「党首会談決裂で民主が戦闘態勢」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
党首会談:決裂 民主一転、戦闘態勢 解散先送り、小沢氏「おれが問いただす」
民主党の小沢一郎代表は17日、麻生太郎首相との党首会談で08年度第2次補正予算案提出を求め、回答を不服として対決姿勢に転じた。会期末まで2週間を切り攻め手を失いつつあった中、首相の「衆院解散は来春以降」示唆発言が格好の攻撃材料として飛び込んできたことが背景にある。インド洋給油活動を延長する新テロ対策特別措置法改正案の採決前日というタイミングで「敵失」に乗じた形だが、今回の方針転換で早期解散に追い込めるかどうかは不透明だ。⇒毎日jpの記事をチェック!
信じられない!
断ったら、鬼の首を取ったかのように非難するつもりだったんでしょ?残念だったね、思うとおりにいかなくて。民主党の放つブーメランは本当、返ってくるのが早いね。
党首会談の決裂
国会延長を視野に入れた徹底抗戦の民主党の方針転換に自民党の幹部は、その変心ぶりに猛反発しているようで、ならば聞きたいが、首相の変心ぶりはいかがなものか?
情けない自民党
元々、党首討論は、小沢民主党代表が言い出した話です。どうして自らが作った制度を蔑ろにするのでしょうか。私は、このような人間の言った事を信じる事が出来ません。
党首会談 どっちが得した?
今回、民主党が会談を仕掛けた理由は、党内向けのアピールのような気がする。それに乗ってしまった自民党。これでやや民主党ペースの国会になっていくのではないか。
党首会談
わからん会談やってないで、党の責任者たるもの、国家の行く末を担っているわけだから、国民の前で正々堂々八百長なしで、自己の主張を展開して、議論しなさいよ。
民主党・小澤一郎!陰でゴソゴソ談合(偽論)せず…
突然の党首会談は「談合(偽論)」に過ぎない。伝えられる中身なら堂々と国会の党首討論の場で行うべきだ!「政策の前に政局の談合(偽論)」は許されない!
党首会談
こんな政党が参院で一番の力を持っており、そしてこの政党を日本中のマスコミが支持している言う事実の方が、我が国の将来に暗雲しか見えず、残念でなりません。
「二大政党」よ、その目ざす先に「国民」はあるのか
この事態に、この無責任で悠長な二大政党によって、この「世界第二位の経済大国」がますます「迷走」を続け、その国民が「政治不信」を募らせていくことを心から憂います。
民主党、昭和に帰るのか?
今は、とにかく、政局など忘れ、与野党が国の明日を考えて、本気の審議・討論が必要な時期だと言うのを、自・民両党には認識して欲しいのだけどね。
民主党、突然の党首会談の真意は
福田政権のような「だまし」戦術が通用しないのと、求心力を失いそうなギリギリの選択だったのでしょう。だから、小沢は、二回続けて選挙に勝ったことがないのでしょう。
党首会談?
この時期、このタイミングで党首会談とは、国籍法改正案成立に向けて、マスコミであまり取り上げられぬようにする為に仕掛けられたカモフラージュだったのではないか?
迷走対決・・・アホの麻生に交わされるマヌケな小沢。
メディアは「対決姿勢に転じた」などと評するが、泣き付きに行って体よくあのアホの麻生に交わされただけだ。この「迷走対決」は、麻生の「肩透かし一本!」だ。
党首会談受け、民主は審議拒否へ!…
この際民主党は、法案の審議に徹底して応じないことを貫き、政府・与党を追い込み衆院解散総選挙に躊躇することなく、持ってゆくべきである。
民主が参院6委員会で審議拒否
代表は全国行脚が忙しく、党首討論は拒否し、党首会談を要求し、その内容が思い通りにならないと、審議拒否という手段に訴える。どう見ても政党という態をなしていない。
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