「ねんきん特別便で返答なし」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
ねんきん特別便:4100万人返答なく 不明も171万人
持ち主が分からない年金記録の照合を進めるため、昨年12月からすべての受給者と加入者計1億873万人に送り始めた「ねんきん特別便」について、社会保険庁は今月中にすべての発送作業を終える。9月30日まで計8811万人に送られた特別便のうち、46.5%に当たる4100万人からは返答がなく、171万人分はあて先不明で届いていない。発送を終えても、課題は積み残される。特別便には、年金の種類と加入期間が記されている。特に記録に誤りがある可能性が高い1030万人(受給者300万人、加入者730万人)には今年3月までに発送。残る9843万人(同3395万人、同6448万人)分も今月末にはすべて送り終える。⇒毎日jpの記事をチェック!
ねんきん特別便
「メモをとってますか?!」と逆ギレされました。早すぎて何を言っているのか分からないんですけど…。しかも、こちらが話している途中で話を遮ぎられいい気がしない。
これだけの税金ムダに使った責任は誰がとるの?厚労省さん
半数近くから返答がありません。いったいこの作業にいくらの税金使ったんだ? こんなコスト・パフォーマンスの悪いことを平気で実行する社保庁。さすがお役人様ですね。
<ねんきん特別便>4100万人返答なく…
思い出せないから社保庁に問い合わせようとしたところでヒントすら教えてくれないのだろうから、不明はいつまでも不明のままですよ。
ねんきん特別便
どうみても回答用紙に比べ、返信用封筒小さいですよね…「折れば入るんだから、そんな事気にすんなよ」って思われるかもしれませんが… こういうトコなんじゃないですか
ねんきん特別便
締切期日が書いてなかった。「来たけど、まだ持ってるよ」「なんだか、良くわからん」ごもっとも。いつまで だらだらやるんだろうか。最終、個別訪問なのか。
ねんきん特別便!
今やっと、その「適当さ」が明るみになれる時が来たのですね…。ねんきん特別便専用ダイヤルに電話しても全然繋がらないのですが、まぁ、まったりといきたいと思います。
来た!
厚生省、社保庁の怠慢が招いた事態ですし、人それぞれ事情があるのでしょうが、こういうのはきちんと協力すべきだと思う。結果的に自分が困ることになりかねない訳ですし。
ねんきん特別便
どこかの政党が言っている「年金通帳」的なものがあればわかりやすいんですが、そんなことやら無いのが社会保険庁の真髄です。といっても、最近国民年金を滞納中ですが
ねんきん特別便
「返答なし」になっちゃう人がそんだけいるの、あたりまえじゃない?どうやって責任とるつもりですか?(…本人の責任とかいって、責任とらないつもりか?)
私にも…
政府が信頼できないって言ったって、改善策に協力しないんじゃ何の解決にもならないよ。それで改善されないと文句を言うだろうし。…無関心も悪いと思うよ、私は。
ねんきん特別便 不本意ながら枡添氏に協力か?
記録は「氏名の読み間違い書き込み」があったがそのほかの記録は全て正しくinkeyされていた。家内の為にはなったが不本意ながら枡添氏に協力してしまった事を悔む。
ねんきん特別便
特別便は事業所の担当者を通して配布されているんだけど、私はその担当者なわけで、今回沢山の特別便を配布した。配布したとたん、質問攻めである。いい迷惑だ。
遂に私にも・・・
問題なかったのですが別の用紙に記入しなければいけないし、きちんと調べないといけない箇所があったり、すぐにささっと書けないのでついつい返信が遅れがちになります
| << 前のテーマへ | | メイン | | 次のテーマへ >> |


