「教員採用汚職で採用取り消し」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
教員採用汚職:不正合格は採用取り消し、本来合格を救済へ
大分県の教員採用汚職事件を受け、県教委は16日、過去の試験について調査し、不正によって合格したと判明した場合は採用を取り消し、本来合格していた受験者を救済する方針を決めた。この日あった教育委員会の臨時会に提案し、了承された。新設するプロジェクトチーム(PT)が19、20日予定の来年度採用試験の終了後、調査に着手する。県教委は、一連の事件の再発防止策として教育行政の改革も進める方針を打ち出した。⇒毎日jpの記事をチェック!
”バッタモン”先生の思うこと・・・・
先生”って最前線におるのです子どもに直接関わっておるのですスタートから”よごれ”の先生でも、結構子どもに受けの良い人もいるのでは??
犯罪者しか教師になれない国、日本
教員に限らず現業公務員の不正採用は日本中にはびこっている。東京都や特別区、埼玉など関東地方の地方自治体や国でも不正採用はまちがいなくやっているだろう。
組合との癒着を隠すテレビ番組
この手の問題に、教職員組合が絡んでいないはずがありません。
大分県教員採用汚職事件は氷山の一角のさらに一角
教師の夢をあきらめた同窓生のなんと多かったことか。平均で5〜6年。毎年毎年受け続けるも、合格できず、比較的教員の少なかった北海道に渡った者数知れず。
今こそ親が毅然とした態度を・・・
今こそ子どもたちに本当のことを話し、人が守るべき道を教えなければならないときではないのでしょうか
教員採用汚職
不正で採用された人を全員解雇し、本来受かるはずだった人を採用にするなどと今更言っているようだが、証拠が紛失しているので実際には困難なのではないだろうか。
成績が10番台なのに不合格 大分教員採用汚職
単に加点すると合格者の平均点が上がってしまいます。そこで、成績優秀者の減点も行われました。さすがは「先生」らしいノウハウと言うべきでしょう。
大分事件、不正…
先生はガリ勉で受験一辺倒で歩いてきたような人では適さないことに気付かなければなりません。まして金を使っても人を蹴落としてまでもと言うのでは言語道断です。
大人を、舐めよう(嘲)
『子供たちの人生の規範となるべき教師がこんなことでは』とか言う奴多いけどさ、 教師が子供の人生の規範だなんて、マジで言ってんのかあ?(嘲)」
当然ではあるけれど…
テレビでのインタビューを見ても、新聞記事を見ても、「みんなやってたことなのに、見つかった奴は運が悪い」と内心思っているように思う。
大分県、不正合格教員の採用取消
来なくていいなんていうのは易いが混乱するだろう。順次、排除すればいいので、温床となっていた教育委員会及び、過去も含めた不正関係者の処分を早く決めてほしいもの。
大分教員採用汚職 不正合格は解雇 本来合格を救済へ
何年も溯れば、大分県の大半の先生(校長や教育委員会を含む)は解雇と言うことになるだろう。だとしたら、今年解雇される人は「運が悪かった」ということになる。
教師のレベルを上げるために
教育行政での“不平等や不正”は批判され、改革されねばならない。教師のレベルを上げるためにも、本来合格は救済されるべきだ。
不正採用教員
採用試験で出来の悪かったものを合格させる教育委員会の姿勢はどうなっているのか。外部からの少々の圧力など毅然とした態度で撥ね付けるのが筋ではないか。
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