「失言&方針迷走総理の末路は?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
おはようコラム 「麻生政権 迷走の先には…」
麻生政権を批判して、渡辺元行革担当大臣が離党する腹を固めているが、そういう動きがもっと広がるように仕向けて、政権が立ち往生するところまで持って行けるかどうか。
国政をどう変えるべきか?
本気で国民生活を考えるならば、独立主権国家として、どうするべきか?中川財務相兼金融相は、彼らと同じ轍を踏むのか?
麻生内閣は国力を弱める為に存在するのか
努力すればする程、泥沼に入っていく麻生政権。日本の国力を潰しかねない白蟻のようだ。
麻生太郎は早くやめろ!
無能振りが原因といっても過言ではない。何よりも危機感が感じられないし”歴史に残る”とか”世界で最初に経済危機から回復させたい”とかどこを見ているのかといいたい。
恵まれすぎた麻生総理と官僚は日本を滅ぼす気か
海外から見れば恵まれすぎた日本。それを良い事に解散もせず、官僚天国を野放しで良いのか。
12月28日(日)【雑感】
私は選挙情勢調査に基づいて解散の是非を判断するのは間違っていると思う。こんな調査を何百回やったところで、「勝てそうだ」などという結果が出てくるわけがない。
麻生総理の失言
失言は誰にでもある。それは仕方のないことだ。政治家のお坊ちゃまとして育てば、やはり下々の者の生活なんてできっこないから、気持ちが分からないのもわかる。
天命を果たす前に天罰が下るかもしれない発言
麻生さんは首相になる前から失言が目立っていました。その中でも総裁選挙中のこの発言は、日本を破壊してしまう認識であることがわかると思います。
4月以降=追い込まれ解散
4月以降に「解散する」というのは、デッドラインである9月までの半年間に「タイミングを探る」ことを意味する。…もう「追い込まれている」と考えたほうがいい!
大荒れの予感?の自民党と麻生さん
自民党としては一致団結して麻生さんがリーダーシップを取れる様に支えてその支持率を上げることに専念すべきだと思うのですが。
自民党、分裂が早いか、解散が早いか
動きは活発化します。1月解散をするか、予算国会まで待ち、麻生首相を替えて新内閣で解散をするか、分裂への動きがでるか、の3つの選択肢と言っていいかと思います。
与党議員17名造反で「バカヤロー解散」
麻生首相は恐らく造反議員に対して「バカヤロー」の言葉を浴びせて解散・総選挙の道を選ぶだろう。…総選挙が2009年4月までに実施される可能性が濃厚になった。
麻生批判から考える(前編):たとえ「失言」がなくても…
麻生首相は首相就任直後、これから政権を運営していくに当たって、きっちり抑えるべきところを、ことごとくいい加減にしてきたから、政権運営が立ちいかなくなったのだ。
「大政奉還」を決断すべき麻生首相
麻生首相が首相の座に1日でも長く居座るために、理念も哲学もなく政策手段を濫用することは、主権者である国民には、はなはだ迷惑なことだ。
年明けから市場の「神風」に救われる麻生政権
関係者の間からは、「麻生太郎首相は、他の発言はともかく、マーケットの“潮目”が実によく分かっているのではないか」という声が聞かれるようになっている。
日本の政情不安
でも権力には留まりたいと麻生首相は思っているだろうから、3月という最も政治的空白を避けなければならない時に、解散総選挙が実施されるように思う。
党首討論開催
何よりも今後の金融機能強化法案の参議院の対応を是非見せていただきたいものです。野党特有の無責任では?麻生総理も2次補正についてしっかりと説明してほしかった。
党首討論
これまでなら、多くの与党議員がねぎらいの握手を求めて取り囲むものだが、それも少なく寂しかった。就任2ヶ月で麻生総理の進退を巡って微妙な空気が流れ始めた。
解散総選挙こそが政治空白を防ぐ手段なのでは?
週末ごとにパフォーマンスを繰り返す麻生首相だが、それがさらなる支持率低下を招いているという事に気が付いていないのだから、安倍元首相や福田前首相と何も違いはない。
ツボにはまる
一次補正で十分でかつ二次補正が来年ならこの年末に解散総選挙をすればまさに国民の審判を受けての政権運営が可能だと語る。総理の論理矛盾は十分あぶり出せたと思う。
麻生・ストーンと落ちたのは?
ところで株式会社麻生はグループ内に人材派遣会社を持っている。…派遣業界では九州一の規模だそうだ。麻生に派遣切りの規制や抑制などまったくやる気がないのも当然だ。
麻生政権の命題
「不支持率の上昇」に歯止めをかけることのほうが重要だろう。 そのためには「庶民の気持ちが分からないお金持ちの首相」という「誤ったイメージ」を払拭する必要がある。
たばこ増税、又見送り、麻生首相の存在感の薄さ
圧倒的支持で選出した麻生首相も今では、党内から公然と批判の嵐で、首相を擁護する古参議員との内輪もめばかりが目に付く。情けなく恥ずかしい、醜態ばかりさらしている。
麻生総理らしさを貫いて
麻生総理には信念を持って自民党、霞ヶ関を敵に廻しても経済対策をしっかりとやる強い信念が必要である。それが総理大臣の使命なのではないか!
沈み行く船、麻生船長の自民党丸
何年、何十年かの後、その中から新しい船長候補が育ち、安心して舵を任せることが出きる様になった時にこそ、再度新生自民党丸として出航できるのではないかと思います。
やっぱり、政権交代でしか変わらない
自民党には麻生首相に反旗を翻し、国民のための改革を行う人たちもいるのですよ、だから自民党も捨てたものではないですよ、と思わせる茶番劇ではないのか。
首相を認めない自民党
雨後の竹の子の如く政策集団と称する反旗勢力が生まれています。指示しても支持されない総理総裁と大混乱の自民党の行く末は崩壊でしかありません。
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