「アフガン拉致で遺体確認」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

アフガニスタンで拉致された非政府組織「ペシャワール会」の伊藤和也さん(31)は、捜索が再開された27日午前、遺体となって現地の渓谷で見つかった。5年にわたり、乾いたアフガンの大地に水と緑を与えてきた若者の善意に対するあまりにも非情な仕打ち。無事救出を祈ってきた仲間は深い悲しみに包まれたが、意義深い事業から今後も撤退する意思のないことも強調した。⇒毎日jpの記事をチェック!
アフガンの実態
活動出来ていたなんてあくまで個人の範囲の話でしかない。ペシャワール会はアフガンの実体を隠したまま、自分たちに都合の良い情報しか出していないように見える。
アフガニスタンの事態について
タリバーンの中に和平交渉に反対する勢力がいるのではないか?多国籍軍との戦闘を終わらせたくないと思っている勢力がいると考えると、今回の事態は理解しやすくなる。
伊藤氏を悼む
アメリカの誤爆に苛立った反政府組織が、見せしめの為に伊藤さんを誘拐し殺してしまったとしたら、無料のガソリンすたんどを‥
タリバンに殺害される。
撤退して欲しいです。志は高くとも死と紙一重のところで活動することには反対です。・・・正直ペシャワール会は胡散臭くて好ましく思っていないという本音もありますが。
合掌
志を、我々もまねしようではありませんか。…流されて歳をとってゆくのではなく、自分がこの世に生きた証を何かの形で、人の役にたてるような活動を、ほんの少しでも。
ペシャワール会・伊藤和也さんのアフガンでの死を悼む
伊藤和也さんのご冥福を、心よりお祈りしたい。それとともに、今回の悲劇が、新テロ特措法の延長などという愚挙のために悪用されないことを、心から念じる。
国際貢献とか、国際交流とか・・・
テレビ画面で綺麗ごとを言いやがる左巻きの、頭お花畑の連中に言ってやりたい。お前、アフガニスタンに行って伊藤さんの代わりにサツマイモ育てて来い!って・・・。
アフガン NGO職員 拉致 死亡
国民を守ることを忘れた国家だけには、成り下がってほしくない。…首脳の不用意な言動や行動が、領土外の国民を危険にすることもあるということを自覚しなければ、ならない
伊藤和也さんに心から御冥福を祈ります
治安の悪化が予想以上に深刻であったことは、中村哲先生も認めているところです。…といって、「ペシャワール会」が行ってきた理念と行動に誤りがあるわけではありません。
無念はあろうがタリバンと決別し、活動拠点…
人道援助が許される環境はアフガンにはないと思う。いたづらに犠牲者を増やさないために、ペシャワールの会はアフガンでの活動の断念を決断していただきたい。
アフガニスタンで伊藤さん(ペシャワール会)無念の死
日本に対してとても好意的だったという。しかし、アメリカなどの軍事活動に協力するようになってから、少しずつ日本に対する信頼感が乏しくなってきた側面もあるようだ。
伊藤さん、殺害されてた
さらに、現地の人の支持を受けてる「ペシャワール会」ですら、こう言うことになる。安易な気持ちで行くべき場所じゃない、そう言うことなんだろう。
伊藤和也さんを悼む
日本人的感覚でよいように判断すると、判断を誤るようである。同じ人間だと思いたいが、テロ活動をする人々の判断基準は全く違うことを改めて知らされた事件である。
伊藤さん、遺体で<<アフガン続報>>?
なんとも残念です。危険な地域こそ、こういった活動が必要なんでしょうが。それをできなくさせる勢力がいることに理解ができません。
ペシャワール会の伊藤和也さんの死を悼む
人と人との結びつきをどのように強化するか考えなければならない。軍事力で解決しようというアメリカとそれに追随する自公政権の危険性をより鮮明に しなければならない
伊東和也さんの死
死を無駄にすることの無いよう、人道主義に基付いたこの様な国際貢献は更に積極的に進める事が大切で、アルカイダと言えども、善意の活動に反対するとは思いません。
『アフガンの悲劇』
残念なことだが、この憎悪渦巻く戦争の地での活動はひかえ、貧困に喘いでいる地での活動に、その尊い命を使ってもらいたいと切に願う。
最悪の結末。努力している人間…
覚悟があるからといって、現実に起きてもいいなんて事件じゃありません。私は、努力している人間、強く必要とされている人間が蹂躙される事だけは、絶対に許せないです。
伊藤さん、志半ばで・・・
現地の言葉を話し、地元の人たちと溶け込んでいたといいます。そんな方を殺害するなんて、犯人グループを絶対許すことはできません。早期の逮捕を望みたいですね。
アフガンNGO職員の死に、これを自衛隊派遣に利用
アフガン戦に関わる海自の給油活動の継続や、アフガンへの自衛隊派遣の理由付けや大義名分、彼らにとって、おいしい口実やチャンスとして、決して利用させてはならないと
NGO支援活動員の死と、政治家の言葉の空しさと…
政治的な犯行であろうがなかろうが、国内情勢の悪い事がその根本原因だと思います。いずれにしても犯人側に非難の声が届いてほしいと願って意見を出したいと思います。
ペシャワール会の伊藤和也さんが死亡の報
派兵まで口にする日本政府です。この状態は、平和貢献に汗を流すNGOにとって危険を増させる暴挙であり、そうなったら職員を帰国させなければならない責任を持ていると。
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