「政府・自民党で解散モード」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
政府・自民党:広がる解散モード 古賀氏は一転「待った」
内閣改造・自民党役員人事を受け、政府・自民党で衆院解散・総選挙をめぐる発言が目立ってきた。福田康夫首相が麻生太郎幹事長を起用したことについて「衆院選をにらんだ態勢を築いた」と感じ取った党内の一部は完全に「解散モード」。それに対し、解散熱を冷まそうという意図の発言も加わり、百家争鳴となっている。最も注目されているのが古賀誠選対委員長の発言だ。内閣改造までの古賀氏は、早期解散を望む公明党と歩調を合わせるかのように年末・年始説を唱えてきた。⇒毎日jpの記事をチェック!
内閣支持率の調査結果に思う
問題は山積みだし、福田さんの指導力ではこれらを解決できる見込みもない。かと言って民主党が自民党を追い込んで解散総選挙につなげられる手も持っていないように見える。
おかしな「早期解散」説を垂れ流したことの責任は?
公明党がそこまで自民党に強い影響力を持っているのかも疑わしい。普通に考えれば、解散はもう一度予算を成立させてからだと思うがどうだろうか?
私の視点 麻生人気に警鐘を鳴らす
とかく間違いがちだが、国の閉塞感を打ち破ることが出来るのは一人の政治家ではない。回り道と思われようが国民全体の政治への関心を高めることだ。
何を信じるか
公明党の都合で解散の時期が決まる?福田総理が特定の団体や政党の都合で政権を投げ出すような、柔な政治家でないことは、何度か見てきたはずではなかったか。
成果出るまで解散はない!
やはり、まともな形での解散、つまり、曲がりなりにも福田自民党としての成果を携えて解散するには、2009年の任期ギリギリ近くまで解散を引っ張る以外に手はないだろう。
大増税促進官僚内閣
政治家は信条にしたがって行動すべきです。口先だけであちらこちらに態度を変えるような人間に政治は出来ないと思います。早く解散総選挙として政権交代。期待したいです。
8月1日
麻生太郎幹事長の起用は、後継者含みでもあるし、解散総選挙に向けての「顔」でもある。 明るく前向きな政策論争をリードする顔になってもらいたい。
日本の夜明は近い?
我国初の本格的政権交代。国民の政治意識が変わるとき。真の国民自治が実現する日。この日を心ある日本人は今や遅しと待ち構えている。幕末の心ある日本人もそうだった。
内閣支持率上がれば年内解散?
「目くらまし」で支持率を高めて解散に打って出ようという福田内閣と自民党だが、選挙協力をお願いする公明党との話し合いがまとまったということなのかも。
次期総選挙は年末?
勝てんのはわかってるから、じゃ、それではどうするかということになる。花火でも打ち上げる可能性はあるけど、まあ、国民に迷惑のかからないようにしてほしいと思う。
自公連立に有利な解散時期は来ないと言うことか
来年の任期満了時まで解散がないと言うことは、解散する状況、即ち自民連立に有利な時期は結局来ないと考えているのだろうか。
解散・総選挙をめぐる駆け引き
次回選挙で苦戦・あるいは敗北は避けられそうにもありません。問題はいつか必ず来る「解散・総選挙」の後に、どのような混乱が待ち受けているかと言うことだと思います。
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