「政府開発援助ODAの闇と現実」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
やっぱりODAは半減せざるを得ない。有償資金はもっとひどい状況だ。むやみやたらと金額ベースを維持しようとするため、大型プロジェクトにカネを出しまくる。
今の外務省の能力では、今のODA予算をこなしきれないのだ。だから事業のレビューもなく、その効果も測定されない。失敗したものの原因も究明しようとさえしていない。
組織や権力は必ず腐敗するのは長い歴史をみても自明のことであります。何故に腐敗するか?そりゃ人より良い暮らしがしたいという人間の欲望がそうさせるのであります。
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