「鳩山法相の死刑執行で抗議」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

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更新日時 : 2008-12-02 15:12:56

死刑:3人執行、廃止議連や人権団体の抗議表明相次ぐ
鳩山邦夫法相の下で4回目となる3人の死刑執行に対し、「死刑廃止を推進する議員連盟」(会長・亀井静香衆院議員)や、アムネスティ・インターナショナル日本など人権団体は17日、相次いで抗議を表明した。⇒毎日jpの記事をチェック!

投稿日時:2008-06-19 18:43:22

蒼薔薇と傷痕な人生 : 

なぜ?死刑を廃止せねばならないのか

警察庁出身議員だったと記憶している亀井静香氏が核をなす「超党派」で構成された「死刑廃止」を訴える議員集団がいる。

投稿日時:2008-06-18 16:11:18

オッチャン先生のハートマインド : 

死刑に犯罪の抑止力はあるか?

犯罪の抑止力は無いと思っている。大体,罪を犯す人間が,一々罪を犯す前に「この人間を殺したら,自分は死刑になるかもしれないのでやっぱり止めよう」なんて考えない。

投稿日時:2008-06-18 16:08:01

Independence Japan iZa出張所 : 

犯罪抑止の刑罰というのなら・・・

政治が悪いだの、社会が悪いだの論争があるが、もしかしたら、残虐な刑罰がなくなったから、残虐な犯罪が起こるようになったとも言えるのではなかろうか…

投稿日時:2008-06-18 16:52:14

スロー人 ロハス : 

宮崎勤は犠牲者よりも20年長生きした

宮崎に謝罪なんて関係ありません。殺人の責任をとるとは、死刑にされるということ以外にないわけです。…サインした鳩山大臣は、そういうことを語ったのだと思います。

投稿日時:2008-06-18 16:17:09

明日天気になぁ〜れ : 

粛々と進める死刑執行 鳩山法相

一人の人間の命を公人として抹殺したことに対し、悲壮感も罪悪感も全く感じていないようで、私には会見中の取り澄ましたような彼の顔はおぞましく写りました。

投稿日時:2008-06-18 16:28:59

新浦安介護亭 春夏冬(商い)中 : 

哀悼

事件が風化していき、死刑が執行するまでの時間が本当に長い。遺族の方はどのように感じるのだろうか。本当にこれで、気持ちの整理ができるのだろうか。

投稿日時:2008-06-18 16:58:13

のぞむ的マイペース・ライフ : 

死刑と人権

私は思っています。重大な犯罪を犯した人間にはいつ執行されるともわからぬ死の恐怖を常に身にまとい真綿で首を絞められるように、絞首されればいいと…

投稿日時:2008-06-18 16:20:37

カッパの隠れ家 : 

誰でもよかった

宮崎の親は、この事件のあと。自殺。被害者の家族は、この地を離れ田舎に戻り8年目に子供に恵まれたが、妊娠中に、恐怖?観念に襲われた奥さんが電車に飛び込み…自殺。

投稿日時:2008-06-18 16:00:01

続・今日も内角攻め! : 

宮崎勤死刑囚に死刑執行

凶悪犯罪が繰り返されるたびに責任能力を問う以上に社会に与えた影響力の重さから人の命を奪えばそれなりの刑を負うのは当然という考えに沿った正当な判断だと思う。

投稿日時:2008-06-18 16:13:08

やまかんむりの糖尿病日記 : 

死刑執行はFIFOであるべきか

FIFOを原則としても、社会的に甚大な影響のあった犯罪については、事件の記憶が残っているうちに執行して、社会はこの犯罪を許さないというメッセージにするのだ。

投稿日時:2008-06-18 16:35:45

朧月夜の子育てと雑談思うこと : 

正義とは思ってないけど

誰が 死刑執行を招いたのか 死刑というものの存在じゃない。死刑を下した裁判でも それを支持した国民でもない。執行を命じた鳩山法相じゃない。

投稿日時:2008-06-18 16:40:21

社会ノマド : 

死刑

たとえ深く反省し、心を入れ替えたとしても、拘置所、ないし、刑務所から出て同じ社会に復帰するということは、とても許しがたいものであるのは想像に難くない。

投稿日時:2008-06-18 15:57:02

誠犬楼 : 

宮崎勤から亀井静香からホサカなんちゃらから、人権人権…

誠犬は基本的に賛成です。日本人は、武士であればキチンと法の下での仇討ちをする、生活者であれば、お上に訴えて、あるいはお上が不正を見つけ出して「処断」する。

投稿日時:2008-06-18 16:54:15

もんきち危機一髪 : 

宮崎さん。

議論は別として、そういう制度がちゃんとある以上、死刑が確定した後に 刑の執行が、是か非か?などという議論が 与党の大臣経験者から出るのがまたこっけいだ。

投稿日時:2008-06-18 16:03:45

ふう致林 : 

宮崎勤の死刑執行

それは宗教的な理屈なのか、それとも社会学的な話なのか、或いは「死刑反対を唱える自分は素晴しい」という利己的なものなのか、よう見えん。

投稿日時:2008-06-18 16:32:02

黒古一夫BLOG : 

「玩物喪志=壊体」の時代にあって

「厳罰主義」の方向に進んでいると言われているが、死刑判決(刑の執行)が大罪の抑止力になっていないことは、頻発する昨今の「理不尽殺人」を見れば歴然としている。

投稿日時:2008-06-18 16:24:56

凶悪犯罪増加の誤解を解くページ : 

「確定から半年以内に死刑」という規約…

このような実現不可能な規約があるから、かえって執行までの時間が長引き死刑執行までの平均年数が八年などとという事になるのでしょう。

投稿日時:2008-06-18 16:56:32

ぬくぬくのひとりごと : 

宮崎死刑執行で思ったこと。

天国と地獄というきっちり線引きされた世界があるのなら彼が被害者と同じ場所に行きつくはずもないと思うのですか。なんだか、反省もしないままに「仏」になるなんて。

投稿日時:2008-06-20 14:23:14

ときネタ : 

続・死刑執行

鳩山法相が「絶対に誤りはない」という言葉を口にしたと知り、現体制での死刑執行に疑問を感じています。

カテゴリ:01憲法/人権|テーマ:鳩山法相の死刑執行で抗議|更新日時:2008-12-02 17:12:51

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