「英語必修は小3から(教育再生懇)」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
教育再生懇:小3からの英語必修化提案
政府の教育再生懇談会(座長・安西祐一郎慶応義塾塾長)は26日、小学3年生から年間35時間以上英語教育を行うモデル校を5000校程度設置することなどを盛り込んだ第1次報告を福田康夫首相に提出した。文部科学省が近くまとめる教育振興基本計画に反映させるよう働きかける。⇒毎日jpの記事をチェック!
小学校英語2011年必修
CDを使ってやるようだから、英語だけで授業をやることは不可能だろう。だから英語脳を作ることは不可能であり、この意味からも小学校で英語を必修にする意味はない。
英語教育の強化、小3から…
言葉を学び始めた段階の子ども達は、英語という日常に存在していない言語よりもずっと切実に、「日本語」を必用とするのだという事を主張しているのです。
小3から英語を必修化 提言へ
大切なのは「早くから必修化すること」ではなく、「必要な社会にすること」なのに、なにをこのようなくだらんことをしようとするのか意味不明。
政府にとやかく言われたくないこと!
その前に ちゃんと 教師の教育をしていかないとけっきょく 「ゆとり教育」のときと 同じように見切り発車の 被害者は とうの子どもたちなんだから。
英語よりまず日本語を
何のために早期英語教育をするのか。今までの中学生からの英語教育でたいした成果を上げていないからやろ。それで早くから英語を教えたら上達するとでも思てるんやろか?
ふたを開ければおかしな英語必修化
小学校では日本語を十分に教え、日本人としての教養を身につけるのが先だろう。国語表現ができなければ、どんなに英語ペラペラ話せても意味がない。
俺は小学生から英語教育大賛成!
小学3年からの英語教育は必要だが、文法を教えるのは大反対、まず発音の綺麗な英米人を交えて絵やブロック等を使って英語とは面白いものと考えさせるのが肝要
英語の発音を聞く能力は、小学3年以下まで
会話となると、難しい。小学3年かどうかは別にして、通常の教育では中学からでは遅いと思う。通常というのは、ネイティブのように自然に身に付く事はない、という意味だ。
英語教育のススメ?(小3から英語必修案)
日本の美徳とされる事が海外では奇異に写っていることもある。全てが欧米化する必要は全くないと思うが、自分の意見を時にはハッキリと示すことは重要だ。
小3から英語必修化を=小中生の携帯「不所持」促す−教育再生…
やるならもっと徹底的に、夏休みの一ヶ月半、全生徒でホームステイするとかね、英語を使わざるを得ないような状況に長期間追い込むぐらいしないとダメだよ。
小3から英語必修化を=小中生の携帯「不所持」促す
ほんとに簡単な日常会話や単語を楽しく覚える程度でいいから。結構、面白がってやると思うんだ、子供って。それで外人講師でも招いて、カトコトが通じたら嬉しいと思う。
教育再生懇談会
今の世の中、中学の英語授業で始めて英語に触れる子はほんのわずか。…生徒それぞれスタートの学力が相当違っているので、先生もやりにくいと思います。
小学生に英語は不要
真に国際的な感覚を育てるには、その対象が子供であればあるほど、上っ面の教育ではなく、もっと根元の部分を見つめるべきだと思うのです。
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