「税制改正で消費税率アップの是非」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

この主題テーマのブログ意見を投稿!
更新日時 : 2008-08-20 00:08:35

消費税:引き上げに道筋を…与謝野・自民財革研会長
自民党財政改革研究会(財革研)会長で同党税制調査会小委員長でもある与謝野馨前官房長官は8日までに毎日新聞と会見し「今秋の税制の抜本改革では消費税引き上げも真剣な議論になる。社会保障制度の維持にはできるだけ早い時期の引き上げが必要だ」と述べ、税制改正で消費税率アップに道筋を付けたい考えを示した。道路特定財源の一般財源化に関しては「消費税も含めた税制の抜本改革が前提」と指摘した。⇒毎日jpの記事をチェック!

特定財源パート4「消費税値上げは本末転倒」
追加日:2008年04月03日 YouTube.gif

投稿日時:2008-05-12 11:41:56

だまされるな!溢れる情報の中で漂流するあなたへ : 

年金制度改革

直接税を、まともに徴収していない日本で、消費税のような逆進的な税を上げることは、正義に反するね! 

投稿日時:2008-05-09 23:36:42

神州の泉 : 

報道2001での与謝野馨氏の発言について(小野盛司)

消費税が5%高くなった分を上乗せすれば、もちろん売り上げは落ちる。可処分所得が下がっている今日、値上げは即売り上げ減に繋がる。

投稿日時:2008-06-06 07:03:06

2007.2のブブログ : 

基礎年金全額国庫負担の是非

財務省から基礎年金全額国庫負担の提案。中身は5%の消費税を倍の10パーセントに!庶民は負担増、年金は増えない!助かるのは大企業。掛け金まで財務省はよこせ………。

投稿日時:2008-05-12 06:24:35

2007.2のブログ : 

消費税率引き上げの是非

消費税、大企業減税。大金持の課税率上限の引き下げ庶民の賃金は。1つの事業に7つの公益法人

投稿日時:2008-05-11 11:42:52

新三ログ : 

消費税を10%に支持率は20%に!?

世界恐慌が勃発した時、アメリカでは均衡財政を維持しようと歳出削減や税率引き上げを行ったため、恐慌はいよいよ深刻になった。まさしく今の日本の状況そのものである。

投稿日時:2008-05-11 11:39:27

二人三脚:旅人 : 

他人事首相支持率19%:辞める前に消費税10%か!

物価上昇を「しようがない」と切り捨てる 他人事首相は消えた年金や後期高齢者医療制度といった問題も 解決しないうちに、さらに国民からむしり取ろうというのか。

投稿日時:2008-05-09 23:28:08

黄金の孤独 : 

消費税12%!?

年金をなんとか支給してくんないと老後の生活が立ち行かないのは「まったくその通り」なんだけど、消費税にした場合、では年金受給者も税金を支払うことになるんじゃね?

投稿日時:2008-05-09 23:24:37

社会の出来事への思い : 

【年金】税方式の前に現行制度はどうしてくれる?

被雇用者の所得が増えない限りは、税収には限度がある。ましてや、被雇用者の賃金が上がらない。このことの方が国にはよっぽど問題ではないだろうか?

投稿日時:2008-05-21 14:30:18

杉篁庵日乗 : 

年金制度改革

今回の試案の発表が、「だから増税は避けられない」という心理的効果だけが広まって、増税がもはや規定路線のように語られる事態に危惧以上のものを感ずる。

投稿日時:2008-05-11 11:31:24

みんなで考えよう : 

消費税10%?

高い歳費(国会議員の給料)をもらい、官僚の改革もせず、入りを増やそうとすることばかり考えている国会議員では、民意は反映されないということだろうか?

投稿日時:2008-05-09 23:31:49

気まぐれblog : 

自民党内では税方式支持派が急速に増えている

経済に与える影響はどの位になるのか。庶民は所得は上がらず、物価は上がっていて、ここで消費税が12%になると生活が出来なくなる家庭が相当数出てくると想像する。

投稿日時:2008-05-09 23:18:35

LIFE of MaSa : 

消費税率10%へ!!

安定した保険料を確保できないのでさすがに限界があると思うよって消費税を上げ、国民一律に負担していただこうと、こればかりはどうしようもないと思う

カテゴリ:08税制/財政|テーマ:税制改正で消費税率アップの是非|更新日時:2008-08-20 10:08:01

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>