「道路財源特例法で採決の思惑」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
道路財源特例法:採決実施で合意…参院の自民・民主
自民党の鈴木政二、民主党の簗瀬進両参院国対委員長は7日、国会内で会談し、道路整備財源特例法改正案について、9日に財務金融委、国土交通委の連合審査会で福田康夫首相出席の質疑を2時間行った上、採決することで合意した。12日の参院本会議で野党の反対多数により否決される見通し。与党はこれを受けて13日の衆院本会議で再可決、成立させる方針だ。⇒毎日jpの記事をチェック!
道路特定財源の復活狙う特例法改定案
政府・与党は衆議院で2/3以上の多数による再議決を狙っています。首相が本気で一般財源化をめざすなら,これらの法案は廃案にし,道路中期計画は撤回するしかありません。
修正案出さず、民主党。『道路整備財源特例法…
10年間特定財源で続きそうです。道路族の思うつぼに填った民主党という感じがします。日本もこれまでなのでしょうか。前回は戦争で、今回は土建でつぶれそうです。
崩壊へのカウントダウンが始まっているような気がする
こうした絶望感を抱えた人たちがある一定数に達して、何かの折に着火して爆発すると、暴動やら革命やらが起きるんだろうな。
矛盾解消には道路特例法の地方交付金…
野党・民主党は一般財源化には賛成なのだから、その問題点を指摘し 「修正案」 を提示して協議を呼びかけるべきだ。それが問題打開の最善の方途だと思う。
「道路整備費財源特例法改正案」参院で否決
与党議員の中に、本当に、一般財源化が必要と考えているのであれば、明日の衆議院本会議では、正々堂々と「反対票」を投じてほしいものです。
道路財源特例法改正のドタバタは・・・
ドタバタ"は、改めて、日本の政治屋の程度の低さを、国の内外に知らしめる結果になりましたね。それについて、当の政治屋が気が付いてない?のが、アタマ悪過ぎる…
道路財源特例法の連合審査
この法律は、道路特定財源の10年、59兆円の道路支出を規定するものです。一般財源化と大きく矛盾する内容の法律で、徹底的に審議して修正が必要な法律であります。
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