「沖縄県議選で与党側過半数割れ」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
沖縄県議選:与党側過半数割れ 「後期高齢者」批判強く
後期高齢者医療制度の是非などを争点に注目された沖縄県議選(定数48)は8日投開票され、自民、公明など与党側22人に対し、民主、共産、社民など野党側は中立1人を含めて26人が当選し過半数を占め、与野党勢力が逆転した。中でも選挙前1人だった民主党は公認の4人がいずれもトップ当選して躍進。後期高齢者医療制度に対する批判が顕著に表れた。一方で投票率は57.82%と前回04年県議選の58.72%を0.9ポイント下回り、過去最低となった。⇒毎日jpの記事をチェック
沖縄県議選
長寿県である沖縄の「後期高齢者医療制度」の審議はノーだ。ろくにシュミレーションもできていない段階での制度導入なんてあり得ない。
忘れてたぁ〜
ま、自民に都合の悪いことの発表がある時は、休刊日にぶつけてくるってのは、これまでにもあったみたいだし。・・・ん?自民のこと悪く考えすぎですか?
沖縄県議選の結果と国民生活
沖縄でのアメリカ軍基地には多くの沖縄県民が勤務している。もし基地のひとつでも廃止されれば、そこで働く人たちの生活が成り立たなくなることは間違いない。
沖縄県議選で与野党逆転
衆院山口2区補選に続くこの低投票率をみると、無党派層の“選挙離れ”も垣間見えます。この与野党逆転劇の次期総選挙へ及ぼす影響は山口以上に大きそうです。
沖縄県議選敗北 「刷り込み」だって
道路を作り自己の利権を守ることしか念頭にない政治家が、選挙対策委員長のポストにいることこそ自民党政権がいかに国民をなめきっているかの証左だと思います。
沖縄県議選の結果とその後は
沖縄県議選の最大の特徴は、社民党と共産党の数だといえそうだ。特に社民党は沖縄が最大の勢力を、維持していると感じだ。維持はかっての社会党の勢力である。
守礼の国 沖縄の怒り
年寄りを大事にし、敬う。祖先を大事にし、敬う。守礼の国沖縄では今もこのことが当たり前のこととして、日常生活の中にどっしりと根を張っている。
朝日新聞の報道 沖縄県議選報道
強烈な逆風が吹くところが、何も言われない。単に 沖縄ローカルの話題として日常に埋没させた。これほど自民・公明の与党にとって都合の良いことは有るだろうか。
自民党は籠城したのか
援軍無き籠城戦は愚作であると決まっている。時がたてば季節が変わり有利になるのも援軍の一つだが、この場合は時が来れば任期が切れ、城を出なければならなくなるだけだ。
沖縄県議選
躍進した 共産党が 議案提案権 を得たこと、代表質問ができるようになったことは大きな変化だと思います。確実に、政治は民衆の側に近づいているようです。。
沖縄県議選で国民は奮起
不平等が生ずるだけで、サービスのトータルには変化はありません。今回の沖縄県の選挙の結果が示した事は、もう国民も「騙されないぞ」と言っているのと同じである。
これでもかぁ〜!
これでも『民意では無い!』って、おっしゃいますか?後期高齢者医療も手直しをして…何を手直しするのかね?金を取ることばかり…考えないでさぁ〜
チャレンジャーたれ
国会よりもはるかに身近な存在でありながら住民と県議会の距離は遠いのではないかこの距離を埋め住民の政治参加を促すためには議会改革が必要だ
沖縄自治州
県民の生活には多くの不安がある。それでも投票率58%だって。70%を超えてもおかしくはないのだが。沖縄県民は政治や選挙にうんざりしているのかもしれない。
沖縄県議選結果
県議選で与野党逆転という結果になったのは、それに対する声が大きかったからといわれますが、普天間基地の県内移設反対の声も無視できない大きなものだと感じます。
沖縄県議選 与党過半数割れ…
日本からの独立を切望してるのですか?そこで…よく考えてください。沖縄に米軍も日本の影響も全て無くなったら、どうなるのかを。今のチベット国の二の舞なのですよ。
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