなどではなく、システミックアプローチとソーシャルスキルトレーニングなどの知識を必ず習得してもらいたいものです。
私達の時代は一流企業で有っても中途でかなりの募集があった時代です。いまの環境、結果的には国が悪いのだと思います。
いまや、フリーター募集って求人に堂々と書いてるくらいだからね。代表的なのが、コンビニ、外食チェーン店など。年齢が上がるにつれて、就職も厳しくなるし。
フリーター増加という悪循環は、日本の崩壊につながるかもしれないということを深刻に考えるべきである。フリーターとニートに日本の将来がかかっているのかもしれない。
高校を卒業していないとまともな職業に就くことができない…という固定観念。これを打破するだけでもニート・フリーター問題の解決の端緒は見出せると考えます。
次の衆議院選挙で民衆党に入れて止めを刺すべきです。ニートの諸君!諸君らが将来において安心して暮らせるようになるには民主党に衆議院選挙で投票することです。
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