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更新日時 : 2010-07-06 22:07:40

民主党:朝鮮籍以外の永住者に地方選挙権を…法整備で提言
民主党の「永住外国人住民の法的地位向上を推進する議連」は20日の総会で、朝鮮籍以外の永住者に地方選挙権を付与する法案整備を求める提言をまとめた。選挙権行使の範囲を地方の首長選と議員選に限定し、被選挙権は付与しない内容。近く党幹部に今国会中の法案提出などを要請する。小沢一郎代表は会見で「党内の意見がまとまれば、他党にも話をしながらできるだけ早く提案することになる」と述べた。⇒毎日jpの記事をチェック!


「永住外国人住民の地方選挙権は?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

国籍は残したままで政治参加したい、そういう選択肢もきちんと認めるべきだ。それが、多様な生き方を認めるという民主党の基本的な考え方に沿ったものである。

優秀な外国人は優遇して受け入れる事を表明しています。そういう環境の中に誘っておいて「お前は外国人だから一切何も言わせない」と言うのでは、不公平も甚だしい。

日本人よりも厚遇されていて、まだ足りないんでしょうか?外国人は外国人、国民より優遇されることがあること自体がおかしい 嫌なら本国に帰ってください

百歩譲って、朝鮮籍を含む永住外国人…と言うなら曲がりなりにも論として成り立ってもいようが、それ以外の永住者のみ…とはまことに滑稽な論だ。

これも絶対数で圧倒的に勝る日本国民が、きちんと選挙に行けば、あまり重大な問題にならないで済む話でもある。中国・在日朝鮮人合せて百十万人程度しか居ないのだから。

在日に好意的な地方政治を行い、条例を制定する結果となる。この状態が嵩じると、ついには在日に選挙権を与えようという動きが生じかねない。

長野オリンピックの中国人をみても、まだ同じことがいえるのが不自然そのものです。…まだ自民党は売国奴、などと言い出す民主党工作員はもはや滑稽ですらあります。

さらに「地方自治体議員と首長の選挙権に限る」というのも、突破口を狙っているだけで、いずれはこれを国政選挙権にまで拡大したいのはみえみえである。

外国人の乗っ取りが出来てしまいますわな。そうなりゃ長野の聖火リレーの中国人が占拠したような状況と同じ様なことが常に起きている地方が 出来てしまうということです。

納税をしていれば参政権が貰えて当然という考え方は間違っている。…逆に日本人であれば納税してなくても選挙権が付与されているのだから。

日本に永住する外国人住民の地位向上をめざしていると言いながらわざわざ最初に在日韓国人と入れている所から在日韓国人を優遇しようとする魂胆が丸見えです。

「日本の政治家」は「日本国民」のために働かなければ、それは給与泥棒であり背任行為と同じです。このような不逞な政治屋どもには鉄槌を下すしかありません。

民主党を形作るよりも、さっさと袂を分かつべきなのではないかと思います。こんな法案を通そうとする議員は日本人としての誇りは失われてしまったのでしょうか…

日本人として日本に居住すべき時に来ている。勿論国籍をどうするかの決定権はその方にあるが、外国籍を選択する以上、それなりの不利は甘受すべきである。

諸外国相手に交渉してくれ。「参政権をあげますから、外交上、日本に有利なように、各国はなにか見返りくださいね」っていって確約取り付けてこい。

カテゴリ:03地方/地域|テーマ:永住外国人住民の地方選挙権は?|更新日時:2010-07-26 11:07:31

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