「麻生首相の手記に冒頭解散?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

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更新日時 : 2009-01-05 21:01:32

麻生首相:臨時国会冒頭の解散描いた? 雑誌に手記寄稿
麻生太郎首相が10日発売の月刊誌「文芸春秋」11月号に手記を寄稿し、早期の衆院解散・総選挙への意欲を示していたことがわかった。首相は「国会の冒頭、堂々と私とわが自民党の政策を小沢代表にぶつけ、その賛否をただしたうえで国民に信を問おうと思う」と述べており、臨時国会冒頭での解散戦略を描いていたことをうかがわせる内容となっている。手記のタイトルは「強い日本を! 私の国家再建計画」。自民党総裁選が終わった9月22日に書き始め、同24日の首相就任前に書き終えたという。首相は「私は決断した」とし、「最低限必要な経済対策も、国際協調上当然のテロ撲滅の施策にすら、民主党はじめ野党は、聞く耳を持たぬ」と野党を批判。「小沢代表よ。堂々の戦いをしようではないか」と呼びかけている。⇒毎日jpの記事をチェック!

投稿日時:2008-10-11 23:30:40

辻元清美ブログ : 

アメリカにならって「どうやって危機を乗り切るか」を…

「解散よりも景気回復だ」と繰り返します。メディアも「解散どころではない」という論調ですが、私は50年続いてきた「自民党支配」に慣れてしまっているせいだと考えます。

投稿日時:2008-10-11 23:25:03

あらき由美子 日本共産党前横浜市会議員(南区) : 

政局はますますおかしい

総選挙どころの騒ぎでないというのが、国民の気持ちです。しかし民主党のなかにKYな人がいるようで、補正予算をさっさと通して解散総選挙に追い込もうと息巻いています。

投稿日時:2008-10-10 22:37:29

森功のブログ : 

衆院解散「麻生」「文春」どっちが嘘をついているのか

新聞が解散の時期をあれだけ断言するのも変ですが、今回の文春の記事は麻生事務所でもチェックしているでしょうから、今になって否定してもどうでしょうか。

投稿日時:2008-10-11 23:27:56

考えてみよう : 

「私は絶対に逃げない」との麻生よ、実を示して…

麻生の言葉には何の重みもない。場当たりの言葉の羅列でしかない。先に引用した「私は絶対に逃げない」とは,何のことだろう。麻生よ答えてほしいものだ。

投稿日時:2008-10-11 23:06:48

松島義雄のホップ・ステップ・ジャンプ人生! : 

腹が立ちます

忘れては困る麻生首相。冒頭解散を叫んだのを。文藝春秋にハッキリと冒頭解散すると述べている。子供=国民は麻生首相の背中を見ている。嘘はいけない。

投稿日時:2008-10-10 22:44:49

あした : 

豆が欲しくて欲しくて欲しくて堪らない鳩ポッポ

麻生首相は経済対策が最優先と判断し、冒頭解散をしなかったのだと思う。内閣支持率が時間と共にどんどん低下していくリスクもいとわずに。

投稿日時:2008-10-11 10:53:51

よく考えよう : 

真の景気対策は解散総選挙だ

この2日間の日経平均急落は既得権益者が強盗にお金を差出すようなものだ。この回避には世直選挙しかない。

投稿日時:2008-10-11 23:17:21

傍観者の独り言 : 

もう、解散総選挙は早期解散なく、景気対策に…

柔軟性でしょうね。自民党内にも、景気対策が第一で、来年度予算の成立が政権与党の責務という流れで、問題は、景気対策に、赤字国債を発行するかどうかですね。

投稿日時:2008-10-11 23:12:56

おやじの日々雑感 : 

解散論は何処へ?

深刻な問題と考えざるを得ない。むしろ、政治空白を心配するより国民の合意を得ていない内閣が3代にわたって続いていることのほうが不安要素である。

カテゴリ:02国会/政局|テーマ:麻生首相の手記に冒頭解散?|更新日時:2009-01-05 21:01:43

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