「米国務省が海自給油活動を要請」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
海自給油活動:「死活的に重要」と継続強く要請 米国務省
米国務省当局者は12日、「テロとの戦い」を進める米英両国などの艦船に対して海上自衛隊がインド洋で行っている給油は「死活的に重要」として活動継続を強く要請、8月に邦人殺害事件が起きるなど治安悪化が著しいアフガニスタンの安定に向け、日本の貢献拡大を求めた。共同通信に語った。国務省当局者は海自の給油活動について「(米国などが)アフガンで進める対テロ作戦にとって死活的に重要な支援」と指摘し、過去7年近くに及ぶ活動に感謝。活動継続は「極めて有益」と期待を示した。⇒毎日jpの記事をチェック!
空自イラク撤収とアフガン情勢
民間の支援を続けるわけにもいかない。となると、現在、活動中のインド洋での給油活動を継続することで国際協調の流れに沿うしか日本には選択肢がない。
米紙「アフガン民間人が致命的な対価を支払っている」…
アフガニスタンの民心を掴むには、日本は無料の給油活動を行なう費用をアフガニスタンの民生に本当に役立つ内容の支援に投入すれば良いのです。
イラク空自撤退
こうした流れの中での今回の空自撤退なのですが、それでも政府は「インド洋での(アフガン戦争のための海上自衛隊による)補給支援活動」には継続の意思を強調しています
あすの日本を考える会ブログ
この点について、力説すればするほど左傾化したマスコミには「自衛隊偏重」と捉えられかねないし、後に公明からの支援も受けにくい状況となりかねない。
デンマークにも給油 アフガンの先には
決して派遣が悪いことだということではない。しかし、本当の目的とはかけ離れたところで何かがうごめいているように思えてならない。
航空自衛隊、イラクから撤退
インド洋での燃料の給油活動を継続したいといっています。とんでもない話しです。 国民の暮らしが追い詰められているのに、いつまでもアメリカの顔色を伺うなんて。
いつまで続くアフガンの戦乱
今後、我が国がアフガンにどのような支援をしていくのか、インド洋の給油活動継続問題など支援の在り方について、否応なしに与野党は答えを出さなければならない。
911が教えてくれた事
アメリカとイスラム圏諸国との関係に対して、我日本はどういったスタンスで臨むべきか?変化する状況をどう捉え、対処し安定的に石油を確保する、重要かつ難しい問題です。
アメリカの期待にそえ!って変でないのか?読売さんよ
論理が通らない。兵隊を出すのが平和?武力で押さえつけるのが平和なの?単純にアメリカの言うことを聞け!と言っているだけではないのか?
ブッシュもビンラディンも、テロ
給油活動を支持する者は、アフガンでの紛争が継続し、多くの死者と苦しみが存在する事が、きっと嬉しくてたまらないんだろう。論理的には、それ以外に考えられない。
これは酷過ぎる!〜アフガン、パキスタン情勢!
ネオコンが現在行っている事は、「大量虐殺」であり、「犯罪」だ!。正に「ざる」の中に爆弾、ミサイルを入れ、そのままひっくり返ししている状態である!。
| << 前のテーマへ | | メイン | | 次のテーマへ >> |


