「鳩山民主党の政権担当能力は?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
多くの国民が彼らに期待し、与党に拮抗できる票数を与えた結果は、いまのところ惨憺たるもので、特に世界の金融市場からは白眼視されている。
「国会にいること」を好まない、その理由を「あんたに言う必要はない」と新聞記者に平然と言ってのける政治家は、総理になる資格はない。
マスコミは安易にひとつの事象を捉えて、ことさらそれを大袈裟に報道するのではなく、いくつもの事象を取材を通して分析し、真実に迫るものを見せて欲しいと思う。
「生活が第一」ではなく、「民主党政権を樹立して権力と大臣のポストを得ることが第一」だと言う、民主党指導部の本質が垣間見えているのだ。
麻生さんより小沢さんの方が総理にふさわしいと考えてる国民が多いらしいですが、もし民主党が政権を獲って小沢さんが総理になったら…と思うと、とても恐ろしく感じます
では、「政権担当能力」とはなんだろうか?次のように定義したい。「現実的問題に対し、国の方針を決定し、具体的な対応を取ることのできる能力」
「政権交代」「衆院解散」としか口にしません。参議院を抑えているのだから、民主党案をどんどん提案して自民党を揺さぶるのが一番の国会対策なのにそれをしない。
とにかく「財務省出身者は駄目」との一点張り。そんなことより、そのひとがその役職にふさわしい能力があるのかどうか、を議論していただきたいものです。
社会党とは違い、参院第一党としての責任のある民主党は、ときには妥協、名を捨てて実をとる戦略をこなして、国民が信頼する責任政党に成長しなければならない。
低金利政策で利子所得を移転させたというが、デフレでずっと物価がさがり実質的に所得が増えていることを無視して300兆円って数字がどこから出てくんのよ。
本当に不思議な政党です。こういう態度を続けていると、国民から政権担当能力を疑われると思うのですが、あまりそういった自覚は無いようです。
民主党が政権を取れたとして、これまでの大支持基盤であった労働組合を敵に回すような「現実的な」経済政策が取れるんですかね。
きちんと審議して、特措法の矛盾点・非透明性の問題を世の中にさらすことが仕事のはずだ。それを国民が理解したら、次期総選挙で十分勝てるでしょう。
反対の為の反対を期待しているのではありません。それではかつての社会党と同じです。「原理原則に従う」のような青い事を言わないで、実をとってほしいと思います。
このような時、国益を踏まえたきちんとした話を閣僚にさせるためではなかったでしょうか。そしてこの制度を提唱したのは現民主党代表の小沢一郎氏であったはずなのですが…
マスコミでは騒がれない重要なこと書きます。小沢代表は昨日も今日も本会議には出ていません。…皆さん、このようなことが本当に許されて良いと思いますか?
長期停滞から脱却するには、安定した政権によって霞ヶ関の抵抗を抑えて、思い切った(短期的には不人気な)改革を行なう必要がある。小沢一郎氏に、それができるだろうか。
自分たちの招いた結果ではあるが、権力のバランスに敏感に反応し、露骨に態度を変える姿をチラホラと見せつけられて気分がいいはずもない。
他に適任の人材がいるのであれば、提示して欲しい。実力のある人材を活用するのは当然のことであり、なんでもかんでも天下りで批判してしまうのはおかしい。
民主党に国家運営は任せられないことがわかった。国家としてめちゃくちゃじゃないか。統一的な国家意思を示すことができない状態をどう考えているのだ?
民主党はそれを拒否せざるを得なくなるわけで、そのように追い込むことで「今回の混乱は民主党の協力拒否が原因だ」という印象作りをしているようにしか思えません。
主党は、…自覚が完璧に欠如している。世界第二位の経済大国の経済が混乱しているとの印象を与えることがどれほど世界経済に影響を与えると思っているのか。
時間や税金のムダ遣いしてるようにしか思えないのですが、みんなで欠席して流会、という行動のメリットがあるなら、ホントにホントにどなたか教えてください。
こんな状態で自民党から政権を奪ったとき、日本の行く末が心配です。小沢に変わる党代表候補がいない現状では無理な意見なのでしょうか。
どうも、民主党小沢代表の言動が不穏だ!政権交代の絶好の機会が巡っているこの時期に、KYの小沢さんが代表でだいじょうぶなのだろうか?
一度、民主党に政権を経験させることも必要だ。政管癒着も正されることもあろう。民主党の舵取りがうまくいかないならば、又元に戻せばいい。
今より良い日本にしてくれ」であるし、(政権担当能力に疑問があるが)「いっぺん民主党にも政権を担当させてみるか」という声ではないのか?
『自民党はどうしようもない』 『公明党を追い込んでいける』の発言に至っては、これまで誠実にこの選挙権付与に取り組んできた議員や関係者に対する冒とくだ!
テレビや新聞報道では、あいかわらず、連日、“世論”なるものをふりかざして、「小沢党首やめるべき」を、“本当の世論”にしようとしています。
特に選挙基盤が弱い若手の議員たちは、無党派層の厳しい視線に危機感を募らせています。決断が遅れると、危機感に火がつき、一気に小沢降ろしになりかねません。
元々この人は自民党の幹事長として田中角栄の金権政治の多くを継承した、それこそ朝日や毎日が常日頃糾弾する政治的な“悪”を具現化した人物なのである。
小沢民主党の政権担当能力の是々非々論はあるにせよ、政権交代の可能性のある政治環境をつくることが、この国をよみがえらせる最も効果的な方法である気がする。
民意も政府国交省に厳しい目が向き民主党に追い風にもなっただろうに結局、1ヶ月も政局利用をしてしまったおかげで、民主党4月危機という崩壊の道へ進めてことになる。
今政権担当能力を問われているのは自民党だ。民主党について云々するのは、自民党を利するだけである。
前は憲法違反だとかって騒いでませんでしたっけ?それが「大事な法案ではない」って…なら最初から反対するなよ。政局のために反対してたってのが見え見えぢゃないか。
小沢党首が辞任しても、なおマスコミは「説明責任」を求め続けている。何をどう説明せよと言うのか。
つまり、民主党への政権交代期待41%の4割強が支持政党なしの無党派層であり、その無党派層の8割弱が小沢氏辞任を求めているのである。
もはやここは相手のことなどではなく、民主党政権の政権構想、政策を詰めることに重点を置くべき。相手のことに惑わされてはならない。
議論がめんどくさいのか、健康がすぐれないのかはどうかは知らないが、あまりにも無責任かつ自らの置かれた状況を知らな過ぎると言わざるを得ない。
かつて特定郵便局長会という少数の既得権を守ろうとした郵政族が小泉首相に敗れたように、少数の固い基盤を守る小沢氏の選挙戦術は、もう時代おくれなのだ。
小沢は最高顧問かなんかにして、裏方に回してチョーだい。あれがトップで居る限り、どれほどの良い政策を打ち出しても、とてもじゃないが、応援する気にならんよ。
揮発油税についてもあいかわらず反対の姿勢だ。大体、まず反対という姿勢があるからどんな法案も通過しない、国会の討論なんて時間の無駄なだけだ。
民主党も、単に選挙に勝つためだけに、予算関連法案の可決を先延ばしにしたいらしい。むかーしむかしの社会党みたいなことしてるの。牛歩戦術をまたやるんではないか?
政権担当能力が無ことを示しているのに、口を開けば政権交代とはおこがますしいとしか言いようがない。政権担当能力のない政党に政策を任せたら、国民こそ大きな迷惑だ。
福田政権などは何もできない。しかし、小沢また然りであろう。いよいよ必要なのは、平成維新であろう。もう、日本は若者の時代に一足飛びするしかない。
この考え方が安全保障の基本でなければおかしいでしょう? 旧社会党議員の皆さんのお考えは如何に?そして選挙協力を進めている社民党は?労組の皆さんは?
政権をとりあえず担当するだけなら、どっちの政党でも問題がない。それより大事なことは、具体的な国のビジョンと、それを実現する政策として何を国民に約束できるかだ。
福田総理に嫌気がさしているハズ。なのに、一気に政権交代シュプールが上がらないのは、小沢党首以下、民主党幹部の政治姿勢にあるのではないのでしょうか?
政治はパフォーマンスだけではどうにもならない。だから責任が生じるのだ。民主党は党内の危機管理能力がない。小沢代表に総てお任せだからだろう!
安心して民主党を選んで貰う必要があると思います。小沢さんが「マスコミから自民党はダメだが、民主党も頼り無い」と言われないように頑張って貰うことを祈っています。
「身内に甘い姿勢」では自民党を批判しても説得力がないと思います。こういうときに自分の党内の議員に厳しい対応ができなければ政権担当能力を問われそうです。
党としては解散→総選挙の体制作りに忙しいとは言わずに、現実を直視してこれから信頼されるに足りる政党に向けて、党の体制や政策の見直しなど一歩前進すべきだ。
国民は国会で議論に出てこないのは民主党だと思ってるぞ。国会で議論しないで何してんだ?党利党略か?国民はなぁ、福田は嫌いだけどお前はもっと嫌いなんだよ!
行き詰ると政権を投げ出すかも知れない無責任で危険極まりない政党である!こんな政党に「二大政党制」の幻想を抱いている有権者の皆さんは、直ちに目を覚ますべきである。
社会保険庁解体など不可能で、自治労横暴をとめることは出来ません。古い体質の一掃など期待できません。以下の動画で小沢民主党の実態を確認して欲しいと思います。
小沢さんさっさと政界を引退しなさい。民主党は岡田・前原さんたちで立派にやっていける、鳩山・管も完全に賞味期限切れ、本人だけが分かっていない。
このような代表を戴いているいる民主党のご都合主義、政権亡者、過去に金権政治の主役の泥まみれの小沢代表に支配される限り政権交代はありえない。
去年の9月からずっと、秋だ、11月だ、年内だ、年初だ、春だと解散時期を外し続けている某選挙に強い以外とりえが無いと言う野党代表、体力がそこまで持つのかな?
どうしても民主党が党首選をやるのなら、あくまでも国民の方をむいた党首選であってほしい。政治評論家やジャーナリストを納得させるだけの党首選なら無意味だと思います。
民主党の実像とは、他に行くところがない人たちが集い、政権欲と大臣病に狂い、論理性を欠如したポピュリスト政党であると、勘ぐらざるを得なくなる。
小沢代表を引きとめ、代表を続けさせました。それだけ民主党も自信が無いのです。国民もア然です。 本来ならば、ここは小沢代表を切らなければならない局面です。
日本経済の不安にも触れず、ましてや国のあり方も論じない与野党のていたらく、特に民主党の政局しか頭にないようななりふり構わぬ戦術にはあきれるしかない。
民主党が次の総選挙に勝つとすれば、それはひとえに自民党の「敵失」による。自民党と民主党がお互いの「敵失」を待つような政治は、国民の目にどう映っているか。
「北朝鮮の拉致被害者は、金を払って『何人か返してください』とお願いするしかない」と言う、拉致被害者を金で買い戻す、発言の真意をきちんと説明すべきだと思うのだが。
与党と対決している庶民の生活の味方ですよー、っていうことだけをアピールしていれば選挙に勝てるんだから、これ以上楽な選挙は、仕事はないですよねー。
特に現在、事実上政局の鍵を握っている民主党が党利党略に走るだけでなく、もっと国民に眼を向けた、そして私のいう「真面目な党」になって欲しいと思う。
与野党の対話不能な状態は国益にかないません。 先ず何でも反対の民主党は正気に戻るべきです。一連の政治姿勢は常軌を逸しているからです。
批判して自分も未納な人や中国の了解を得ないといけない人や売国奴などが民主党の上層部ですので人材不足ですね。前代表の前原誠司さんとかがまだマシな方なのかな。
更なる株価の低下も懸念されます。民主党は一体どこの国の政党でしょうか?言いがかりも甚だしく、日銀総裁人事を玩具にするのは止めるべきです、恥を知れ民主党。
93−94年の細川・羽田両連立政権のようなことをするのだろうか。右派にしても、左派にしても、本当に民主党に政権を任せてもよいのか。
「まあマシかなあ」という評価は、多分に国民世論と一致しているようにも思う。この評価を「任せるべきだ」とするのは、民主党の姿勢に他ならない。
健康不安説や口べた説よりも、小沢一郎が首相になったら民主党自体が大変なことになるような問題があるからではないか。元々クリーンな政治家ではない。
民主党が、アジアの共通通貨を作ろうとしているらしい。
民主党の国思う議員よ、もはや「離党」するしかないではないか。良識ある国民は、必ずそういう議員を応援するだろう。民主党議員よ、勇気を持って離党を決行しよう!
特に前回の小泉選挙の後、多くの民主党の同志は落選中の身となってしまっており、現役でも苦しいのですから、彼らの財政的な逼迫は想像に難くありません。
「代表」として1票を投じるのであるから、それを「ボイコット」すると言う事は、何万・何十万の支持者を裏切る事になるだけでなく、いわゆる「職場放棄」に値する
小沢代表は、その反米志向を隠ぺいすべく、対等な日米同盟を主張するが、権利を主張すると同時に、同盟国としての義務を果たすべきではないか。
政権与党の法案は霞ヶ関が代筆しています。代筆とか代弁って学生時代、講義出欠とかレポート提出で見られたよね。政権与党は大人になってもまだやってる。
また、シナリオの面白くない芝居もご勘弁。次の芝居小屋がそのそばで開く。民主小劇場である。シナリオライターは未だ不明。役者は大看板の小沢一郎。
民主党政権が誕生しても、すぐに、超党派とか大連立とか、政界再編とか花火を打ち上げて、下野した自民党の批判をかわそうとするかもしれない。
原則論に固執する小沢トロイカは政治家として不誠実です。自民党政治は限界に達しているようですが、民主党も政権担当能力のなさを披露しています。
国民を騙せない構造になってきていると思います。天下りもダメとか、公務員にも甘くない方向に向かっているわけです。ちょっとづつですが是正はなされているのかなと。
麻生総理を批判するなら、その場で、私ならこのようにすると具体的な方策を述べなさい・・そうでないなら、子供のいじめと同じだ !批判など、誰でも出来ますよ。
あの夏の総選挙は、恋に似ていた。皆がそれぞれの夢を民主党託したのではなかったか。そして今、大事なことは…
支持率低下で民主党はどこへ行くのか。叱咤激励して国民のために働く党にして行くのが有権者の仕事だ。
民主党の政策には格差是正の税制改革が見えてこない。税収増の具体策を持つ政党は共産党だけになった。
政権を担う意志が有る政党だろうか。「反対の為の反対」でなく、政府案に不満なら民主党として、相応しい人を具体的に挙げるべきだろう。何故 推挙も出来ないのか。
言葉だけが浮遊している宇宙人の「無重力政権」のようで頼りないが、国民の声を届けて動かしてみよう。
支持母体は、日教組であり自治労などですから民主党が天下を取れば「ジェンダーフリーや行き過ぎた性教育」など…文化や道徳を否定するような政策が拡大するでしょう。
鳩山代表が党首討論でこぶしを振り上げた「官僚主導政治の打破」。小泉ワンフレーズに騙された国民としては、その中身をよく吟味しなければならない。
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