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更新日時 : 2010-07-18 16:07:35

「ジャーナリズム/マスコミの良心は?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

視聴者もテレビにはもう見切りをつけ始めているのかもしれません.…テレビ局や,電通など少し淘汰された方が,この国のためには良いのかもしれません.

巨大企業批判を書くことで、強制閉鎖されたりはしないと思うが、やんわりとアクセスが集まらないような「八分」的状況を作り出すくらいのことは、裏でやるかもしれない。

主張することは大いにやってもらいたいのですが、情報操作を行い、さらに裏工作で仕掛けて政治を動かすというのは本当に危険であり、ジャーナリズムとして最悪の姿です。

こんな滅茶苦茶な日本の政治に何の批判もしないマスメディアはもはや民主主義といものとは無縁な利権団体になっています。 道理で放送局の建物は立派な筈です。

新聞各社は、おしなべて小沢続投に批判的だ。意味不明の道義的責任云々を振りかざしているが、何を主張しているのか、何を主張したいのか分かってないのではないか。

皆フリーズして、でも番組に出たり原稿は埋めなければならないから、小沢さん寄りの態度を取る人がだいたいどのあたりなのか分かっちゃった、ってことなんだろうけどね。

番組を作ってるテレビ局も、いつまでも調子に乗ってないで、そろそろ自分たちが国民や視聴者から見捨てられる日のことを心配し始めたほうがいいと思うよ。

「国のチェック体制が甘い」をメインに持って行き、むしろ「吉野家のチェック体制はより安全なもので、安心して食べてよいですよ」となるべきである。

NHKは今回の血塗れ五輪に幾ら出したんだか知らんけど、国民から金徴収するときだけ強気に出るんじゃなくてこういう時こそ行動示せよ。…放映しない方がよっぽどいいぞ。

2時間サスペンスドラマを観たら、猟銃で人を撃ち殺すシーンとかナイフで人を刺し殺すシーンで真っ赤な血糊が吹き出すシーンとか平気で流していましたけど…

あほちゃうか?労働基準法に反する「サービス残業やってますか?」とお役所である府人事課に聞いて「へえ,一杯やってます」と答えるわけないやろぉ〜.

予防接種などやめろ義務化なんてとんでもないというかつてのマスゴミのnegative campain自体を悪いとは言わないvそれも言論の自由ってやつだろう

原告の方には大変申し訳ないですが、綿菓子を食べ歩きしていたお子さんを注意されなかった方がよっぽど問題ですヨ。そのことは全然意識してないのですね!

当たり前のアドバイスをしただけだと思う。自分が成し遂げた事が全の皆さんに認められ、あの番組を見て、ホント被災者の方々は喜んでるんだって思えた。

報道関係者は国民の知る権利をかざして権力と対抗するが記者会見で国民の目線の政治が何故頓挫しているのか理解できない。報道もグルカと思えるような記者会見であった。

それよりも資源の無駄使いや環境破壊のほうが問題であり、それが地球温暖化問題に摩り替えられてしまっている。すべて排出権ビジネスへの世論操作なのだ。

日経新聞が扱えないのは、キヤノンの会長が経団連の会長を務めていることと関係しているのは明らかだ。このことから、経済界がなにかを隠している気がしてならない

こんな異常なことも中にいればスポンサー様には逆らえないの一点張りなんだろうな せいぜい自分だけは「健全」「正義」と思っていればいいさマスゴミども

こんな時だからこそ、いいチャンスというものも一杯あるはずでしょう。その可能性と具体例を前面に出して、モチベーションを上げるような報道をすべきだと思う。

世界を恐慌へと煽り立てているのはマスコミではないかという気がしてくる。経済が低調になり広告収入が激減して困っているのは自分たちだろうに、それでも批判をやめない。

民放だからただなんてことはないよね。数々のCMスポンサーに、ぼくらは莫大な宣伝費を商品を通して支払っている。だから、テレビはスイッチをこまめに切らなくっちゃ。

映像には、もっとあからさまな意図が表出している。日本のTV局は、こうした映像を撮影・編集者の意図を分析、解説、論評することなく、無責任に垂れ流している。

「利権疑惑が付いて廻る」ってのはもう言い掛かりもエエとこですねえw「公共工事には利権疑惑が付いて廻る」から公共工事は全廃しろ!って言ってるのと同意義じゃね?

渡辺氏の指示によることは間違いない。新聞人がここまで政争に介入していいものなのか。斜陽一途の新聞の断末魔の”あえぎ”と映ってならないのだが‥‥。

解説記事で「独断」「封印解かれた『小沢批判』」などと民主党批判のキャンペーンが続く。まるで自民党の機関紙かと思えるほどバランス感覚を欠いた誌面となる。

田原を始め、朝まで生テレビおなじみの出演者たちは、現実の国民の声をマスメディアという強大な力を使って封じ込めることに加担している。

白い恋人、雪印、ミートホープ、不二家、赤福は鬼のように連日叩くのにマクドナルド、ミスタードーナッツ、JT、消費者金融、中国や韓国などはなぜ叩かないのでしょうか。

「セレブ」とか「年周2億」と書けば、読者が自分の側についてくれるとでも思っているのだろうか。読者はせいぜいそんなレベルと思ってか?馬鹿にするにもほどがある。

改めないといけないところもあると思いますが、問題意識を啓蒙するのと真偽も定かじゃないネガティブ情報を振りまいて不安を煽るのって違うと思うんですよね。

「頭に付けようとしている操り人形の糸」に、ご用心!いつも同じ芸能人ばかりなら、クレームが当然だし、スピリチャル番組に対応する科学番組が無ければクレームが当然だ。

もし民主党サイドからテレビ局に対してクレームが入り、テレビ局側が民主党の要望を飲む形で、今回のフリップ使用禁止に方針転換したとしたら、大問題である。

、「小沢おろし」「民主党の弱体化」を策す自公政権の意を熟知している検察の意図的なリークをそのまま垂れ流したマスコミに、多少なりとも反省はあるのだろうか。

県政、府政の停滞はそのままそこに住む人々の不利益になり、マスコミの利益になるだけです。そろそろマスコミの品格という本をどなたかに出版してもらいたいものです。

しっかり真実を報道せよ!まるで、医者が全部カネモチみたいな報道とか、恣意的に医者が犯罪を犯しやすいと思わせるような文章とか、そ〜いうの、いいかげんやめなさい!

ついに朝日新聞はここまで来てしまった、という事である。朝日の読者離れは加速していくだろう。いや、ひょっとしたら朝日新聞はメディアから消えていくかもしれない。

現在では裏取りのない情報がそのまま新聞やテレビで報じられている。今回の事件では検察の劣化が指摘されたが、メディアの劣化もすすんでいることは間違いない。

証拠を掴みましたので行動を起こしたいと思います!今年の1月13日に放送された『消したい過去消せない過去』琉球朝日放送制作の番組です!

朝日が11月11日に発表した世論調査の結果、定額給付金は「不要な政策」とした人が63%。日経が11月17日に発表した結果は「賛成」63%。どちらが民意?

不祥事をこれぞとばかり叩いてばかりいると、今度は自らの首を絞めることにみんな気づいているんだろうか。報道っていつから自らを正義だと思いこんだんだろう。

番組は、北朝鮮の核兵器が東京の首相官邸付近で爆発した際の被害規模を報道している。死傷者は数百万単位であるという。しかしテレビは肝心なことを報道しない。

指示がなくても「書いたら干される」という現場の判断があったのかは知らんが、騒動の主要人物の一人に触れずして、読者に何を伝えられるっていうんだろう。

 視聴者の「私はどうなる」という関心に焦点を当てた番組が目立ちます。そのバランスを失っている現実に、報道各社の、市民の公共心を応援する姿勢の欠如が見えてきます。

回のマスコミ報道の一端が、惨敗予想の自公政権を予想以上に利する容に向けたことと、政権交代に賭ける総選挙に冷や水を浴びせたということだ。

憂鬱な記事ばかり放じるメディアはそうなることを望んでいるということだ!でなければ提案をすべき、メディアにはその力もあり、その地位があるということなのに…

国民が知りたいこと・知るべきこと、それが判っていて報道しないのは捏造に等しいでしょう。知る権利を振りかざす前に「知らせる義務」を履行して欲しいものです。

一千万部を誇る大新聞の社長が保守大連立のフィクサーになり、紙面を使って世論形成を計り、国家権力に影響を与えている。それをライバル紙はろくに非難しない。

マイカー、タバコ、パチンコなどなどなくても困らない物は数あるのにマスゴミは叩かない。一番無駄なのは新聞屋が叩くに叩けない新聞自体だったりしてw

報道の自由はあると思いますが、中立公正にやらないと『世論操作』にもつながると思います。それと政治が密着しているとすれば、おかしな現象だと思います。

マスコミ人が野党の代表や幹事長に「お国のために大連立を」と会って勧めるのは、非常識だ。明らかに越権行為であり、国政への容喙である。出過ぎた行為といってよい。

読売新聞社は、利権まみれの政治・官僚・民間の癒着構造に目を向けない勢力であることが判明した訳である。国民はそういう目で読売新聞社を監視しなければなるまい。

発行部数の減少に歯止めがかからない中、ひいき政党で独自色を出そうとする新聞。新聞の報道機関としての使命とは何か、もう一度きちんと考えるべきかもしれない。

まあ、読売新聞に限らず、マスメディアが世論操作しているのは自明のこと。それがここまで露骨になるほど、何でもありになってきたというのが情けないね。

ワタナベは新聞というメディアを使って世論を誘導することもできます。ワタナベの思惑通りに動かない政治家に対して誹謗中傷の記事を載せることもできます。

オフレコ懇談で話された重大な内容すらきちんと書くことすらできない既存メディアの記者より、ブロガーの方がはるかに事実を冷静、かつ正確に伝えるものと思われる。

6日深夜、この構想を仕かけたと噂される読売新聞、渡邉主筆と福田首相が会食したと言う。シナリオどおりの展開に勝利の乾杯をあげたのだろうか。

本来「やっと改革路線をきちんと否定する総理が現れてくれた」と喜び、その道筋はこうではありませんか?麻生さんとやるべきものがまともなマスコミであろう。

良いことばかり報道しているのは単なるファンでしかない。要するに、批判対象に近付いて仲良くなってしまったら、批判もクソもないと思うのである。

自民党が開催の条件とした「ノーカット放送」の要望にNHKと民放各局が応ぜず。これは「場面を好き放題に編集したい。」と白状していることに他ならない。

自民支持層の大半もナベツネ批判に回ったことになる。最近のネットの普及率を考えると、そうおかしな数字とも思えない。日本国民は、まだまだ正気なのかと嬉しくなった。

中川氏は「反保護主義」路線をとったことは日本のメディアでは現在まで一切報じられていない。

福田首相と小沢代表の会談のお膳立てをしたのも渡辺会長とされ、暗躍するのは御勝手だが、密室でコソコソ動くのを受け入れられる環境など無いのだ。

橋本忍「映画衰退の原因はプロデューサー制にあった」テレビも同じ。最後の護送船団と言われ「スポンサー降りるぞ」と恫喝される業界で権力者プロデューサーは滑稽である。

カテゴリ:19業界/企業(常設)|テーマ:ジャーナリズム/マスコミの良心は?|更新日時:2010-07-30 01:07:04

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