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更新日時 : 2010-07-02 19:07:46

衆院選:ネット利用で盛り上げ 若い世代も関心
インターネットを利用して衆院選を盛り上げるさまざまな試みが広がっている。公示後は公職選挙法でサービスが一部制限されることがあるものの、簡単かつ気軽に利用でき、政治離れがいわれる若い世代にも関心を持ってもらえる。さらに候補者側にしても低いコストで多くの人に直接情報を届けられるメリットがある。ネットで政治献金を受け付ける楽天「LOVE JAPAN」では、公示前日の17日までに116人の候補者らが同社と契約し、「献金ボタン」を設置。20日までに240件の献金が寄せられた。公示以降は新たなボタンの設置はしていないが、献金自体は受け付けている。⇒毎日jpの記事をチェック!


「衆院選ネット利用で盛り上げ」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

個人の素朴な願いや思いについては縷々述べたり意見表明することは法に触れることはないし、法に触れるということで雁字搦めにすべきではないと思うのです。

日本はあくまでも非核三原則を守る国であり、世界は「持ち込んでいる、あるいは、何時だって持ち込める」と疑っている。 それでいいのではないか。

恣意的にやるということである。しかしでは本当に恣意的にやるのかというと、これには素晴らしい事例がある。それが今春の小沢一郎秘書逮捕だ。

これも困った・・・では、候補者の考えなどをどこで調べればいいのだろう。もうすぐ、衆議院議員選挙です。これでは、目をつぶってTVの情報だけで選挙することになる。

法律が出来た時になかったもんを当てはめちゃいかんだろ。大体法律の趣旨が資金力に差がある候補でも公平に争えるようにすることだからな。

次の選挙あたりは選挙のやり方もかなり変わる可能性はあるわけで、特にインターネットやメールを効果的に利用出来ない候補者の当選は難しい状況になる事でしょうね。

フォローの記事が日経にでるかどうかはともかく、共同通信の記事も、20日とか21日にわかったことではないみたい。だって「までにわかった」という書き方してるからね。

条文根拠を挙げてこそ報道機関のあるべき姿だと思いますがどこにも見当たりませんでした。ブログを開設している者として中途半端では落ち着かないので調べてみました。

世論調査.comの政治カテゴリなんぞ覗きますと「幸福実現党」のPRコピペが投下されまくってますがあれはOK?一般人かしら、中の人かしら。調査なさるんでしょうか。

カテゴリ:02国会/政局|テーマ:衆院選ネット利用で盛り上げ|更新日時:2010-07-29 02:07:34

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