「教員採用汚職で金品授受」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
大分・教員採用汚職:昇任などの人事異動で金品授受
大分県の教員採用試験を巡る汚職事件で、県教委義務教育課参事、矢野哲郎容疑者(52)=贈賄容疑で再逮捕=が3月、佐伯市内の小・中学校長から参事(課長級)に昇進する際、県教委の現職幹部に金券20万円を贈っていたことが分かった。幹部は毎日新聞の取材に「警察が調べていると思う」と授受を認め、趣旨は「あいさつ」名目と説明。さらに昇任などの人事異動に絡んだ金品授受が他にも行われていることも証言した。
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教員採用試験≒インチキ出来レース
教員採用の実態は、いい加減でとても先進国の行いとは思えない事は、教育関係者なら周知の事実。コレが、日本の教育をダメにしている“2世教師”という負の連鎖の元凶だ。
教育者って、そんなものですか…
こんな裏ルートになど頼らずに実力で「誇り高き教育者」になってほしい。だって、将来ある人たちを押し上げていく御立派な職業であるはずなのだから。
信頼、根底から失墜
教員がアンフェアーに採用されていることが教員間で常識となってしまった場合、学校組織の健全性はとうてい保たれまい。昇任についても情実で決まるのは間違いない。
教育システムの崩壊
この国の教育政策は欧米各国に比べて教育予算比率が低いとよくいわれている。為政者は次代のお国の後継者をきちんと育てようとする意志をちゃんともっているんだろうか。
教員採用で汚職
52歳という若き小学校校長、慢心がなかったとは言えないだろう。社会的制裁はもちろんだが、教育関係者ならびに学校関係者に与えた影響は大きすぎる事件だ。
教員採用試験
試験に合格しても採用枠が無ければ先生にはなれず、ずーっと待つ事になるんだけど、待っている間はプーだからね。誰だってちょっとくらい金を払っても先生になりたいよ。
教員採用試験汚職について思う
子供達に、賄賂を送ったり貰ったりすることは悪いことだ。そんな人間にはならないように、と教育していた立場の人達が、こんな悪いことをするなんて、怪しからんことだ。
大分教員採用汚職…
実際に親が教員か親族に教員で校長なんかのひとがいればこどもも教員ってことは非常に多いよ。みんなコネで入ったんだって言っているし。
教員採用で 汚職事件 日本の体質?
日本の典型的なお中元お歳暮は人間関係を潤滑にするための公然の社会習慣なのだから、ある意味袖の下はなくならないかもしれない。
親バカならぬバカ親
学校崩壊が叫ばれているが教育する側も崩壊している!不正合格の子らは職場にいづらくなるだろう…合格すべき人達は不合格になっているはずなんて許せない不正だろう!
だから田舎はね
この際はっきりと書きますが、少なくとも私の知る限り奈良県下にはまだたくさんあるはずです。こういう実態をなぜ大マスコミは暴かないのでしょうか。
教員採用汚職からネットウヨ言論を考える
しかし、組合が強いと配転拒否闘争があるなんて、労働組合の本来任務だから、独裁でもなんでもない。縁故採用を組合なら有利なんて、誰も考えないぞ。
「ひろ・ズバッ!」という名のブログ。
「コネがあるから教員の子どもは合格する」というのは実際頑張って試験突破した先生(ウチの妻もそうだけど…)に失礼だ。しかし,不正のない世の中にはならないのかねぇ
大分・教員採用汚職
で発覚する贈収賄は「氷山の一角」役人天国は果てしなく続く。今後、戦後民主主義の欠点がアチコチから現れてくるだろう。他の方法を考える時期に来ているのでは・・・。
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