「どうなる?少子&高齢化社会」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
あの中国よりもずっと愚かな日本の政策
「少子化対策」は少子化を憂える対策ではなく、少子化を奨励する中国の一人っ子政策のような対策であるべきです。人口政策は、中国と比べ、日本のほうが遥かに愚かです。
少子化と女性の社会進出とそして・・・
子を産み育てながら社会で活躍する方法・・・子供を育てながら働けて子育てが負担にならない環境が今の女性にはもっと必要ということなのかもしれません。
少子高齢化
「生みたいけど生んだら生きていけないから生めない」という事態は何とかして避けなければなりません。・・・海外からの移民も検討した方が良いでしょうね。
長生きはしたいけど・・・
例えば女性の場合、平均寿命が85歳ですが、これは85歳以上生きている人の方が圧倒的に多いということを理解しておいてください。
上川大臣と語る希望と安心の国づくり
ある質問者の方が、「完全に出産を無料化して、赤ん坊が生まれることを国が歓迎することを強く示すべきだ」と語ったときには会場中から拍手が巻き上がりました。
老人に「死ね」という後期高齢…
小泉は新自由主義の考えそのもので「働けない人間に企業、国は使う金はない」「働けなくなったら、はよ死ね」と言っているのです。高齢者は労働者家族です。
少子化問題って…
世界全体のことを考えてみれば、人口の減少は、食料不足や環境問題の改善にも役立つのではないだろうか? 近々『水戦争』が起こるのでは、という懸念もある。
自転車も交通違反があってしかるべきなんだよね・・・でも・・・
そりゃ親もヒステリックになりますよ。育児って99%の辛さと1%の安らぎ(寝顔なんて見てるとね・・・・)で構成されているといっても過言じゃないと思います。
少子化対策について(2)
話はまるっきり変わるが、このような統計がでているのならそれに合わせて公務員の数も減らしていかないといけない。公務員削減計画なるものを発表してもらいたいものだ。
ママとベビーに優しい街作り
こうやってどしどしベビーオッケースペースが増えていってくれるとほんまにありがたい。ドッグカフェならぬベビーカフェとか?!絶対ニーズはあると思うなー。
街の中は高齢化社会
名古屋市交通局は高齢化社会を先取りしているのに、美術館や商店・百貨店がこれに対応していかなければ、街は寂れ老人や若者は郊外にいってしまうでしょう。
31歳のプロポーズ
最近の若い男性は、力強さがないのかななんか弱い気がしますね女性をぐいぐい引っ張っていい家庭作って欲しいですねこれも少子高齢化の原因かな
限界集落(自治体・商店街の…
団塊の世代が誕生した時に、地域振興の住宅地や団地として、都市近郊部にも多くあります。これらが限界集落の危険に陥っていることをどれだけの人が知ってるかが疑問です。
ママチャリ禁止令??
子どもを2人以上乗せた場合、確かに危険は増します。であれば、周りの人が安全確保に協力してあげることで、その方向で問題を解決すべきではないのですか。
人口減少と少子高齢化への対応(年金)
65歳以上の親を扶養している人は所得税を今より優遇する。さらに、同居して扶養している人には、年金を支給しない代わりに相続税を免除する。
決算委員会での「?」
政府の中でこの言葉をいつから使いだしたのかわからないが、おそらく国の役人にとってPDCAという概念は未だかつて遭遇したことのない、未知との遭遇なのではないか。
子連れはツライよ〜 の巻
子供が泣くと「うるさい」「何泣かせてんだ!」って言う人もいますしねぇ…子育てしにくい環境じゃあ〜りませんか?これじゃあ、ホントに子供なんか増えやしない。
少子化というけれど
幼稚園の願書配布・提出を前に、近くの幼稚園に電話で問い合わせてみたところ、未就園児のクラスに参加している人で定員いっぱい、と言われてしまいました。
少子化の危機が表面化し始めた
今民間企業も、わが国の少子化の危機の深刻さに気がつき、一人ひとりの生活を大事にする、正規雇用重視の政策に転換し始めたのではないか。
「バカボン」な、ママなのだ。
みんなやっぱり子供は手をかけなきゃ育てるのが難しいと認識してるんだ、子育ても仕事もみんな全部やるのは「無理!」と思ってる人が7割なんだな
体育参観と少子化
育てる労力をかけない方向に社会が進んでいかないと、生んでる人でも、ひとりしか生めなくなっちゃう、と思う今日この頃。朝ご飯なんてカップラーメンで良いのである。
今、日本・・・
介護予防も介護予防指導士もまだまだなじみのない言葉であり、存在です。しかし、この介護予防が広く浸透すれば多くのお年寄りの健康が守られるのではないでしょうか?
シンガポールの少子化対策
富裕層が移民してきたら、さらにマーケットにお金が溢れて経済は発展するでしょう。 そうやって、イギリスもアメリカも一時成長力が弱った経済を建て直しました。
託児所が充実すれば、少子化は本当に解決する…
女性にとって、出産と育児は「余計な物」となってしまい、女性としての「生まない」権利を行使して子供を生むことを拒んでしまうので、少子化に成っている。
ペットのブームと少子化と
『人』は、思い通りにはならないことが多いものだから、小動物に手が出てしまう。…少子化が先か、ペットブームが先かという気がしてしまうのだった。
高齢化社会と郊外大型ショッピングセンター
確かにもと田んぼとかほとんど使っていない荒地だったところだから地価は高くないとは思うが。これから高齢化社会を迎えてどうなんだろう?と思うことがある
訃報続く
まだまだ、元気な方が多いのが救いだが、あと30年、いや20年もすれば、本当に自治区自体が消滅してしまうかもしれない。
安心できる長寿大国に
制度設計に当たっては、まず高齢者の意見を取り入れるべきだろう。地域では、多くの高齢者が経験を生かしながら、ボランティア活動などに一役買っている。
少子化対策(熊本)
すべての妊婦さんが安心して出産に臨めるよう、妊娠検診の全額公費負担、それが不可能なのであればせめて健康保険の適用をしてほしいものです。
メタボリック王子
頑張っている人はほったらかし。これじゃぁ誰も結婚しようとは思わない。だって、しんどい事がわかっていて苦労の中に飛び込む人はいないでしょう。
少子化対策
そこで、少子化対策の一環として子供が小学校卒業まででも20歳になるまででもいいから国とか県とか市町村で子育て中の主婦に給料を出せばいいのに。
『子供手当』するということ…
もうちょい、考えてくれ!まず、所得が低いから少子化なんだろうか?中小企業では、出産や育児休暇を満足にとれる企業は少ないのが現状では?
安心して出産できるように
一時金は本人じゃなくて、直接出産した病院に支払われればいいんじゃないでしょうか?病院も取っぱぐれの心配が減るし、事前に費用を用意できない人達も助かるだろうし。
大波
自分も、大きな地球上のレベルでの大波に乗っている事に気づき、米国で2007年高齢化の入り口に立てた事を、むしろ感謝する気持ちが湧いてきた。
出産費無料化を願う
しかし、少子化対策に乗り出しているはずの国が、でも病気じゃないんだよ、出産費用はまず自腹でね、と放り投げて放置しているってのは、どうなんだろうか。
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