「障害児施設の利用料は誰が払う?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
障害児施設:契約制度で厚労省通知「利用料滞納で退所可」
障害児施設に入所した子供の保護者に施設利用料などを課す「契約制度」を巡り、厚生労働省が家族の経済的事情を考慮する必要性を否定し「保護者が支払いを滞納した場合は、子供を退所させることも可能」とする通知を出していたことが分かった。通知は公費負担で養う「措置制度」の対象児童を限定する見解も示しており、障害児への公的責任を著しく狭める国の姿勢が浮き彫りになった。⇒毎日jpの記事をチェック!
役人にグレーゾーンを与えるのは危険
とても危険だと認識する必要があります。明文化する時、本来の目的にプラスして、役人や政治屋の暴走を防止するという目的を加味しなければ恐ろしくてたまりません。
障害児のサポートをやめて、社会秩序が…
障害者施設の受益者は、入所している子どもではなくて、社会全体です。受益者負担を、障害を抱える子どもに負わせるのは大間違いです。
障害児施設:契約制度で厚労省「利用料滞納で退所可」
解散して民営化するか地方にすべて委譲する措置が必要であろう。このような人権無視の措置をとる官僚など我々の税金で雇っておく必要はない。すべてを解雇すべきである。
あるさびしい夏
高齢者、障害者、子供の各福祉分野で働いている方のモチベーションです。やりがいを感じなくなったら、せっかく、利用する本人、家族までも精神的につらい。
なんという非情。⇒障害児施設:経済的事情を考慮…
たとえ障害を持っていようと、一人一人が大事な命です。この子達にも生きる権利はあります!まして、幸せになる権利もあります!憲法25条の侵害じゃぁ〜ないのか!
やっぱり厚生労働省の「仕事」 〜障害児切り捨て
厚生労働省が自身の出した「通知」の効力を否定するのであれば、そもそもその様な「通知」こそ行政活動を惑わせる元凶であったという事は免れまい。何の為の「指針」か?
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