新年度スタート:求職いまだ厳冬 ハローワークに列続く
出口の見えない大不況の中で、1日、新しい年度がスタートした。「何度面接を受けても採用されない」。仕事を探し求めてハローワークに通う人たちからは、ため息がもれる。 東京・新宿駅西口のオフィスビル23階にあるハローワーク新宿の西新宿庁舎は、この日も朝から仕事を求める人であふれた。担当者によると、最近は相談まで約1時間待ちの状態が続き、多い時には80〜90人が列を作る。新規求職者は昨年9月から今年2月までに12.6%増えた一方で、求人は9%減った。「忙しくて余裕がない」ため、ここ数年は業務終了後に新年度スタートに伴う行事を行っている。⇒毎日jpの記事をチェック!
「失業率悪化ハローワークで求職」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
大概の人は、二度か三度も行くと気が滅入っちゃってもう行くのを諦めてしまいます。そして2〜3か月もするとハローワークでは求職者リストから抹消してしまいます。
またしても私の仕事を決められてしまった。っていうか、おっちゃんの見る目は正しいってことだよね。私にあった仕事を見極める目があるってことだよね。感謝です。
年間3万人もの人が、…自ら命を絶つこの国でいやいやだろうと、死ぬ勇気さえないからだろうと生き続けていたなら、それだけで立派なことなんじゃないだろうか、と思えた。
半年、一年近く前から募集をするのだから取り消しも仕方ないと思う。こっちらが早くから用意し段取りをしていても求職者の辞退は許されて会社はダメ、、、おかしいね。
新規の応募を数週間止めていたのが間違いでした。一昨日、内定を確実視することができたところより、フリーズによる不採用の通知を受け、イチから出直すことになりました。
やっぱり外に出て働きたいと思っています。友達が上手い例えをしてくれました。不景気のさなかの求職活動は「ビーチフラッグを猛ダッシュで取りに行くみたい」だと。
新しい年度を迎え、ますます雇用情勢はきびしいものになっています。ハローワークインターネットサービスに掲載される時間が1日しかないという求人も多々あります。
ハローワークにまで 求職の申し込みをしに行った。市役所で待ちながら、仕事を辞めてみるもんだなぁ〜いろんな経験してみるといろんな事知るもんなぁ〜としみじみ思う。
私は・・・と、いうと「ハローワーク」の「ミニ企業説明会」に行ってきました。新年度に変わったとはいえ、相変わらず世の中は「不況」なのですね・・・
あるいは、求人会社をパソコンで検索している求職者が並んで待っている。そこへきて、今回の「中小企業緊急雇用安定助成金」の計画申請だとか支給申請だとか、である。
思えば去年の今日、プーに突入したんだけどまさか1年後もまたプーでいるなんて思ってもみなかったわ。派遣会社からはその後仕事紹介がないし。。。
いざとなったら東京あたりまで求人の範囲を伸ばそうとも考えています。応募もしてるものの、書類選考で落ちてしまいます。30代前半でも、なかなか厳しいです。
仕事が無くなってしまったので、早速ハローワークへ行って、登録の手続きをして参りました。それにしても…、思わずため息が出てしまう程の、求職者の数です(汗)
とりあえず今週までは有給休暇になってるけど自己都合の退社だから失業手当はまだまだ先貰う前に見つけないと生活できない、ハロワで見つけて再就職手当てを貰おう!
ハローワークのインターネットサービスで検索しても、地域をこの町に限定すると看護士の1件しか出てこない。…みんなどこかにおさまっている。欠員が出たらすぐ埋まる。
話を聞くだけでした 仕事内容の説明が主で、あとは最近は求職者が多く募集広告かけるととんでもない人数の募集が来て選考に時間がかかると言った説明で終わりました
昨日ハローワークが混んでいたのは、もしかして3月31日付けで期間終了となった人が求職に来ていたからなのかなーと思ったり。
厳しい経済不況と雇用問題が叫ばれる中、決して無関係でもないのに平然としていられるのも、この生活を2年も続けてきたことでの新境地に達したとでも言うべきか。
家族にとってすごく大きな一歩です。お金がどうこうじゃなくて、毎日働きに行ける場所があることに感謝して体がそこに対応できるようになればいいなと思ってます。
今や労働環境は激変しており、誰でも失業するリスクを持ち、そして一旦職を失えば二度と同じ待遇にはなれないと思っていた方が賢明だと言えます。
| << 前のテーマへ | | メイン | | 次のテーマへ >> |


