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更新日時 : 2010-02-26 20:02:40

公費タクシー:環境省、国交省…接待ゾロゾロ
タクシー接待問題で環境省の職員1人が06年度、運転手からビール券を計1万5000円程度提供されていたことが分かった。タクシー関連の規制法令を所管する国土交通省の職員も07年度だけで36人が計249回ビールやつまみなどを提供されていた。他の省庁でも同様のケースが明るみに出ている。⇒毎日jpの記事をチェック!


「公費タクシー省庁職員を接待」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

どう頑張っても役所に着くのは10時半、生活パターンを2時間早め、朝残業をすれば終電を逃がすこともなかろう、明かりをつけて仕事をしなければ省エネにもなる。

大事なことは、『仕事効率上がるような公務員組織体制と職員訓練』です。くれぐれも、けなげにビールを出して顧客獲得するタクシ屋さんをいじめないように・・・??

朝が遅いので、夜遅くまで仕事ができるのか、夜遅いので朝が遅くなるのか、…とかくこういうテーマは、どんどん甘い方向、堕落の道を歩んでいくということ。

ちなみに福田さん、「びっくりした。そんなことがあるのかと思った。」 と言ってるけど そりゃそーでしょ、あなた、深夜に個人タクシーなんて利用しないでしょ。

大阪でも、やたらと電話番号が書かれたポケットティシュを受け取ります。これは使わないから、断りたいのですが、いちいち断るのも大人気ないので受け取っています。

タクシー代に年4百万近く払うのなら、都心の公務員宿舎に引っ越してもらうとか、ハイヤーかなんかを年間契約するとかして、少しでも経費削減する努力をして欲しい。

乗る官僚も、何度も乗っている見知った気の合う運転手の方が良いし、ビールやらおつまみやらのおまけもあれば、嬉しいですよ。考えたタクシー運転手さん、偉いですね。

違反じゃないですか。財務省って、予算や税金を扱うところ。足元でこんなことやっていて、他省庁の予算に対して、無駄遣いとか、非効率とかなんとか言うんじゃない。

低所得の個人タクシー運転手が税金のチケットをふんだんに使う豊かな公務員を接待するのが悪いのか?

こいつらに残業手当も出してるのかな?この仕事ってこいつらにしかできないのか?そんなに仕事あるなら、他にパートでも雇って、定時に帰らせれば良いんじゃないの?

あまりビックリしない自分がいるのにビックリする。どう表現してよいのか困るのだが、倫理観が全くないのが国家公務員という事になるのであろうか。

さすがに、他省職員の問題だと、動きが早い!国交省職員の異常なタクシー代の時は、「法的な問題は無い!」と、冬柴さんも答弁してましたが。

私も偶にタクシーを利用する事がありますが 一度たりともビールやおつまみ等を頂いた事はありません。勿論 金券類を頂戴するなんて有り得ない事です。

直接何かしてもらったと感じるような仕事じゃなかけんなかなか評価のしにくい仕事だからこそ、何事も真摯に取り組んで国民の信頼ば勝ち得てほしかなぁ。

っで、接待を受けていた国交省の役人どもがタクシー会社に行政処分を科すんかい?…同情はしない。しかし、だからと言って役人のすることを納得も出来ないなぁ。

カテゴリ:04政府/行政|テーマ:公費タクシー省庁職員を接待|更新日時:2010-03-01 09:03:39

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