「補正予算なしで解散総選挙?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
総選挙:10月26日投開票 自民方針 公明も容認
自民党は、次期衆院選について「10月14日公示、26日投開票」の日程で本格調整に入った。複数の党幹部が18日明らかにした。与党は24日に臨時国会を召集し、首相指名選挙を行う方針。衆院解散は29日の新首相による所信表明演説、10月1〜3日の各会派代表質問の後の10月3日になる公算が大きい。ただ、金融不安の広がりもあり、新首相が政権発足直後の内閣支持率などを見極めて最終判断するとみられる。自民党総裁選で優勢に立つ麻生太郎幹事長は17日、古賀誠選対委員長と会談。古賀氏が10月26日投開票で与党内調整を進める考えを伝えた。古賀氏は17日夜、古賀派幹部会でこの日程で選挙準備に入る考えを示した。⇒毎日jpの記事をチェック!
10.26選挙を決行せよ!
民主党の候補者だって「不安」なのだ。 しかも、自分の見たところ、野党は「早期解散」だと騒いでいる割に「戦闘準備」が(意外に)整っていない!
麻生氏が総理です。だから解散日は自分が決めるんですよね〜
さーて。回りがきめてしまった10月26日の総選挙に麻生氏がどこまで反発できるか? 麻生氏の力量が問われます。麻生氏頑張ってね。
自民党は、国&国民の対策より、早期のムード選挙を…
小泉ミラクル&マジックが忘れられない自民党は、選挙に勝つには、国政や政策より、国民ウケやムードのことを優先することしか思いつかなくなっているのがよくわかる。
今出てるのは氷山の一角かも?
「補正予算も通さないで解散でもしたら、全国民を敵に回して大惨敗する」と言う意見もあり、どっちに転んでも自民党は苦戦必至と言う結論に達しましたヨ、ホント。
それでも即解散!
国内への影響次第ですが、周辺の状況をほって無理矢理解散 カードを切った、というような印象を国民が受けると自民党は選挙に大敗するかもしれません。
解散総選挙は本当にあるの?
総選挙は7〜800億円掛かるとされている。それだけあれば、そこそこの事業ができる。下らないマスゴミと民主の思惑で早期解散はすべきでない。
叩いてストレス解消!?
国民のためにどうするべきかを判断基準にした対応をしないといけません。場当たり的な小手先の対応に終始するのであれば自民党は下野するしかないと思います。
我々の選択、国民の選択
政界金融恐慌のリスクさえ拭いきれない現状で、更に1ヶ月の政治空白が許されるのだろうか?中小企業を始め、国会が動き始めた時の国内経済はどうなってしまうのだろう?
次期総理も国民もないがしろの自民党
総理が就任した頃には外堀も内堀も埋められて雁字搦めになっているのだろうか。それとも独自色を打ち出し、決断力を示すのか。…得票数で発言力も変わって来るだろうが。
衆議院総選挙について
勢いのあるうちに選挙を実施し、 政権を維持したいとの思惑が働いてるようですが、そこには国民の意思、生活等は全く 無視されているのが現状です。
余剰米買い取り検討 総選挙視野に
こんな買取しても今や 自民党の農政など農家自身が期待してないようだ・・・農家からも見下されてること、いまだに理解できてないようだ。馬鹿政府・与党さん。
解散するための所信表明とは
よりによって、米国発の金融不安が日本を襲っている時に…。総裁選中もしくは衆議院選挙までに日本への大打撃が明らかになったら…自民党アウトではないだろうか。
評論家的私見…
補正予算を組むためのさらなる国債の発行も厳しい状況に陥っていることなどを考えると、与党にとって国会の引き伸ばしは得策ではないでしょうから。
衆議院解散・総選挙!!
余勢が残るうちに早く選挙を行った方が有利との事だが、国民の為じゃなく、自分の保身の為としか思えない。そんな議員は当選するんじゃないよ!って言ってやりたい(笑)
今、何をすべきか
メディアジャックした勢いが薄れぬ内に、臨時国会冒頭解散論をするかもしれない本気で日本の将来を考えるならば、「今、何をすべきか」真剣に考えて行動して欲しい
やっぱり、国民の事は置き去りだ。
自民党も公明党も、国民の事など何一つ考えていないようだ。この様に「支持率の高いうちに」国民を「誤魔化そう」とするやり方は、断じて許しがたい。
一気の解散こそが最善の経済政策か
金融不況の様相ですので、早期の手立てが必要であることは間違いありません。しかし、今の日本で最も経済にも影響があるのは、現在の政治の世界の不安定なところです。
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