「受け入れ拒否で妊婦死亡」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
妊婦死亡:7病院に受け入れ拒否され手術3日後に 東京
妊娠中に脳内出血を起こした東京都内の36歳の女性が今月4日夜、都立墨東病院(墨田区)など七つの病院に受け入れを断られ、約1時間20分後、最終的に墨東病院に搬送された後、手術を受けたものの、3日後に死亡していたことが分かった。墨東病院はリスクの高い妊婦に対応する都内9カ所の「総合周産期母子医療センター」に指定されているが、産科医不足のため休日の当直医が1人体制となり、救急患者の受け入れを制限していた。都は一連の経緯に問題がなかったか調査している。⇒毎日jpの記事をチェック!
産科医の不足問題
“医師が増えても産科医は減っている”という現実を直視し、その原因をクリアしないことには、いくら医師の
妊婦死亡について思う。
母親が看護師だった模様。正論だと思いました。
たらいまわし
医療機関が受け入れ不能なのは、受け入れても正しい対応ができないからだ。 正しい対応をしないと民事訴訟はは当たり前だし、もしかしたら逮捕されるかもしれないし、
たらい回しで死亡
妊婦ということで、受け入れを拒否しているとしか思えません。脳内出血と報告されていれば受け入れたというアホな言い訳までしてます。
予定変更!とにかく、開けておくためにと書きだしたら…
何で?…この国の医療現場は、こんなに苦しくなったのか?そもそも、数年前までは「医師余り!と、病院肥り!!」を非難する声に、満ち満ちていたのではなかったか!?
またも妊婦たらいまわし。
少子化が進行して、我が国の人口が減少傾向に有る中にあって、現在のような産婦婦人科医の体制では出産を躊躇するお母さんが増えてこないかと心配になってくる。
人命第一? そんなバカな。
毎日多くの死があって、悲しむ人、怒る人もいるが、圧倒的多数はどうでもいいって思ってる。もう、どうしようもない、しかたのない死として折り合いをつけるしかないのかも
妊婦の救急たらいまわしについて
たらいまわしと言いますが、本当にすでにいっぱいであれば受け入れることは出来ないと思うし第三者はそういう病院を攻めるのではなく擁護すべきなのではと。
妊婦さんにまた悲劇
東京でこのような事態がおこるというのはショックです。かかりつけの産婦人科があったにもかかわらずこのようなことがおこるとなると、出産に対してとても不安になります
これが先進国日本の 福祉医療の現状です
少子化対策大臣でしたっけ 何に取り組んでるのか何をやってるのかみなさんご存じなのでしょうが 私は知りません 活動してるんですかねこの際 名称変えたらどうですか?
やさしい世界に
医療費は増えて当然なんです。これからお年寄りが増えていくんですから。お役人の、紙の上の数字でしか世の中を計れない頭の中に、疑問を感じざるを得ませんね。
偽医者が教える医療改革
司法書士に弁護士業務が開放されたように、看護師等医療従事者への一部業務の開放を考えればどうか
やりきれん
真剣に向き合っている若者の行動をアタマから否定する姿勢が、このような悲劇、そして誰も信じることが出来ず、自己中心主義に陥れる格差社会を生み出していると思う。
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