「拉致問題で北朝鮮の再調査は?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
拉致問題:再調査が暗礁に…北朝鮮、方針示す気配なし
6月の日朝公式実務者協議で合意した拉致問題の再調査が、暗礁に乗り上げている。24日にはシンガポールで開かれる東南アジア諸国連合地域フォーラム(ARF)の際に6カ国の非公式外相会合が開かれ、高村正彦外相と北朝鮮の朴宜春(パクウィチュン)外相が個別に接触をする可能性が高いが、拉致問題で北朝鮮側から方針が示される気配はなく、実務者協議再開のメドも立っていない。空白期間が長引けば、合意そのものの有効性も揺らぎかねない。6月の合意以降、日本は再三、再調査の具体的な方法を決める協議を求めているが、北朝鮮は応じていない。斎木昭隆アジア大洋州局長は16日の拉致被害者家族会との面会でも「次回の協議は何も決まっていない」と説明した。⇒毎日jpの記事をチェック!
TVタックル 前田正晶
制裁解除を言い出してしまった。外務省は何も北朝鮮を相手にした場合だけではなく、何時でも奥床しく相手が受け入れてくれそうなことを出発点にしているとしか思えない。
北朝鮮人権問題と拉致
拉致被害者救出運動と拉致以外の北朝鮮人権問題の連携は必要不可欠です。北朝鮮の体制の自由化・民主化なくして拉致被害者全員の救出は絶対に実現しません。
よくぞここまで食い違うものかね!
やはり、かって拉致されたことを日本人に対してやりかえしてみたいのだろうか?拉致問題は迫ればよいのではない。高村君は早く気づいてしかるべきだ!
大丈夫か日本外交?韓国で反日デモ…
関係に配慮して十分気をつけた行動をとったと政府は言うが、配慮するならなんでこの時期にわざわざ竹島問題で韓国を刺激するような教科書問題をしたのだろうか。
排外主義の潮流にご注意 野田さんのメールから
利用していることはすぐ分かると思うのですが。特に驚かされるのは、共産、社民支持者も与党支持者と同じくらい、あるいはそれ以上に、制裁解除反対が多いことです。
日本は孤立していない
拉致を棚上げすれば、主権を放棄したことと同一になろう。国家存立のために主権を放棄してはいけない。孤立論に惑わされることなく、日本はわが道を行くべきである。
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