「「靖国」をめぐる表現の自由と肖像権」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
映画「靖国」:監督ら映像の削除拒否…神社側に回答
靖国神社がドキュメンタリー映画「靖国 YASUKUNI」の映像の一部削除などを求めていた問題で、制作会社「龍影」(東京都渋谷区)と李纓監督は13日、「隠し撮りなど一切していない。撮影方法、肖像権やプライバシーに関する法的な問題はない」として、代理人を通じて削除に応じない考えを文書で通知した。ただ、映画で神社のご神体を日本刀と紹介したことに神社側が「神剣及び神鏡」と指摘したことについては、「表現に問題はないが、公式ウェブサイトに注記する」と回答した。⇒毎日jpの記事をチェック!
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映画『靖国 YASUKUNI』
一番感じたのは、いろんな問題を根深くしている一因には、様々な局面での、言葉足らず・説明不足・コミュニケーション不足、があるんじゃないかということでしょうか。
ドキュメンタリー 『靖国』
退屈だが、外人には面白いだろう。パフォーマンスの主張も外語に訳して読めば、幅広い視点があることもわかる。台湾の遺族が靖国にクレームしている姿は私にも新鮮だった。
映画「靖国」は、日本に対する中傷
虚偽と欺瞞に立ち、中国人が日本のカネを使って不当な反日映画を制作したということだ。反日映画を作りたかったら、自己の資金で、映像権を侵害せずに作ればいいだけの話だ
映画『靖国…
大騒ぎするのはナンセンスというか…それほどの映画でもないだろ。映画館で1800円払って見るほどでもない。DVDで充分だ。上映中止騒ぎは製作者にとって最高の宣伝だった。
ドキュメンタリー映画「靖国 YASUKUNI」を観た!
普段の靖国神社では見ることのできない、たしかに異様な光景です。それを見て「アナクロニズム」という言葉が思い浮かびました。この光景はちょっと「時代錯誤」です。
映画「靖国 YASUKUNI」
今日、靖国を見てきました。A級戦犯が合祀されているから参拝しないと言うのは可笑しい。
「反靖国」というより、むしろ…
8割程度は靖国肯定視線でした。反靖国なら、A級戦犯たちの犯罪性をもっと暴かねばなりませんし、遊就館の主張などをもっと際立てて、批判しなければうそだと思います。
靖国
この映画ね素晴らしいのは中国人監督指揮で、製作や協力の多くが中国人という割には、靖国への賛意を示す人の意見が多くはいっているところ。
無断撮影・肖像権無視を決め込む「靖国…
しかしである、靖国神社から「遊就館」などの撮影許可について異議を全面的に無視したのは、やはり「中国人」というのは「権利義務」に甘い人達だと改めて思う。
靖国 YASUKUNI
靖国神社ってこんなところ、ということがわかるようになってもいないし、ひたすらに靖国神社の喧噪と混乱のありようを描いた作品と言えますかね。
映画「靖国 YASUKUNI」…
「父親が台湾で亡くなったらその遺骨を日本に持って帰りたいと思うでしょう?」という問いかけに対して小泉の靖国参拝肯定派は答えることができないのではないだろうか。
映画”靖国”を観て
まるでチャップリンの映画のような出来栄えに私は思える。すぐれたドキュメンタリー映画として観るより、私は、質の良い喜劇としてみて素晴らしい映画だった。
「靖国」
何かを主張するのはどうなのかなって。参拝するのもかまわないし、改憲とか主張するのもかまわないし、それを分けたら良いだけだと思うんですが、どうですかね。
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