「動物愛護とペット虐待の差は?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
誰かが捨てない限り、野良猫が際限無く増えるわけがなく、闘争や事故、病気等で自然淘汰されるでしょうし、人為的に減すとネズミが増えてしまうおそれもあるでしょう。
私の家では、30年ほど前までは途切れることなく犬を飼っていた。とにかく可愛かったですね。ワンちゃんもすごくなついてくれて!!
行政も業者も人権団体ならぬ人権屋で動物の事なんて考えてないぞ マイクロチップを挿入されていない犬猫は、 すべて殺処分対象になるんだろうね、この税金ができた暁には。
たとえば公園にペットを持ち込む権利とか、予算ができれば動物病院での治療費の一部を負担するとか。予算はペット税から捻出できるといいですね。
子犬を産まされる母犬は、せまいケージの中でボロボロになって死んでいきます。これらの虐待を防ぐために、悪徳動物取扱い業者を規制する法律の改正や制定をめざします。
まずは行政界できちんと連携を持ってもらいたいです。迷う犬や迷い猫を保護し交番へ行ったらば、…どうしたらいいのかを教えてあげて欲しいんです。
安易に飼う人に対する警告なら、原則的賛成かも?ついでに、最後まで捨てない、愛情を持って飼う、それができない人には罰則罰金も課せばと思う。誓約書と、ペット税。
導入されたとしよう。そしたら、やってもらおうぢゃねぇの?「ペットを扶養家族」にして、健康保健も3割負担とか、3歳までの動物には、児童福祉手当てが出るとか。
議論する前の段階ですから、議論を重ねて良い法案を作り上げて下さい。私はペットが好きで、犬や猫・金魚を飼っていますが、基本的に『ペット税』は賛成です。
それよりも教育が大事でしょう!ペットには「愛情」が必要で、それがない人が捨てるわけですから。やむを得ない事情がある人は「捨てる」ことはないでしょうし。
法律の整備をしていこうという確認をしました。ただ、山際大志郎代議士から「消費者のペットの扱いの問題もある。その教育もしなければならない」との提言がありました。
「こういう時こそ、マハトマ・ガンジーの精神を忘れずに動物愛護のことをしっかりやってほしい。どうぶつ議連に期待しています」と言ってくださった方がいました。
政府は財源を増やしたいだけ…殺処分の数字を表向き減らしたいだけ…捨てない為?捨てなければ繋がれたまま飼育放棄してもいいの?税を課しても捨てる人は捨てます!
動物愛護先進国では ペット税を導入している国もありますが、今の日本で その真似事をしたところで本末転倒になることは 目に見えています。
議論がなされればいいなと期待しています。ただし、たいした議論もされず、いつの間にか成立しているといういつもの自民党のやり方だけは絶対に避けてほしいのですが。
是非実行して欲しいですね!自分の傍にいる犬、猫にも大切な命がある。生きる権利を持っている。自分と同じ痛みを感じるって事を忘れないで欲しいですね。
「導入を検討する」といった動きはありません。おそらく読売新聞が「どうぶつ議連」の活動を紹介する記事の中でそのような憶測を招いたものがあったのではないかと思います
何年か後に、ペット税を財源にした贅沢な退職金や天下りを手に入れて、ほくそ笑んでいるお役人の姿ばかりが目に浮かぶのはわたしが僻みっぽいからでしょうか ・・・ ?
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