「大分教員採用汚職で長女が退職」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
大分教員採用汚職:矢野容疑者の長女、小学校教諭を退職
大分県の小学校教員採用汚職事件で、元県教委参事、矢野哲郎容疑者(52)夫妻=贈賄容疑で再逮捕=の長女(23)が23日、同県佐伯市内の小学校教諭を退職した。涙をぬぐいながら校長に退職を願い出たという。一方、贈賄罪で起訴された元小学校校長、浅利幾美被告(52)の長男、長女は励ましと批判が交錯する中で教壇に立っている。関係者によると、元県教委参事、江藤勝由容疑者(52)は07年度の採用試験で矢野容疑者の長女、08年度では浅利被告の長男の成績をそれぞれ加点・改ざんし合格させたとされる。⇒毎日jpの記事をチェック!
不正合格教員の“辞職”を許すな!
懲戒免職でしょ!本来ならば、教員として人にモノを教えるレベルにない人間が、給与を貰って教壇に立っていたんだから、給与も全額返済させても良いくらいだと思う。
大分教員人事汚職と「学校コネ社会」の病根
具体的なケースを通報してほしい。一般的な意見なら「投稿可」と記してもらえばこのブログに転載するし、具体的な告発であれば、事実かどう調査をしてみたい。
大分教員汚職と退職金について
大分県教育委員会が矢野容疑者の長女の採用を取り消せばよい。そうすれば、「採用」が無かったのだから「自主退職」も在り得ないことになり、退職金の支給は根拠を失う。
どこまでもどこまでも
まあ!どこまでも身勝手なことよね。自分の娘に謝る前に不正の犠牲となって不合格になった受験者とその親御さんに謝るのが筋だろうに!
教員の処分が必要だ
きちんとした処分をする必要があると思う。大変厳しい。おそらくその地域で生きていくことはできないだろう。しかし、潔さと公平さで解決しなくては解決しない
『裏口先生』、やっと一名退職
お陰で、再度、教員採用試験の準備させられ、一年間を無駄にさせられた人が大勢いるのだから、世間一般の感覚からすれば、『退職金』くらいは『返納』するべきだろう。
親のお節介だたと思いますが
しかしながら、当人は本当に知らなかったのではないでしょうか。他の不正合格者も、自分から進んで不正を希望した者などいないと思います。
さらに拡大か?<大分教職員不正採用事件>
と言うことになれば、今現在、教職に有るものの中に、どれほどの不正手段での合格者がいるのか、本当にはっきり出来るのか?これは難しいだろうなあ。
教員採用の疑惑広がる!「温故知新」と言う言葉を…
もう一度、自由とか個人の権利などということばかりに目を奪われずに、過去の教育の在り方を思い出して、いいところを再度取り入れてはどうだろう。
【公務員制度】口利き
点数水増しの結果、合格すべきでないものが合格し教員に任命されていれば、遡及してその任命行為を取消す−任命当初より教員の地位を否定する−ことが必要でしょう。
当然でしょう
生徒に対して、ひどい言葉を浴びせていたと言う保護者の話も 出ていたし、教師らしかぬ ヒステリーもよく起こして、問題教師だったという話も ありました。
辞職は当然
職場を去り教え子とも別れなければならない無念さは察するに余りあるが、自らの不正な立脚点を無視して教壇に立つことなどありえない愚行であることは論を待たない。
子ども達への影響は?
せめて、一年、勤め上げさせても良くはなかったか?嘘だとしても、つき通せば真実になることはあると子ども達の顔を想像しながらこのニュースを受け止めた。
| << 前のテーマへ | | メイン | | 次のテーマへ >> |


