「社会保障費の抑制堅持」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
年金負担金:引き上げ、今年度は見送り…政府
複数の政府・与党幹部は18日、毎年社会保障費の伸びを2200億円抑制する方針について、08年度は堅持する意向を明らかにした。予定していた政府管掌健康保険への国庫負担約1000億円を健康保険組合などに肩代わりさせる法案は断念するが、代替策として基礎年金の国庫負担の段階的引き上げ(1356億円増)を見送り、抑制額を確保する。「2200億円カット」に関し、日本医師連盟は同日、自民党の麻生太郎幹事長から「10年度に凍結」と伝えられたことを公表するなど、中断される雲行きだが08、09年度は予算編成に影響が出るため維持する。⇒毎日jpの記事をチェック!
骨細は凍結?
社会保障費の2200億円削減に関してはなくなりそう。でも正直自民には、医療崩壊を回避するための医療費大幅アップを期待できないことには変わりないけど。
財政政策と言うけれど
麻生氏の経済政策はやや混乱しており、外野からは彼には特定の考えは無いように見える。筆者は別にそれが悪いこととは思わない。
空手形。 選挙に勝手から言って欲しいものだ
税金で食ってるくせに、自分らの暮らしを安全にしたままで、他人の金のはずの税金を、自分の金みたいに扱わないでもらいたい。 社会保険料についても同様。
日医執行部:最後のあがき?
京都の開業医のかなり多くは、自民・公明にはとっくにあいそをつかしています。いや、全国的に、勤務医には及ばないまでも、圧倒的多数が与党離れを起こしています。
麻生さん、本気ですか?
また2009年度予算では予定通り2200億減額するんですか?医療崩壊はすでに進行形なので、急いで対策打たないとだめなのに、何で2010年度以降なんでしょう?
人気取り?&年金問題もしっかりやって!!
財源等を見てもよくわからない。実際に使うといって集めてもの以外に充て過ぎである。専門家にしかわからない方法は、結局は自分の首を絞めるだけではないだろうか?
なにもせず、流れに任せることを決めたということ。
国は絶対に自分の懐を痛めないように、国民が負担しない分を組合に負担させようとして、そこから反発が出るからと結局政策そのものをやめてしまう。
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