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更新日時 : 2010-07-25 11:07:32

秋葉原殺傷:加藤容疑者の鑑定留置決定 責任能力を判断
東京地検は7日、殺人容疑で再逮捕された派遣社員、加藤智大容疑者(25)の鑑定留置を東京地裁に請求し認められた。期間は10月6日までの3カ月間。加藤容疑者に対する取り調べはいったん停止され、専門医が事件当時の精神状態などを調べる。地検は(1)凶器のダガーナイフを事前購入したり、ネット掲示板に事件の予告や準備状況を書き込むなど計画性が高い(2)事件前後の状況についておおむね矛盾のない供述をしている−−ことなどから、加藤容疑者の責任能力に問題はないと判断している。⇒毎日jpの記事をチェック!


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犯人が異常であるなら、犯罪の動機は普通の人には全く理解できないだろう。「気違いだから人殺しをしたのだ」と断定してもらった方が、我々一般人は安堵できる。

それって無差別じゃないって! 自分より弱い者を狙った時点で絶対有利か不利かを判断できてると思うもの。 それで精神鑑定で無罪って許せないわぁ。

現行犯で逮捕された以上、弁護側がやることはそれくらいしかない。反省の念を引き出しても情状酌量はないだろうから、端からそっちに向かうに決まっている。

カテゴリ:06防犯/取締|テーマ:秋葉原殺傷で容疑者の責任能力は|更新日時:2010-07-29 20:07:28

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