「ふるさと納税って誰が払うの?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
ふるさと納税制度の実効性は?:自民税制大綱
ふるさと納税という言葉ですが、正確には「都道府県又は市町村への寄附金」です(明確に書いてありませんが、ふるさとに限らず、自分の寄附したいところでよいようです)。
借金財政を覆い隠すメディア
こんな甘やかし制度が定着した日には、地方自治体は自助努力をしなくなり、借金体質からの脱却は不可能になります。・・・メディアはこの現実をどう見るのでしょう。
白熱する地方税収格差是正論議
このような現状で受益者負担の原則にこだわり続けるのはナンセンスである。また、公共施設を利用するのは納税する年齢になってからではない。
ふるさと納税制度がはじまる
気になるのは、どのくらい寄付したら、どのくらい、住居自治体の住民税額が控除されるのか、具体的な試算が、見たい、ところです。
新たなる胎動
ふるさと納税と言う名の寄付の税制優遇措置の拡大により、今後ますますその重要性を増す寄付行為。新たな時代の到来を感じています。
意志あるお金
「地域間格差を是正せねば!」→「でも国税はこれ以上まわせない!」→「じゃあ、地方税いっぱいとってる大都市から出させよう!」・・・小学生並みだ。
ふるさと納税
どうせ払わなきゃいけない税金、香椎アイランドの石ころを買ったりするような自治体よりは、何かを返してくれるような自治体に納めたいじゃない。
ふるさと納税
その税金がわけわからんからくりハウス作りとかに使われちゃったらむなしいよな…納税していただいた税金、このように使わせていただきましたと通知してくれないかな
ふるさと納税
出身地ではなく、希望の都道府県に選択納付出来るシステムを提案します。単純に出身地に納付されるのでは地方自治体は創意工夫をしないです。
ふるさと納税について一言
「ふるさと納税」の「ふるさと」の定義は慎重にしていただきたいと同時に、各自治体は「ふるさと納税」に振り回されること無く、住民基本サービスの充実をお願いしたい。
ふるさと納税は税額控除方式が妥当
サラリーマンなら、…実質的に、ふるさと納税の申告を行うタイミングがないのです。ふるさと納税のために住民税の申告書を提出する煩わしさは問題でしょうね。
息子よ、ふるさと納税しないで!!
新県庁舎などでやっと一段落したのかと思いきや…!なんと、やはり(前にも兆しを感じてあちこちに反対の意を表明してきたが)金沢城建設を夢見ているらしい!
ふるさと納税
寄付してもらえるように、それぞれの自治体が魅力ある自治体行政を行うようになるのであれば、この「ふるさと納税」も、また違った意味を持つのかな?と思います。
ふるさと納税
「寄附したいなぁ」って思われる方法を考えなければ。私は有名人と我が街とのかかわりを調べてみたいと思う・・そこから興味を持ってくれる国民がいるかも知れないと…
ふるさと納税
希望する地方県側は、ふるさとに納税したいのに勝手に取られるという郷愁の人の意見をテコにしていますが、実は税制として公務員の仕事を安定的に増やすことが目的です。
ふるさと納税制度固まる。
中央から地方へという行政改革が中倒れしかねない。結局、地方自治体同士を相打たせる共倒れになりかねない制度ではないのかとすら思えてくる。
ふるさと納税
寄付金控除の拡大は、いちばん現実的な案でしょう。こうなると、「ふるさと」にこだわらず、寄付金自体の見直しをしてもよさそうな気もしますが…。
ふるさと納税、利用前向き37%
住民税は居住地の行政サ−ビスの対価であることを考えると、効果のさほど見えないふるさと納税は、政治家の単なる思いつき、人気取りであるのではないかと思えます。
ふるさと納税
地方に税金がまわってきたとしても、無駄遣いされてしまったらこの制度の意味はないからな。そこんとこ、お役所はしっかり金の管理をして欲しいものだ。
「ふるさと納税」は税金の分捕り合戦?
まだ本決りではないようですが・・・。「ふるさと」とは「心のふるさと」で、全国どこに納税してもいいようです。でも、数千円の自己負担金がかかるそうですよ。
ふるさと納税
手数料にしては高いよね。単純に、ふるさとに5,000円寄付した方がいいような気もするな。けど、これだと、ふるさとへの恩返しという自己満足を満たせないのかな。
ふるさと納税-2!
各自治体の方々!減ることを考慮に入れていますか?自分に都合のいい 「税収増」 ばかり考えていると これぞほんとの 「取らぬ狸の皮算用」 にご用心!
ふるさと納税
ずいぶん名前が売れ、観光客も増えたようです 今地元には住んでいませんが両親が宮崎に住んでいることもあり ふるさと納税が始めれば納めたいと思っていました
ふるさと納税
大企業に勤めることになってやむを得ず都市部に住んでいる皆さん。今のうちに将来の自分の居所を少しでも豊かにするために、ふるさと納税をしてみてはいかがでしょうか。
ふるさと納税におもふ
今のところでは、インターネットとかクレジットカードでの納付が検討されますが、この方法が全基礎自治体まで行き届くか??なかなか厳しいかと思ってます。
「ふるさと納税」構想について
生まれも、育ちも、職場も同じ地域という方は、都市部では多数派ではありません。「ふるさと」が納税者を育て、今生活している地域を潤しているわけです。
ふるさと納税?
反対し続けてきた石原都知事がこのシステムならばと納得したそうです。それを聞いただけでもこの新税制の効果が薄いことが容易に想像できようというもの。
「ふるさと納税」研究会 報告書
『心のふるさと』を大切にする気持ち、子どもがやがて成長して大人になった時に懐かしくも温かくも思えるものではないでしょうか。
「原則無視の見直しやめよ」=税収格差めぐり…
ふるさと納税は、都会で働く人間も地方の税金によって育てられたのであり、それに対する感謝である。その意味でも公平であり、その視点は保守的なものである。
ふるさと納税の報告書
マルチハビテーションともいうべき生活様式が増えると予想されていますが、時代の変化に応じた柔軟で公平な納税の方法を確立していただきたいものですね。
ふるさと納税
近代化が超スピードで進んできた日本において、「デラシネ」的存在になりつつある個人が、自分たちのアイデンティティを見直すきっかけにもなるのではないだろうか。
ふるさと納税
石原慎太郎も思わずうなる。ふるさと納税で格差是正 とまではいかないが、都市住民の格差問題に対する関心を測るバロメーターになるはず。大いに期待できるだろう。
ふるさと納税
なんにもお返しが出来ていない気がずっとしていました。ですからこの「ふるさと納税制度」が検討されて以来、ずっと「俺は土佐清水市を選ぶ」って思っていました。
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