「2次補正予算案が衆院を通過」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
2次補正予算案:衆院を通過 自民・松浪健太氏も退席
総額2兆円の定額給付金を盛り込んだ08年度第2次補正予算案と関連法案は13日夜、衆院本会議で自民、公明両党などの賛成多数で可決、参院に送付された。民主、社民両党は採決時に退席、国民新党は欠席、共産党は出席して反対した。麻生太郎首相批判を強める渡辺喜美元行政改革担当相は13日に自民党を離党し採決時に退席し、自民党の松浪健太氏も退席した。民主党は参院での審議に当面応じない方針で、14日以降の国会は波乱模様となりそうだ。⇒毎日jpの記事をチェック!
何故民主党の詐欺を糾弾しないのか?
この記事は11日の記事です。参議院の一事不再議の原則を隠してはいけない。通すといったんだからごちゃごちゃ言わんでくれ。みっともないったらありゃしない。
二次補正衆院通過
国民の総意を無視と叩かれ、さて何時まで生き残れるか?どうもこの頃の政治の動きを見ているとマーフィーの法則で悪い方悪い方に向かって居る様な気がしてならぬ。
相も変わらない通常国会
奇妙な事に民主党はこの採決を強行採決と・・・民主党の皆さんに聞いてみたい。参議院での民主党が行った強行採決は何だったのでしょうか?
定額給付金がきらわれるわけ
最大の要因は1990年代の公共事業が何の役にも立たずに財政赤字だけがふくらみ、「バラマキはこりごりだ」という教訓を、国民(特にメディア)が学んだことだろう。
永田町の振り込め詐欺かな?
反対出来ないのは、彼らが批判している生活給付金ですが実はつい昨年暮れに彼等の税制案では同じことを主張しているからではないでしょうか、しかも納税者背番号制付きで。
苦渋の選択
本日、止むに止まれぬ思いで、2次補正予算案の採決を棄権致しました。苦渋の選択でした。 ただ、渡辺喜美議員の行動と混同され、単なる「造反」とされるのは心外です。
自民党、渡辺議員の離党について
定額給付金が、景気浮揚につながらないことは誰もが認識し、訴えていますね。それを無視して実行し、景気浮揚に効果がなかった場合、誰が責任を取るというのでしょう。
定額給付金?
倹約という美徳はいったいどこへ
2次補正予算案衆議院通過
昨日定額給付金を含む緊急経済対策をまとめた2次補正予算案が衆議院を通過しました。・・・私は定額給付金に賛成です。理由は以下の通りです。
予算委員会、渡辺喜美さん、天下り
それにしても、「補正予算を早く出せ」と言っていた野党が、今度は手のひらを返したように、まだ採決は早すぎると、いつものパフォーマンス。これもどうかと思います。
報道
なぜ早く第二次補正予算を出さないのだ」と野党の議員がテレビで盛んに言っていたけど、彼らはこのときから「補正が出たら潰して政局に」という戦略でした。
マスコミ報道疑問
欠席裁判だ。朝のワイドショーは自民党政府の第二次補正予算の批判のオンパレードである。定額給付金について世界的に行われているのか、ご存知なのかな。
2次補正予算案衆議院通過
定額給付金以外の民主党も反対しないはずの重要法案まで巻き添えになって遅れるのは耐え難い話だ。なぜ切り離してもっと別の使い方を徹底審議できないのだろうか?
2次補正衆院通過
焦点は、定額給付金だった。世論でも、反対が多いことは承知している。しかし、すでに生活のあてにしている人がたくさんいる中で、この時点で止めるのは得策ではない。
2次補正予算の強行採決
衆議院・参議院ねじれた国会に成っている今は、自党の意見だけを100%通すと言うのではなく、妥協の中で、相手の意向も聞き入れて、運営を図るのが通常である。
外務省・国連基金、定額給付金採決について
大きな構想をもって臨まなければなりません。私は「定額給付金」よりも、福祉、農業、教育、環境など「いのちやみどり」の分野の公共投資に集中するべきだと思います。
衆議院で二次補正が可決
二次補正案を12月に提出しなかったことを民主党は責め立ててきた。だとすれば、この経済危機に際してすみやかに結論を出すべきでないだろうか!
補正採決応じず
審議はもう終わりだと思っているのか、麻生総理の答弁には若干の余裕が感じられるが、ある意味最も難しい運営を迫られているのは、党内事情なのかもしれない。
パフォーマンスよりも審議を
パフォーマンスでプラカードを持ち込んだり、審議拒否をせずに堂々と参議院で審議をして欲しかった。年度末にかけて中小零細企業の資金繰りをしっかりと保証するためにも!
2次補正予算案可決。
今の自民党には不満があるかもしれないが、野党には不安があると小生は考える。不満を信頼に変えていくために、小生は「しがらみのない政治」を心がけていきます。
どっちもどっち?
参議院において いつから予算委員会がスタートできるのか まだ未定ですが、国会論戦を通じて国民に対する説明責任を果たすことこそ、極めて重要であると思います。
民主、第2次補正の参院審議拒否で国会空転
小泉純一郎首相のお化けのような衆議院三分の二が巾を利かすことになりそうだ。だから自民党は選挙を先延ばししているのだが、こんなことが何時までも許されて良いものか。
民主党の引き延ばし戦術
反対だからといって法案自体の審議もせず、いたずらに採決を引き伸ばすことが、国民生活にどれだけ影響を及ぼし、また景気に悪影響を与えているか、良く考えるべきです。
第二次補正予算案、衆議院可決
自民党は公明党・創価学会の支援欲しさに「出来のよくない」政策に甘んじるということなのか。何とも情けない政党になってしまったものではないか。
平成20年度第二次補正予算が成立しました。
景気の浮揚策につなげたい、政府・与党としてはあらゆる手立てを駆使し、この難局を早急に克服したいとの強い想いであることを、ご理解いただければと思います。
追加的な対策も視野に
批判を真摯に受けとめて、納税者の理解が得られ、持続的な経済成長につながるような政策を果敢に実行していけるよう、引き続き努力をしてまいります。
衆議院強行採決
なぜ定額給付金を分離せずに強行採決してしまうのか?参議院ではもめることがわかっているのに、なぜこんな荷崩れ状態で参議院に送るのか・・・?
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