小沢幹事長:永住外国人に地方参政権を…法案提出を要望
民主党の小沢一郎幹事長は11日の政府・民主党首脳会議で、18日召集の次期通常国会に永住外国人への地方参政権付与法案を提出するよう政府側に強く求めた。地方参政権付与は小沢氏の持論だが、与党内には慎重論も根強い。調整が進まない状況に小沢氏が業を煮やした形だが、政府・与党内の足並みがそろうかどうかは微妙だ。小沢氏は首脳会議で、「日韓関係を考える姿勢を見せるためにも政府提出法案で出した方がいい」と述べ、政府側に態度を決めるよう促した。慎重派の平野博文官房長官は「党の方でも協議してもらいたい」とかわそうとしたが、輿石東参院議員会長が「内閣の方でちゃんと動いているのか」と小沢氏を援護した。⇒毎日jpの記事をチェック!
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民意をくんでいるのかと聞きたいのです。とにかく、国民の総意を重んじて欲しい。国民的な議論にもなっていないのに、いきなり法案を出すのは止めて欲しいです。
対馬、沖縄の内部に国境が出来るがごとき状況が生まれてくるでしょうそれから先は、諸外国の民族紛争に有るような事態が待ちかまえているはずです
この法案の成立すれば問題がまた、複雑になる。 私は昭和26年当時、日本に住んでいた朝鮮人およびその子孫に「日本国籍」を認めるのが問題解決の第一歩だと思っている。
僕はシンガポールに何年も住んで,この国に税金を納めても(今でもほぼ毎日シンガポールに消費税を納めている),この国の選挙権はほしいとは思わないなぁ。
参政権が通ると、基地住人の意見も取り入れることになる可能性があるわけですよね。あ、そうすれば、沖縄の問題も、「住民の意見」と片付いてしまうのかもしれないですね。
憲法15条の国民の定義は、憲法中では明記されていませんので、外国人参政権も違憲ではないのでは...
日本人は増税、外国人は免税、低賃金の外国人大幅雇用、日本人は解雇、低価格商品のカラクリをご存知ですか?さあ、まともな日本人ならそろそろ気が付いて動きましょう。
大体、日本という国柄、日本人の性格から大量の移民を受け入れて、トラブルもなくやっていける訳がない。欧州でもアジアからの移民の問題がクローズアップされている。
始めに民ありき。民とはその場所にすむ人の事で、民の集合が国民だ。憲法や国籍は、あとから規範化された概念です。
日本に住む永住資格権を持った韓国人が自国(韓国)の国政選挙の選挙権を持ちながら、日本国内の地方選挙権も持つという非常にアンバランスな状況が生じる。
外国人なのだから、日本に忠誠を尽くす必要はないが、『反日』の勢力がいて、それらのグループが勢力を持っている現状での外国人地方参政権付与は時期尚早だろう。
自国の国籍を持たない人物に地方とはいえ選挙権を与えるということは、反国家の思想をもった人物の意見がまかり通る可能性が出てくるのである。
何故、参政権を付与しなければならないのか。それとも、憲法を変えてまで外国人に参政権を与える必要が、今、あるのか。もっと、大切なことが山ほどあるじゃないか。
参加する権利があるのは,国と運命を共にする義務を負う人だけです.日本が潰れたり,経済が駄目になったら,自分の国に帰ればいい人が参加していいはずがありません.
国民は小沢に白紙委任状を渡したつもりはない!権力を手に入れた途端独裁的性格を現したヒトラーもどき小沢一郎は早急に国会を退場するべし!
永住外国人への参政権と聞くと問題ないように思えるんですが、実際は自国の参政権も持ちつつ
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