「内閣改造で与党党首会談へ」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
福田首相:内閣改造テーマに太田公明代表と与党党首会談へ
福田康夫首相は21日、臨時国会前の内閣改造をテーマに、公明党の太田昭宏代表との与党党首会談を週内に行う方針を固めた。与党内では、09年度予算の概算要求基準(シーリング)が閣議了解される29日以降に首相が内閣改造に踏み切るとの期待感が強まっており、首相は16〜21日の休暇中も慎重に検討したとみられる。ただ、臨時国会の召集時期を、当初想定されていた8月下旬から9月下旬に先送りする案が与党内で浮上、これに伴い、9月下旬の召集なら、8月下旬の改造でも新閣僚が臨時国会に十分対応できるとの見方も出ている。⇒毎日jpの記事をチェック!
内閣改造をするなら、政策とともにその旨宣言すべき
このタイミングでの内閣改造はいかにも遅すぎる。どうせ、改造しても近いうちに総選挙があり、自民・公明の与党が負けることは見えているので、余計に落ち着かない。
上杉隆が斬る! 「真夏の内閣改造」の野望…
内閣改造ではなく、解散総選挙で民意を問うべきなのです。安倍・福田内閣と、自民党の論理で勝手に決まった政権が続いています。なんなんでしょうか、このごまかされ方は。
福田総理ご自身の改造が先決かと
改革をしないというのであれば、当然ながら、選挙で「私は改革に反対である。公務員制度改革など言語道断だ」旨の主張をなさってから、選挙に臨まれるべきだ。
河の流れに身を任せ♪−福田首相
自分の意志をあらわさない。元々、全派閥に担がれてなった「御神輿内閣」である。御神輿には担ぎ手を選ぶ能力はない。全派閥均衡の人事以外に出来ないだろう。
地元活動
国民に信を問うたことのない総理によって行われた改造が、政治への信頼を回復できるかどうかは疑問が残ります。
今さら内閣改造・・・
話題もつくれないし、期待も持てないような閣僚を揃えたって支持率は上がらないし、支持率を上げる救世主のようなタマも見当たりませんね。
内閣改造のこと
実態のよく分からない政治状況が続いているとしか言いようがない。日本の現状と将来を語る昨今の新聞論調も抽象的で、現実的な視点を欠いているように思われる。
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