「自民財改研が消費税率10%提言」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
自民・財革研:2010年代半ば「消費税率10%程度に」
自民党の財政改革研究会(財革研、会長・与謝野馨前官房長官)が来週取りまとめる財政改革に向けた提言の概要が6日明らかになった。「持続可能な社会保障制度を備えた温かい社会こそ日本の目指すべき姿」との考えを表明。急速な高齢化の進展に伴い増大する社会保障費の財源を確保するため、「消費税を2010年代半ばに10%程度に引き上げることが必要」との方針を打ち出す。消費税の使途を年金や医療、介護などの社会保障分野に絞る「目的税」化を改めて強調する。⇒毎日jpの記事をチェック!
財務省の犯罪
国民から税金搾り取るの!国民年金の国庫負担の約束3分の1から2分の1に引き上げ!実は国民は増税!年金が額は変われません!そして消費税10パーセントに倍増!
首相、消費税20パーセント引き上げに意欲
首相が、消費税20パーセント。すべての国民が必要とする品物すべてに20パーセント。消費税10パーセントで、野党と妥協するポーズ。野党だますおつもり!
自民・財革研:2010年代半ば「消費税率10
集めた税金の使い方に、問題がなければ10%もありかなとは思えるんだけどね。世界的に見ても、日本の消費税は先進国の中では低い方だと言われているみたいだし。
試算
3万も払っている人なら、消費税3万払うのに、60万消費しないといけないのですが、保険料負担が月3万で、収入が60万以上って、ないですよね。
消費税議論
格差もハッキリとしてきた現代では、既存税制の見直しと、新たな税制も議論し、税そのものを議論していかないと、消費税のみを議論していても始まらない。
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