「ねじれ国会に打開策はあるか?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
アメリカが変わるときに…
日本国内の不安要因を出来るだけ取り除いていくためには、衆議院の第一党である自民党と参議院の第一党である民主党との間での信頼関係の構築が不可欠だ。
可能性を信じる
問題に対してスピーディーに対応することはできません。原因は、ずばりねじれ国会にあります。そして、ねじれ国会を解消するためには政界再編以外に手はないと考えます。
自民党の生き残りは麻生総理をもり立てること
衆院選に勝てば、自然と民主党が割れ、政界再編になります。捻れも自然と解消します。「自民が勝つしか生き残りもなければ政界再編もない」と今こそ目覚めよ自民党!
ねじれ国会の克服秘策
衆議院先議にしなければならない、などと考える必要はない。今は参議院の意思を尊重するとき。…割り切ることが出来れば、たとえねじれていても国会の運営はスムーズに進む
総社市のあしたを語ろう
自分たちだけのイデオロギーに誇示せず国民にとってどうあるのが大切なのかを早く気がついて欲しいものだ。このまま進めばきっと国民の審判は厳しいものになるだろう。
国会議員のお仕事
民主主義の原則に従って、譲るべきところは譲る。三権分立に従って、立法府たる国会は行政府のチェックをする。それが本来の国会議員のお仕事ではないか。
問題の大きさはタイミング次第
今が本来の国会の姿ではないだろうか。それを総理大臣が嘆くとは。今まで自身の権力の乱用期間が長過ぎて他者の正当な行動に、こともあろうに権力の乱用と非難するとは。
選挙はいつか
景気対策に「賛成する」「責任」与党か、景気対策に「反対する」「無責任」野党か、対立軸を明確にして解散する。与党案ですんなりいけば5,6月頃解散ということになる。
ねじれ国会はいずこへ
衆議院を執行役とし、参議院を監査役にすれば良いんです。衆議院は頑張って政策を考え立法していく。参議院は歳出をチェックし、無駄遣いが無いかどうか監視する。
日本の民主主義は果たして機能しているのか?
何故ギリギリなのに休日返上で国会で与野党が協議しないかが疑問である。国民生活に密接に関連するこの時期に休んでいる場合か?の疑問が残る。
恐るべきガソリン値上げ
バカな名称を言うアナウンサーがいますが、ねじれているわけではありません。今まで、自民党の意見が反対意見を無視して強行に行われてきた結果、国が歪んできたのです。
決め方を決めとくこと
国会でいたずらに時間やエネルギーを費やしたことより、世界経済不安定の中、国際社会に日本の政治の無能さを改めてさらけ出してしまったことがIt's a shameである。
混乱をしている今だから…
今必要な法案を自信を持って国会に提出するべきである。思い込み発言は厳禁ですが!でも国民皆さんは政策に対して積極的な麻生総理の姿を期待しているのではないだろうか!
ねじれ国会のおかげ
長引くということは、それほど問題の根が深いということですからね。この際、今抱えている問題点について、徹底的に話し合ってほしいです。妥協せずに。
混迷する国会。
期待したのは与党と野党が協議してお互い歩み寄っていい政治をしてもらうことだったのですがこれでは。民主党も参議院トップなのをいいことに好き放題。
小泉待望論?
ねじれ国会を承知の上で総理になったんだから、弱音なんか言ってもらいたくない。情けない。おまけに町村とか、伊吹とかいう取り巻きもひどいもんだ。
政治家のレベル=国民のレベル
「ねじれ国会」などと言われているが、“ねじれ”などどこの国にもあることである。要は、党利党略ではなく“国益”重視で政治を行うべきである。
党首討論---総理の資格なし
党首どうしによる討論なのだから、もっと歴史観・国家観・政治認識・ポリシーに基づいた基本政策の方向性やあるべき社会像、などに付いての討論であってしかるべきです。
権威を喪失した「三権の長」
衆院議長と参院議長、いわゆる「三権の長」の権威が、民主党など野党により、踏みにじられた。
福田政権
どうも民主党には政権担当能力はないみたいというのが分かったし、今まで自民党はほんまに官僚の言いなりで過ごしてきたというのもよく分かった。
民主党は逃げの一手
かえって民主党から人心が離れるだろう。そしてそれは民主党内での小沢氏の地位低下、党分裂、離党者の自民党への合流などの事態を引き起こしかねない。
日銀総裁空席に対するマスコミ報道を批判する
元総理が与党の譲歩で修正協議をといっているが、これが正当だと思える。民主主義というのは、マイノリティの考えをどれだけ組み入れるかによってうまく機能するものである
党首討論
福田氏が泣きわめくことによって、何かが吹っ切れたのではないか。開き直れば、力を回復するかもしれない。やりすぎ、いじめすぎは禁物なのだ。
ねじれ国会と政局
このねじれ国会を与野党が現代日本の抱える問題をあぶり出す好機(それは今後の日本の進むべき道を定める事でもある)として用いるべきであると考えて止まない。
政治三流国家の悲劇
国会審議は放置しても、バラエテイー番組にはせっせと出演して、相手を指差しながらワーワー・ギャーギャー。ねじれ国会臨むところ、国民が選んだ仕組みだ。
ねじれ国会
これで正常な政治が出来るのではありませんか?それを、ねじれていると言う方が可笑しいのです、何でもかんでも一党独裁政治じゃご覧の通りの世の中であります。
こんな日本に誰がした!
自民党の人気の挽回は何をやってもほぼ絶望的であり、解散総選挙を打ち出す機会も無く9月の任期一杯までは目をつぶってでもやり過ごすのではないかと思われる。
国民は新党づくりに飽きている
やっぱり、自民党が政権を担当していることに気づくだろう。新党の乱立は、自民党の悪政から国民の目をそらさせ、自民党政治を延命させるだけの役割しか果たしていない。
やっぱり延長国会
国民生活に負の影響を与えているが、マスコミは審議拒否はニュースにせず、朝から晩まで政府批判だけが繰り返される事に、宿命とは理解しつつ残念な思いを感じる。
格の違い、明らかに
今回の党首討論はどっちが勝った負けたではなくこれを機会に積極的に党首討論を行い党首力を競い合うスタートにすべきである。25日間延長になった国会で毎週行えばいい。
ねじれ国会の功罪
駐留軍への「おもいやり予算」等々、今までは、野党が質問しようとしても時間切れ⇒強行採決で運営されてきた国会が、政治家の不正や公務員の不正などが暴かれてきた。
国会の「ムダボ」解消を!
国会を一日開くだけで、数億円の経費がかかると言われる。数十日、場合によっては何ヶ月もかけた議案を廃案にしてしまうのは著しい税金のムダ使いである。
麻生経済対策の挫折と麻生後継(?)
自民党をすっきりとして野党に下り、5~6年力を貯えるべきです。政権交代は、何よりも自民党の再生への近道なのです。そのためにも一刻も早い解散・総選挙しかありません
ねじれ国会について
党利党略で物事が進まないという批判もありますが、その裏返しとしては、物事が十分に議論されないまま、法案が通過していった過去がよいという人の声でもあると思います。
衆議院解散は、いつか?
解散を控えての活動が盛んになってきました。政局は、多難な時を迎えています。選挙活動も大切かも知れませんが、先ずは国民の為の政治に務めてもらいたいと思います。
25円安くなるぞ〜
最初は…期待したが、結局なにもしない国会、ねじれていても、ねじれたいなくても、所詮日本の国会は話し合いをせずに強行採決ばかりしてるのだ。
ねじれ国会もいいことだ
ねじれ国会で争点になりよかったです。そうでもなければ道路特定財源の行方など関心も持たずにいたと思います。二大政党いいことです!!
福田政権…
福田内閣は、…「選挙管理内閣」的な色彩を帯びる。福田康夫首相にはそれに対する自覚が足りず、長期的な課題にも取り組めるとの勘違いがあるようだ。
ねじれ国会こそ政治を変えつつある
政府や市場関係者は、「国会の空転は、景気に悪影響を及ぼす」と目先の損得を心配するが、冗談じゃない!見えないところでどれだけ税金が無駄になっていたか。
迷走国会に思う
大人の国会運営を望むしかない。従来型の旧い体質に戻ってしまった自民党。政権交代ちかしと意気込むが国民の負託に応えられか民主党。当分、迷走国会は続くだろう。
政治の混迷を打破する策は?
話し合いが進み、もう少し前向きの話が出来る事を期待したい。総選挙を実施する時期が来ている。どうあれ民主党に政権をとってもらう時期が来たのではないか!と思うのだ。
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