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更新日時 : 2010-02-26 18:02:57

国交省公用車:落札社に全運転手移籍 前契約業者から
国土交通省が発注する公用車運転業務を巡り、同省北九州国道事務所(北九州市)と今年度新たに契約した業者に、前年度まで契約していたライバル業者の運転手15人全員が移籍していたことが分かった。業務の落札から実際の運転業務開始まで3日しかなかったことなどから、両社間で落札後の運転手の再雇用が事前に決められていた可能性もある。⇒毎日jpの記事をチェック!


「国交省公用車で運転手移籍」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

民主党の大久保勉議員さん、落札率は何%なら良いのですか?貴方の主張は、運転手という一番苦労の多い下積みの人を踏みにじることになるのですよ。

全体的に色々気になる事はあるけど、一点だけ。このくらいの規模の会社同士で仕事の受託先が変わっても、たった15人を確保するのがそれほど苦労するとは思えない。

業者を決定する指名委員会は開かれておらず、持ち回りで関係者の判子がつかれただけであることが判明しました。非常に不可思議なことが多く判明したのも事実です。

 真偽のほどに正直あまり興味はないんだけど、釣られたお二方の主張に違和感を感じる。 全体的に色々気になる事はあるけど、一点だけ。

競争入札を原則とすることを明らかにしたそうです。「これで幕引き」との声も聞かれますが、それでは元社員の勇気ある証言に報いることができません。

管理業務で落札率が高い点には疑問があるけれど、それでもここに談合の疑いは…ぼくは見ないなあ。 ここから追及はやめた方が良いと思うなあ。意見しておこうかな。

どのようなトリックが使われているのか私には見当も付きません。頭の良い官僚達のことです。きっとうまい抜け道を利用しているのでしょう。

自動車メーカーに恩を売って、民間会社に天下ろうとか考えるんじゃないよ、お役人!国民はお前らのサイフじゃないんだよ。分かってるのか!

カテゴリ:04政府/行政|テーマ:国交省公用車で運転手移籍|更新日時:2010-03-13 16:03:37

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