「核計画申告でテロ支援国家指定解除」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
米国:北朝鮮のテロ支援国家指定、26日にも解除着手
北朝鮮の核問題をめぐり、ペリーノ米大統領報道官は23日、北朝鮮の核計画申告が26日に行われるとの見通しを示した。AFP通信が伝えた。また、6カ国協議で米首席代表を務めるヒル国務次官補は、26日中にも米国側がテロ支援国家指定解除の手続きに入る見通しであることを明らかにした。⇒毎日jpの記事をチェック!
やっぱり日本は土下座外交?
「らち被害者問題」だって米はポーズは見せていますがさほどやる気は無いようです。カネいくら積んだって日本の主張は全然通っていませんけど。
北朝鮮のテロ支援国家指定解除
北が核ミサイルを日本に照準を向けているのなら(中国もですが)、日本も軍事バランスを考えて戦略核の保有に向けての議論を始めたほうが良いでしょう。
テロ支援国家解除を阻止するために。
デモを禁止し、政治的関心をもたせ無くしてきたことがここに来て他国への政治的圧力が発揮できない状況を生んでいます。この政策は大きな間違いであったと考えます。
アメリカはアジアから手を引きたいのだ
結果的には北朝鮮に騙されことになるのでしょうが、アメリカが韓国や台湾を中国に売って北朝鮮が味方になるわけがない。要するにアメリカはアジアから手を引きたいのだ。
北朝鮮の手玉に乗る米国
交渉上手だとか言われているけど、子供がひっくり返って足をばたつかせ、大声で泣きわめくようなものです。テロ指定を解除しても米国には何のメリットもありません。
国家と国民を護るため戦う覚悟は…
北朝鮮に対しては「戦争してでも拉致被害者を取りもどすぞ!」という強いメッセージこそ送るべきで、こちらから制裁一部解除などというのは、間抜けなことである。
テロ指定解除は…
アメリカの今回の判断がもとでわが国民が日米安保破棄を選択してもその責任の一端はアメリカ政府にある!そのことをアメリカ政府は考慮して最終決断をするべきであろう!
日本こそ「テロ支援国家」 再掲
北朝鮮で拉致監禁されている「同胞」さえ救出することができないで、USAの「国家テロ攻撃」に参加し、アフガニスタン・イラクの国民を殺傷しているのです。
日本の外交力
アメリカの動きは日本を軽く見ている証拠。ブッシュ大統領も最後だから、少しでも功績を残したいのだろう。日本のことよりも、名を重んじているとしか思えない。
日本は妥協しないでもらいたい
米国なりの観点から解除に踏み切ろうとしているため、日本が何を言ってもダメなのかもしれませんが、せめて日本だけは北朝鮮への圧力路線を続けてもらいたいです。
脱・アメリカ!
核開発しない代わりに軽水炉型発電の支援を行い、みごとに裏切られ、偽ドル紙幣をかまされ、それでも懲りずに勝手に交渉して半年遅れの申告がこのざまだ。
鳩山由紀夫エライぞ!
鳩山由紀夫の言っている事は正論で、これで福田内閣も終わりだな。北よりの社民党や共産党は駄目だが、民主党は毅然な姿勢はとれるはずだ。
今後の拉致家族は 何を頼るの?
拉致問題は、あくまでも一部の周辺地区だけの問題、核の拡散は全世界規模的な問題そうなるとアメリカが、拉致家族のちっぽけな問題で自国の方針を変えるとは思えないな。
うちのこととなりのこ。
日本が「あの国は危険な国だ」と思うなら…そういう姿勢を崩さなければいい。 アメリカに拉致を解決してもらおうというのは どう考えても虫のよすぎる話だ。
安倍晋三がアメリカを「右」から批判(笑)
「右」から批判したのには笑ってしまった。安倍はこれで宗主国・アメリカにも「極右」認定されて、もう二度と政治の表舞台には上がってこられないのではなかろうか?
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