「臨時国会で民主の審議復帰は」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
臨時国会:民主、論戦で追い込む 審議復帰判断は先送り
民主党は通常国会末に首相問責決議を可決した後、決議を無視した政府に抗議して国会審議を拒否してきたが、8月下旬以降召集予定の臨時国会では審議に復帰し、論戦で解散総選挙に追い込む構えだ。ただ、小沢一郎代表らによる28日の幹部会では、判断を8月上旬以降にすることを申し合わせた。臨時国会の召集時期や内閣改造の方針さえ決められない福田政権の迷走ぶりをとっくり見極めた上で、最も効果的な攻勢を掛けようと狙っている。「公明党と自民党の折衝がどうなるかも全く見えない。何も決断されていない状況でこちらが決断することはない」。鳩山由紀夫幹事長は幹部会後、記者団に語った。一方で「『政府を追及してもらいたい』という世論の声に応えたい」とも述べ、臨時国会は論戦重視との姿勢も強調した。⇒毎日jpの記事をチェック!
ファシズム民主党は、結局『問責』など…
万年野党の共産党が国会にはちゃんと審議に応じるみたいなので、自分たちが正しいと思っているなら民主党はどうぞ審議拒否を続けてください!!
民主党、次期臨時国会で審議復帰?…
自分達に解決案を持たない問題について、いくら政府を追及しても、国民は民主党が解決案を示さない限り、政権を任せてみようとは思わないだろう。
主戦論
問責決議を「無かったこと」にして、臨時国会からフツーに審議に応じてしまえば、問責決議自体の意味が失われてしまう。参議院の存在理由にも関わるだろう。
福田氏を総理として認めたくは無いが
あり得ないことですが2度目の問責を出すことも有りかと思います。何度も、のど元に刃を突きつけることで国会の意味(民意)が分かるようになるかも知れません。
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