「衆議院解散は補正予算のあと?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

この主題テーマのブログ意見を投稿!
更新日時 : 2009-01-05 21:01:29

衆院:補正後に解散、強まる
世界的株安など米国発の金融不安への早期対応を図る麻生太郎首相の意図を受け、与党は30日、衆院解散前に08年度補正予算案の採決をする方針を確認した。10月6日に衆院予算委員会で審議入りし、参院審議を経て成立を図りたい考えで、野党側に働きかける。この結果、補正予算案の処理後に衆院は解散されるとの見方が強まった。11月上中旬投開票を軸とする選挙日程は動かないとみられるが、首相は民主党の出方やインド洋給油の再延長が可能かどうかなども見極めて最終判断するとみられる。首相は30日、官邸で記者団に「補正予算案は、緊急経済対策として上げなければいけないと最初から申し上げている。ぜひやりたい」と述べ、衆院解散前に補正予算案成立を目指す考えを強調した。自民、公明両党の幹事長と国対委員長は30日、国会内で会談し、首相の意向に沿うことを確認した。⇒毎日jpの記事をチェック!

投稿日時:2008-10-01 22:02:43

無タイトルーNo title diaryー : 

早期の選挙

しかし、そもそも麻生総理はすぐに選挙する気がないと思う。四度目の正直でやっと手にした総理のイス1ケ月そこらで捨てるはずもなし。選挙する意味あるのか?

投稿日時:2008-10-02 09:55:09

よく考えよう : 

麻生太郎は本当に日本国内閣総理大臣なのか

昨日の代表質問を聞いて、選挙を後伸ばしにすればする程、選挙の顔をもう1度変えねばならなくなると思う。

投稿日時:2008-10-01 22:22:21

狐と狸とカラスどもに怒りを : 

カスのような補正予算を人質に取る麻生内閣

本音は自民党にとって最も有利な投票日を選ぶことにあるが、補正予算を口実にしたまったくの自己都合のやりくり。補正予算そのものも人気取りの選挙対策。

投稿日時:2008-10-01 22:08:08

ジャーナリスト上原進の「なんでもニュース評論」 : 

問題の本質は何か

「この危機に政治空白を作り補正予算も通さないのか」という詭弁は表面的に耳にやさしく聞こえる。詭弁なのだが、もっともらしく聞こえるところが厄介といえば厄介である。

投稿日時:2008-10-01 21:55:56

このおざなり補正予算 : 

狂歌など

いずれにしても、早く予算審議を終わらせ、おざなり予算を通過させるならさせて、早く選挙により、国民の信を得た政権が、二次補正予算を組むことが肝要でしょう。

投稿日時:2008-10-01 21:51:44

傍目八目 (おかめはちもく)・・・・・雲のながれに : 

解散は来年かも?

最初の目論見とは違い、支持率は低いし、不祥事は出てくるし、予算委員会での野党からの攻撃は避けられないし、明るい材料はまるでありません。

投稿日時:2008-10-01 22:52:56

Dr.MIYABEの気ままにBlog : 

選挙

無駄な選挙費用を使い、時間を使い、何か改善するのでしょうか。補正予算はどうなるの?事故米は?給油問題は?すべきことは山積みだと思うのですがねえ

投稿日時:2008-10-01 22:35:54

襟巻きトカゲ : 

自民党よ終われ!!!

もはや早く解散総選挙をして民主党政権にならねば何も変わらない。役人任せ自民党政権はもはや終わりにせねば。不安があってもチェインジしなくては!

投稿日時:2008-10-02 16:42:13

MOMOニュース通信 : 

「政策より解散優先」

なんか負けず嫌いなわがままな

カテゴリ:02国会/政局|テーマ:衆議院解散は補正予算のあと?|更新日時:2009-01-05 21:01:14

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>